司法試験対策講座 | 【2028・2029年合格目標】予備試験最短合格カリキュラム

対象者

最短で予備試験合格から
司法試験合格までを目指す
すべての受験生の方

ポイント

プロ講師担任制で徹底サポート!
200問以上の添削で
一気に合格レベルへ到達

予備試験講座の大革命!学び方から提案した新学習スタイル!

担任制プロ講師の徹底サポート×最高の学習環境で最短合格!

cv1

本カリキュラムの肝は、「計算され尽くした講座」を、「プロ講師が担任として伴走(※)」しながら、「最適な学習環境で」勉強して最短合格を目指せる点にあります。
本カリキュラムでは、プロ講師が担任となり、あなたの受験勉強をサポートします。講義だけでなく、カウンセリングや添削、質問回答まで全てプロ講師が対応します。指導経験豊富なプロ講師しか教えません。プロ講師の人数、質、対応範囲が業界No.1です!
さらに、パワーアップしたバーチャル校舎サービスにてオンラインの弱みを完全克服!校舎では、パーソナルコーチングから口頭論文添削、ゼミなど様々なサービスを展開します。通学制予備校よりも完全双方向コミュニケーションが取れること間違いなし!
アガルートがバーチャル校舎を通じて、プロ講師と二人三脚での新しい学び方を提案します!

※フルカリキュラム受講生のみが対象です。

<カリキュラム内講座設計図>

cv3

こんな方にオススメ

  • 計算され尽くした講座で司法試験・予備試験の最短合格を目指したい
  • CBT試験に対応した対策で本番の操作不安を解消したい方
  • プロ講師による個別指導と学習サポートで差をつけたい
  • 200問以上の添削問題数で論文力を徹底的に強化したい

合格実績/合格者の声

合格者の声

  • 合格の決め手はプロ講師が伴走する万全サポート!

    合格を目指してる「あなた」

合格者の声を見る

予備試験を受験するべき6つの理由

理由1年齢・学歴不問!誰でも受験可能

大学卒業を待つ必要はありません。高校生でも社会人でも、思い立ったその日から法曹への挑戦をスタートできます。

理由2法科大学院を経ずに最短ルート

通常2〜3年かかる法科大学院修了を待たず、合格すれば即、司法試験の受験資格を獲得。最速での法曹デビューが叶います。

理由3数百万円の学費負担がゼロに

法科大学院でかかる高額な学費や生活費が不要。経済的なリスクを最小限に抑えながら、弁護士への道を目指せます。

理由4就職市場で圧倒的なブランド力

予備試験合格は「超優秀」の証明。大手法律事務所からのオファーが殺到し、希望通りのキャリアと高収入が約束されます。

理由5司法試験合格率は驚異の9割超

予備試験合格者の司法試験通過率は例年90%以上。最難関を突破した実力があれば、本番の合格は確実なものになります。

理由6法科大学院入試も圧倒的有利に

予備試験の学習は、法科大学院入試に直結します。目指す過程でトップレベルの実力がつくため、万が一の際も難関校への上位合格や学費免除を狙うことができます

予備試験合格から司法試験合格を最短で目指す

効率よく知識を定着させる最も効率的な講座構成

「時間やコストを抑えて短期間で合格したい!」と学習を開始したものの、膨大な学習範囲に何から手をつければよいか立ち止まってはいないでしょうか。そこで、アガルートでは、法律初学者でも今から2028年の合格を目指すことができる「最短ルートの合格カリキュラム」をご用意しました。
①基礎知識を身に着け、②短い論文でのトレーニングを行い、③重要問題を中心に実践を積んだ後に④論文過去問に取り組み、最後に⑤予想問題を解いて応用力を身につけます。これら5ステップを正しい順序で段階的に行うことで、壁にぶつかること無くレベルアップすることができます。
合格から逆算し、極限まで無駄を削ぎ落とした効率重視カリキュラムが、あなたを合格まで導きます!

  • キックオフ司法試験予備試験

    短時間で法律基本7科目の全体像と論文の書き方をイメージするための導入講座です。

  • 総合講義300

    司法試験合格までに必要なすべての知識を習得する入門講座・基礎講座です。

  • 総合講義1問1答

    重要事項の暗記学習・反復学習に最適な1問1答集です。

  • 論証集の「使い方」

    総合講義300で学んだ知識を「論証」という形でスピード復習する講座です。

  • 論文答案の「書き方」

    論文式試験の答案のイロハを学ぶ講座です。

  • 重要問題習得講座

    問題演習を通じ、基本問題を漏れなく習得する講座です。添削オプション付きです。

  • 短答絶対合格!スキル習得講座

    「短答の勉強の仕方=スキル」の紹介、及び実践する講座です。

  • 短答知識完成講座Ⅰ(上3法)

    憲法・民法・刑法の短答プロパー知識(論文では問われることが少ない細かい知識)をインプットする講座です。

  • 短答知識完成講座Ⅱ(下4法)

    商法・民事訴訟法・刑事訴訟法・行政法の短答プロパー知識(短答式試験でしか問われない知識)をインプットする講座です。

  • 短答過去問解説講座Ⅰ(上3法)

    司法試験・予備試験の短答式試験の民法・刑法・憲法の過去問題を検討・解説する講座です。

  • 短答過去問解説講座Ⅱ(下4法)

    商法・民事訴訟法・刑事訴訟法・行政法の短答過去問題を検討・解説する講座です。

  • 法律実務基礎科目総合講義

    予備試験で課せられる法律実務基礎科目(民事実務・刑事実務・法曹倫理)の知識をインプットする講座です。

  • 法律実務基礎科目重要問題習得講座

    予備試験で課せられる法律実務基礎科目(民事実務・刑事実務・法曹倫理)につき、問題演習を通じ基本問題を漏れなく習得する講座です。

  • 一般教養科目対策講座

    予備試験で課せられる一般教養科目対策として、社会科学の分野に特化して知識をインプットする講座です。

  • 旧司法試験 論文過去問解析講座

    旧司法試験論文式試験の過去問題を検討・解説する講座です。

  • 予備試験 論文過去問解析講座

    予備試験論文式試験の過去問題を検討・解説する講座です。ご自身の好きな90問(科目・年度問わず)の添削付きです。

  • 予備試験・法科大学院入試答練

    予備試験並びに法科大学院入試の論文式試験の問題を解く答案練習会です。

  • 法律実務基礎科目答練

    予備試験論文式試験の法律実務基礎科目(民事実務・刑事実務・法曹倫理)の予想問題を解く答案練習会です。

  • 選択科目対策講座

    ご選択いただいた科目の総合講義・論証集の「使い方」・予備試験論文過去問解析講座・司法試験論文過去問解析講座・重要問題習得講座を含む5講座パックがご受講いただけます。

予備試験を中心にあらゆるルートに対応可能!

司法試験を目指す方法は、予備試験ルートと法科大学院ルートの2つが存在します。法科大学院ルートは着実にステップを刻む有効な選択肢ですが、「時間とコストを最小限に抑え、最短で法曹界へ羽ばたきたい」と願うなら、予備試験ルートこそが唯一無二の選択肢です。
本カリキュラムは、最難関と言われる予備試験突破、そしてその先の司法試験合格までを最短距離で駆け抜けるために設計されています。予備試験合格者の司法試験合格率は、他のルートを圧倒しており、予備試験対策を極めることこそが、司法試験合格への最も確実な近道となります。
また、本カリキュラムでは、単なる知識の習得にとどまらず、合否を分ける「論文作成能力」の習得に最大の重点を置き、基礎講義から過去問解析、さらには充実した添削指導まで、合格に必要な要素をすべて網羅しています。この一連の学習を通じて、司法試験本番でも上位合格を狙える圧倒的な実力を、迷うことなく身につけることが可能です。

全ての受講生にプロ講師が1対1で伴走

毎月1回のパーソナルコーチング(2028年8月末まで)

テキストや講義の内容でわからないことは質問制度で解消できますが、自身の勉強の方向性やスケジュールの悩みについては、なかなか解消できません。パーソナルコーチングでは、プロ講師が直接受講生のお悩みを解消します!パーソナルコーチングは担任制であるため、講師が継続的にあなたの学習をサポートさせていただきます。

※テキストや講義の内容については質問制度をご利用ください。
※毎月1回30分、先着順での予約制です。
※パーソナルコーチングはフルカリキュラム受講生のみが対象です。
※パーソナルコーチングについては講師を指定することはできかねます。

進行例

STEP 1

状況確認・ヒアリング
学習・課題の進捗を確認し、相談事項をお伺いします

STEP 2

質問・相談に対するご回答
質問・相談事項に対して丁寧にコメントします

STEP 3

次月スケジュールの策定
ご自身のスケジュールをお伺いしながら、具体的に学習範囲と課題を設定します

STEP 4

総括・アドバイス
学習効率が高まるような具体的な戦術をお伝えし、モチベートして終了です

※あくまで一例です。受講生の状況に応じて内容は変動します。

目標達成のため、プロ講師があなた専属の担任となりサポートします

他の予備校では、1対複数で受ける講義がメインで、講師と1対1で受けられるサービスは無く、あっても合格者スタッフが担当者であることが多いです。
アガルートでは、プロ講師が担任として受講生一人ひとりに寄り添い徹底サポートします。
アガルートの司法試験講師は業界最多の20名以上が在籍(2025年12月時点)し、全員が新司法試験合格者のプロ講師で構成されています。旧司法試験合格者、予備試験合格者、アルバイト講師などは在籍しておりません。そのため、昨今の試験傾向に完全対応した指導が可能です。
指導経験豊富なプロ講師が担任となり毎月伴走しますので、自身の勉強の方向性やスケジュールなど、あなたの状況に合わせたあなただけの学習プランを一緒に練り上げることができます。
圧倒的な講師力によって生まれた担任制(※)で、ぜひ合格への最短ルートを体感してください!

※フルカリキュラム受講生のみが対象です。

カウンセリングシートサンプル

質問や学習相談も全てプロ講師が対応!

相談の機会は毎月1回だけではありません。
バーチャル校舎にはプロ講師が待機しており、好きなタイミングで質問や学習相談を行うことが可能です(※)。予約制と予約不要の枠からご希望に応じて選ぶことができ、ご都合に合わせて質問ブースを訪れるスタイルです。口頭での質問で、素早く疑問を解消できます。講師の待機スケジュールはバーチャル校舎に掲載予定です。
また、学習内容の質問については、質問制度「KIKERUKUN」でも承っています。こちらもプロ講師のみが回答をいたします。バーチャル校舎に来られない時も講師に直接質問できます。
このように疑問や不安の解決は全てプロ講師が幅広く対応するので、的確なアドバイスを受けることができ安心です。

※フルカリキュラムの受講生のみが対象です。

200問以上の添削をプロ講師が担当し、一気に合格レベルへ到達!

本カリキュラムには業界最多問題数である206問のオンライン添削が付属していますが、その全てをプロ講師が担当します。指導経験豊富な講師が添削を行うため、添削内容やアドバイスの品質も「最上級」です。

  • ■論文答案の「書き方」:35通
  • ■重要問題習得講座:42通
  • ■法律実務基礎科目重要問題習得講座:4通
  • ■予備試験論文過去問解析講座:90通
  • ■選択科目 予備試験論文過去問解析講座:3通
  • ■予備試験・法科大学院入試答練:28通
  • ■法律実務基礎科目答練:4通

論文1位合格者の実際の答案を公開!

画像をクリックで拡大

論文1位合格者のコメント

プロの先生の添削は、機械的な答え合わせではなく、論理矛盾、規範と当てはめの不対応などの答案作成における根本的な要素についての鋭い指摘が大量に飛んできます。これは膨大な数の答案を見てきたプロの先生方にしかできないことだと思います。知識面で決して優位ではなかった私が論文1位を取ることができたのは、これらの指摘を答案に反映させるべく徹底的に意識した結果であると確信しています。

口頭論文添削も対応!(2026年10月スタート)

バーチャル校舎では先着でプロ講師による口頭論文添削を実施します(完全予約制)(※)。オンラインの添削だけではなく、個別指導のように双方向でのコミュニケーションを取りながらの添削を受けられるので、論文力は飛躍的に向上すること間違いなし!
予備試験の要となる論文に主軸を置いたカリキュラム設計と添削サービスで、どんな現場思考型の問題にも耐えうる応用力を身につけられます。

※フルカリキュラム受講生のみが対象です。

進行例

STEP 1

状況確認・ヒアリング
答案の作成過程や、現在の学習状況、講師への質問事項をお伺いします

STEP 2

全体インプレッション
答案を確認した印象や出来をフィードバックします

STEP 3

具体的な指摘・解説
具体的に答案を参照しながら、細かい知識や書き方を口頭で確認します

STEP 4

総括・アドバイス
ご自身の傾向や今後に向けた答案戦略をお伝えします

※あくまで一例です。受講生の状況に応じて内容は変動します。

最強プロ講師が合格まで
あなたを徹底サポート!

工藤 北斗講師

2007年
早稲田大学法学部卒業
2009年
慶應義塾大学法科大学院既修者コース修了
同年
(新)司法試験合格(総合57位)

※講義のみ

民法

渥美 雅大講師

2010年
専修大学法学部卒業
2012年
専修大学法科大学院修了
2015年
司法試験合格

商法

若杉咲良講師

2011年
早稲田大学大学院法務研究科修了
2012年
司法試験合格
2014年
早稲田大学法科大学院アカデミック・アドバイザー
同年
大手司法試験予備校にて、答案添削業務に従事
2020年
CPA会計学院にて公認会計士試験「企業法」を指導

民事訴訟法

富川純樹講師

2010年
神戸学院大学法学部卒業
2013年
関西学院大学法科大学院(未修コース)修了
2017年 ~2018年
関西学院大学法科大学院にて指導

刑法

石橋 侑大講師

2013年
慶應義塾大学法学部法律学科卒業
2014年
予備試験合格
2016年
司法試験合格

刑事訴訟法

小島武士講師

2008年
東北大学法学部卒業
2013年
早稲田大学大学院法務研究科修了
同年
司法試験合格

憲法

谷山 政司講師

2003年
中央大学法学部卒業
2010年
中央大学法科大学院修了
2011年
司法試験合格

行政法

井上 絵理子講師

2011年
予備試験合格(論文10位)
2012年
司法試験合格(総合200番台)
2014年
京都大学法学部中退

民事実務基礎

北川 大裕講師

2009年
関西学院大学法学部卒業
2009年~
民間企業や官公庁で勤務
2017年
予備試験合格(論文5位・短答65位)
2018年
司法試験合格

刑事実務基礎

江原 佐和講師

2006年
千葉大学法経学部卒業
2009年
上智大学法科大学院修了 (首席)
2009年
司法試験合格

小林 達雄講師

2015年
中央大学法学部卒業
2017年
中央大学法科大学院修了
同年
司法試験合格

笠井 佳樹講師

1982年
筑波大学 第1学群社会学類法律専攻 卒業
2016年
予備試験合格
2018年
司法試験合格

岡 大貴講師

2014年
早稲田大学法学部卒業
2016年
首都大学東京法科大学院卒業 (現・東京都立大学法科大学院)
2016年
8月~19年 BMW Japanに参画
2019年
司法試験合格

他にも多数の講師が
合格までサポートいたします!

継続を支える最適な学習環境

やり切る力を習慣にする、合格への最短距離

一時的な頑張りではなく、学びを日常に取り込みあなたのペースを最適化。挫折しない環境で、合格への道を着実に歩みます。
『バーチャル校舎ゼミ』では、レベルに合わせたゼミを実施し、短答対策・論文対策を同時並行で行います。範囲を絞り込んだ定期テストで成果を測りながら、適度な緊張感を提供しつつ、勉強のマイルストーンになります。また、小さな成功体験を積み重ねることで、最後まで走り抜ける力を養います。
現役の先輩や法曹三者との交流イベントを定期的に開催。経験者からのリアルな声を聞くことで、学びの意欲がさらに高まります。同じ目標を持つ仲間とのつながりも深まり、孤独を感じない環境がここにあります。

予備試験学習の新たな学び方を提案!
バーチャル校舎で悩みも不安も全て解決!

バーチャル校舎は、物理的な校舎を超えた学習の場です。アガルートでは、バーチャル校舎に来ればなんでも解決する!そんな場を作りました。
校舎では担任プロ講師によるコーチング、口頭論文添削、仲間と切磋琢磨できるゼミなどを実施し、いつでも質問ができる相談ブースも用意されています。双方向の学びを提供し、合格まで伴走します。実際に校舎に通学する必要がないため、学生、社会人問わず全員が手軽に密度の高いサポート、学習環境を受けることが可能です。
オンライン予備校でありながら、通学制予備校よりも濃厚な双方向コミュニケーションを実現いたします!
※バーチャル校舎へのご参加は先着希望制となります。定員に達し次第受付を締め切らせていただきます。

バーチャル校舎でできること

    
ゼミ

バーチャル校舎ではゼミを実施します。
ゼミは1人の講師に対し複数の受講生で実施されるため、講師との質疑応答などを通じて相対的な自分の立ち位置を把握することが可能です。

バーチャル校舎ゼミ年間スケジュール

【基礎】重要問題習得講座徹底攻略ゼミ(重問ゼミ)

2026年
9月
10月 11月 12月
  • 民法①(意思表示)
2027年
1月
2月 3月 4月
  • 民法②(対抗関係)
  • 民法③(抵当権)
  • 商法①(設立)
  • 民法④(詐害行為取消権)
  • 商法②(募集株式の発行)
  • 民法⑤(賃借権)
  • 民訴①(弁論主義)
5月 6月 7月 8月
  • 民法⑥(請負)
  • 商法③(競業取引)
  • 民訴②(二重起訴)
  • 民法⑦(不法行為)
  • 商法④(組織再編)
  • 刑法①(正当防衛)
  • 民法⑧(親族相続)
  • 民訴③(既判力)
  • 刑法②(強盗罪)
  • 商法⑤(役員)
  • 民訴④(補助参加)
  • 刑訴①(強制・任意の区別)
9月 10月 11月 12月
  • 商法⑥(利益相反取引)
  • 刑法③(共犯)
  • 刑訴②(伝聞法則)
  • 民訴⑤(訴えの利益)
  • 刑訴③(捜索・差押え)
  • 行政①(処分性)
  • 民訴⑥(独立当事者参加)
  • 刑法④(文書偽造)
  • 行政②(原告適格)
  • 刑訴④(自白法則)
  • 刑法⑤(不作為犯)
  • 憲法①(表現の自由)
2028年
1月
2月
  • 憲法②(職業選択の自由)
  • 刑訴⑤(逮捕・勾留)
  • 憲法③(生存権)
  • 行政③(訴えの利益)
スクロールできます

※内容は諸般の事情により変更となる場合がございます。

  

【応用】予備試験論文過去問徹底攻略ゼミ(論過去ゼミ)

2028年
1月
2月 3月 4月
  • 民法
  • 商法
  • 民訴
  • 刑法
5月 6月 7月 8月
  • 刑訴
  • 行政
  • 憲法
  • 民法
  • 商法
  • 民訴
  • 刑法
  • 憲法
  • 行政
  • 刑訴
スクロールできます

※内容は諸般の事情により変更となる場合がございます。

  

【基礎】短答過去問答練ゼミ(短答ゼミ)

各科目全7回で一週します。

2027年
9月
10月 11月 12月
  • 民法①(代理・時効)
  • 商法①(設立)
  • 民訴①(管轄・移送)
  • 憲法①(天皇・9条)
  • 行政①(行政裁量)
  • 刑訴①(告訴)
  • 刑法①(因果関係)
2028年
1月
2月 3月 4月
  • 民法②(共有・即時取得)
  • 商法②(新株予約権)
  • 民訴②(送達)
  • 憲法②(法の下の平等)
  • 行政②(行政指導)
  • 刑訴②(逮捕・勾留)
  • 刑法②(正当防衛)
  • 民法③(抵当権)
  • 商法③(取締役・取締役会)
  • 民訴③(文書提出命令)
  • 憲法③(信教の自由・政教分離)
  • 行政③(処分性)
  • 刑訴③(捜索・差押え)
  • 刑法③(責任能力)
  • 民法④(債権者代位・詐害行為取消し)
  • 商法④(監査役・監査役会)
  • 民訴④(訴えの取下げ)
  • 憲法④(表現の自由)
  • 行政④(原告適格)
  • 刑訴④(公判前整理手続)
  • 刑法④(罪数)
  • 民法⑤(賃貸借・委任)
  • 商法⑤(持分会社)
  • 民訴⑤(既判力)
  • 憲法⑤(生存権・労働基本権)
  • 行政⑤(訴えの利益)
  • 刑訴⑤(訴因)
  • 刑法⑤(放火)
5月 6月 7月 8月
  • 民法⑥(不法行為)
  • 商法⑥(合併)
  • 民訴⑥(補助参加・独立当事者参加)
  • 憲法⑥(内閣)
  • 行政⑥(仮の救済)
  • 刑訴⑥(証人尋問)
  • 刑法⑥(汚職の罪)
  • 民法⑦(婚姻・遺言)
  • 商法⑦(商行為)
  • 民訴⑦(控訴)
  • 憲法⑦(憲法改正)
  • 行政⑦(国家賠償法)
  • 刑訴⑦(伝聞証拠)
  • 刑法⑦(文書偽造)
スクロールできます

※内容は諸般の事情により変更となる場合がございます。

自習室利用(2026年2月スタート)

いつでも、どこでも、バーチャル校舎にログインした瞬間に今いる場所が自習室になります。一人で黙々と学習するも、同じ自習室で頑張る仲間に刺激を受けながら自習するも、使い方は自由です。
さらに、講師はバーチャル校舎内に待機していますので、自習している最中に分からない箇所が出てきた、勉強の進め方に新たな疑問が湧いたなどがあればすぐに講師に質問ができます。

交流

従来のオンライン予備校でネックとなっていた「一人孤独に戦わなければならない」という点を完全解決!バーチャル校舎では講師とのコミュニケーションだけでなく、受講生同士のコミュニケーションも可能です。
雑談ルームでは、日ごろの悩みを相談したり、勉強グループを作ったり、情報交換を行ったりと、切磋琢磨することが可能です。勉強を継続するモチベーションをもらえる場所になるでしょう。

不定期イベント

学習進捗の時期に合わせてアガルートのOBOG座談会、実務家をお招きしての講演会など不定期でイベントを実施する予定です。イベントに参加することで、さらなるモチベーションの向上を図ることができます。

step.01

カリキュラム購入

まずは該当カリキュラムを購入。

step.02

導入ガイダンス動画視聴

フォロー制度の使い方を習得。

step.03

合格ハンドブック動画視聴

カリキュラムの進め方や具体的な勉強方法を解説。

バーチャル校舎ご利用

step.04

担任との初回面談

担任との面談まで時間が空く場合は、学習スケジュールに沿って講義動画を視聴。

step.05

指示された範囲を学習

講義を視聴していて生じた疑問はバーチャル校舎のオフィスアワーやKIKERUKUNで解消。

論文の書き方について指導を受けたい場合はバーチャル校舎で実施の口頭添削を受けましょう。※フルカリキュラムのみ

step.06

担任との面談

学習の方向性が正しい方向で進んでいるか、スケジュールは遅れていないかなどを相談。

学習に最適な受講環境

インターネット環境があれば、いつでも、どこでも、パソコン・タブレット・スマートフォン等で、マイページから講義を受講することができます。画面にはテキストが同時表示されるので、テキストを持ち歩く必要がありません。
また、9段階の倍速再生・進捗率等の便利機能があるため、学習環境に合わせた柔軟な受講が可能です。
さらに、オンライン上でテキストが見られるデジタルブック機能を搭載!閲覧はもちろん、書き込みやふせん機能も付属しているため、デジタルにて学習が完結します。

便利な機能満載のデジタルブックライブラリー

カリキュラムに含まれる何冊ものテキストは、デジタルブックライブラリーとしても収蔵され、お申込みのその日からご利用いただけます。ライブラリーは、PC・スマホ等からいつでもどこでも見ることができ、また受講画面からすぐに閲覧画面にアクセスすることができますので、講義動画を見ながら気になった箇所をすぐに確認することができます。

重要箇所にマーカーを引けます。
色分けしたり消すこともできます。
選択したページに
しおりをつけられます。

詳細はこちら

アプリの活用でスマートフォンでも勉強しやすい!

待望のモバイルアプリが登場!映像講義の閲覧や添付資料の確認など、アプリから直接アクセスできるので、スマートフォンやタブレットでの学習がしやすくなりました。さらに、アプリ内でのダウンロード機能もあるため、事前に学習したい講義をダウンロードしておくことで、オフライン下での学習も可能です。通勤・通学や休憩中などの隙間時間でも、アプリで快適に学習できます!

詳細はこちら

業界No.1の添削問題数!206問を一流プロ講師だけが添削!
「オンライン添削サービスTENSAKUN」(2026年10月スタート)

アガルートの添削は業界No.1の添削問題数の206問!選択科目を含む全ての科目が添削対象になります。
また、合格者ではなく指導経験豊富なプロ講師が直接添削しますので、添削内容も高品質でお届けいたします。
量と質を兼ね備えた添削サービスを最大限利用することで、論文力を飛躍的に向上させることが可能です。

ご利用方法はこちら

  • ■論文答案の「書き方」:35通
  • ■重要問題習得講座:42通
  • ■法律実務基礎科目重要問題習得講座:4通
  • ■予備試験論文過去問解析講座:90通
  • ■選択科目 予備試験論文過去問解析講座:3通
  • ■予備試験・法科大学院入試答練:28通
  • ■法律実務基礎科目答練:4通
  • ・CBT方式(パソコン受験)に対応しております。
  • ・添削者は、講師の解説講義を聴き、添削の方針について確認した上で添削に臨みます。そのため、一貫性のある添削を受けることができます。
  • ・採点基準への評価の書き込み、答案に対するコメント等でしっかりとフィードバックいたします。
  • ・予備試験・法科大学院入試答練、法律実務基礎科目答練はライトカリキュラムには付属しておりません。
  • ・答案につきましてはWordファイル形式、もしくは文章作成ソフトで文章を作成後、PDFファイル形式でご提出いただく形となります。手書きで作成された答案につきましては、スキャンしていただきPDFファイル形式にてご提出ください。

添削サンプル

添削例① 書き方

添削例② 重問

添削例③ 答練

画像をクリックで拡大

CBT試験にも完全対応!

2026年(令和8年)の試験より導入されるCBT方式。受験生の皆様が抱える「操作性への不安」を払拭するため、アガルートでは法務省司法試験CBTシステムの開発会社であるコンバイン株式会社に提供を依頼。 これにより、単なる「似たシステム」ではなく、「本番に限りなく違い演習環境」の提供が可能になりました。

詳細はこちら

あなたの質問にプロ講師だけが答えます!
「オンライン質問サービスKIKERUKUN」(2026年10月スタート)

本カリキュラムに含まれる講座については、無料でご質問を承っており、ご質問にはプロ講師が責任を持って回答させていただきます。
24時間いつでもどこでも質問できるので、疑問点を解消しながらスムーズに学習を進めることができます。

ご利用方法はこちら

  • ※ 質問制度は、視聴期間内にフルカリキュラムをお申込みの方は100回、ライトカリキュラムをお申込みの方は50回までご利用いただけます。
  • ※ 総合講義1問1答・一般教養科目対策講座・選択科目・答案の添削内容については、対象外です。
  • ※ 学習方法に関するご相談は、パーソナルコーチングをご利用ください。

質問制度サンプル

質問・回答例①

質問・回答例②

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最強のカリキュラム

合格を叶える最強講師陣作成のオリジナルテキスト

講座で用いるテキストは、司法試験・予備試験・法科大学院入試の過去問を分析し尽くし、試験で問われる知識だけに情報を絞り込んだオリジナルテキストで、全て講師が作成しています。
また、アガルートでは視覚的にもわかりやすく、理解しやすいように基幹講座にフルカラーテキストを採用。
さらに、論点ごとに各教材における掲載箇所が分かる「論点マップ」や、効率的な学習を実現する「判例索引」「事項索引」「本試験出題実績」等、受験生の学習をイメージした工夫が随所にちりばめられています。
また、膨大な数の基本書・判例解説・学術論文・法学雑誌を参照しつつ作成しているため、その情報は、正確かつ最新です。
試験対策に絞った情報が凝縮されたテキストで最短合格を勝ち取ることができます。
それだけでなく、以下のように見やすさ、読みやすさ、分かりやすさに関しても徹底的に追求しています。

(1)フルカラー、アイコン、図表

①基幹講座のテキストは、全ページフルカラーです。また、テキストの左右には十分な余白を設けて、学習した知識のポイントを書き込めるようにしています。
②テキストに掲載した知識について、その重要度や難易度に応じて区別をし、アイコン等を用いて見やすく整理しています。
③事案が複雑な判例については、図を用いて視覚的に理解を助け、理解が難しい箇所については表を挿入して知識を整理しています。

サンプルテキスト(総合講義300)

サンプルテキスト(重要問題習得講座)

(2)テキスト間相互参照・論点マップ

効率的な学習のためには、関連知識を併せて理解することにより、情報を一元管理することが重要です。
総合講義テキストには、重要問題習得講座のテキスト、短答知識完成講座のテキスト、論証集の関連ページ・問題番号が記載されており、また、それらのテキストにも総合講義テキストの関連ページが記載されています。これらのテキストを相互に参照することにより、ある知識を学んだ際に、その知識について、どのような議論がされているか、どのような論証となるか、問題形式ではどうなるかということをすぐに調べることができます。
また、すべての論点とそれがテキストに記載されているページの一覧表である論点マップも付属しています。調べたいときにすぐに調べられるよう、受講生の便宜を最大限に図っています。

サンプルテキスト

(3)過去問出題情報・論文過去問論点マップ

予備試験・司法試験対策として、過去問研究は最も重要なものの一つです。
総合講義テキストには、論文式試験は、司法試験・予備試験・旧司法試験(平成に出題されたもの)について、短答式試験は、司法試験・予備試験について、出題肢の単位でその出題状況を記載しています。カラーのアイコンも付してあるため、テキストのどの箇所が出題されているかを一目で確認することができます。
自分が学んだ知識について、過去にどのような形で出題されているかを調べる際や、出題頻度から試験対策上の重要性を確認する際等にご覧ください。
さらに、論文過去問については、司法試験・予備試験・旧司法試験において、いつ、どの分野から出題されたのかが一覧できるように、論文過去問論点マップを付しました。

サンプルテキスト

(4)科目特性に応じた記載

予備試験・司法試験の基本科目である7法は、何を重点的に理解すべきか等、その勉強方法が異なります。例えば、憲法においては、最高裁判所の判例(裁判所が示した過去の判断のこと)の理解が重要です。そこで、憲法では、すべての判例について[判例を読み解く]というコンテンツを配置し、司法試験を意識した最高裁判例の理解を示しています。
このように、本講座のテキストは、科目特性に応じて、当該科目に適したコンテンツを用意しています。

(5)目次・事項索引・判例索引・百選番号・過去問情報

巻頭には目次が、巻末には事項索引・判例索引が付いているので、調べたい項目の掲載ページを簡単に見つけることができます。司法試験の論文式試験で出題された分野を一覧にした論文問題の出題実績一覧表も付けましたので、学習の際の目安にご利用ください。
また、試験対策上、判例を理解することは大変重要であり、多くの受験生の方が『判例百選』(有斐閣)という雑誌を使用して判例学習をしています。そこで、テキストの判例部分には、判例年月日を記載し、『判例百選』掲載判例についてはその番号を記載しました。

申し込んですぐ学習開始!スタートダッシュで差をつける

総合講義300[民法・商法・民事訴訟法]、論文答案の書き方、総合講義1問1答が申し込み後すぐに学習可能!
充実のスタートダッシュで最短合格の走り出しをサポートします!
※先行配信の総合講義300は2027・2028年合格目標の講座です。

論文アウトプット重視のカリキュラム設計で効率的!

他の予備校では、まず全科目のインプットを行い、その後、論文対策に進むことが多いです。しかし、この方法では知識の活用法が分からないままインプットの期間を過ごしてしまうため、論文対策に入った段階で「あれ?書けない。」ということに気づくことになります。インプットをやり直す時間があればよいですが、なければ手遅れになってしまいます。
インプットは論文を書くために行っている作業であるため、早めに論文の問題に触れ、知識の活用法をイメージしたうえでインプットすることが最も効率的です。
アガルートでは、各科目のインプットを終えたらすぐに当該科目の論文対策の講義を受講するという構成になっているため、上記にあるような最も効率的なカリキュラムの進行になっております。

論文力を高める5ステップで段階的にレベルアップ!

他の予備校では知識のインプットを行った後いきなり過去問にジャンプアップしてしまい、論文力を身につけるまでの壁が高く感じられがちです。
アガルートの最短合格カリキュラムでは、①「総合講義300」で基礎知識を身に着けた後、②「論文答案の『書き方』講座」で短い論文でのトレーニングを行い、③「重要問題習得講座」で重要問題を中心に実践を積んだ後に④「論文過去問解析講座」で論文過去問に取り組み、最後に⑤答練で予想問題を解いて応用力を身につけます。
これら5ステップを正しい順序で段階的に行うことで、壁にぶつかること無くレベルアップすることができ、最終的な合格ラインまでの到達度が高くなります。

論文攻略5ステップを動画で徹底解説!

総額約2万円!最良の副読本でアウトプットしながらインプット!

カリキュラム受講生には、アガルートの市販問題演習教材の『アガルートの司法試験・予備試験 総合講義1問1答』(サンクチュアリ出版)を無料プレゼント!
総合講義300で知識をインプットした後の復習用教材として使用いただくことで、知識を網羅的に点検し、定着させることができます。
論文式試験ではテキストに掲載されている基礎知識を正確に理解・暗記し柔軟に用いることができるかが重要となります。本教材では、予備試験・司法試験の論文式試験において実際に答案に記述することが予想される基礎知識に関する問題と解答を掲載していますので、一番の山場となる論文式試験合格に向けた地盤をしっかりと固めることが可能です。

選択科目は8科目全て対応!添削まで完全カバー!

選択科目8科目すべて、総合講義、過去問解析講座、論証集の「使い方」、重要問題習得講座のご用意があります。さらに、8科目全てに予備試験過去問3年分の添削が付属いたします。
業界No.1の講師陣を誇るアガルートだけが実現できる贅沢なラインナップ。どの科目でもインプットから論文演習、添削までフルボリュームで対策を受けることが可能です。
是非、ご自身に合った科目をお選びください。

司法試験対策までカバー

予備試験は司法試験に比肩する難易度で、司法試験よりも多くの科目が課されるため、予備試験対策は、司法試験対策を兼ねる非常に強度の高いものだと言えます。そのため、予備試験合格後は更にカリキュラムをお申し込みいただく必要はなく、司法試験の論文形式(8枚答案)に慣れることで司法試験に完全対応することが可能です。

※予備試験合格後は、司法試験 論文過去問解析講座をご利用いただくことをお勧めしております。

合格特典でモチベーションアップ

2028・2029年合格目標 予備試験最短合格カリキュラムをお申込みいただいた方が2028・2029年の予備試験に合格された場合、合格特典(全額返金)がございます。
合格特典でモチベーションを維持しつつ、最良の結果を掴みとってください!

※特典利用の条件等がございます。
※フルカリキュラム受講生のみが対象です。

詳細はこちら

フォロー制度

合格ハンドブック(2026年10月発送・配信)

本カリキュラムご受講の方にはカリキュラムの進め方や具体的な勉強方法を解説した「合格ハンドブック」進捗状況が一目でわかる「最短ルートチェックシート」をプレゼント。
どのくらいのペースで視聴すべきか、何を意識して学習すべきかなど、効率の良い学習の進め方を解説した講義もありますので、合格までのプロセスを具体的にイメージしていただけます。

サンプル講義

サンプルテキスト

画像をクリックで拡大

ホームルーム(2026年8月スタート)

本カリキュラムをご受講の方向けに、アガルートアカデミー講師がカリキュラムの進め方、よくある質問等についてみなさまからのアンケートをベースに毎月1回ホームルームを実施いたします。講師は日々受講生に接していますので、ホームルームをご覧いただくことで、多くの受講生に共通するお悩みを知り、また解決できます。
(2026年8月~2028年7月末まで)

ホームルームのおすすめ切り抜き3選

短答セルフチェックWebテスト(2026年12月スタート)

本試験の過去問を利用したWeb上のテストです。特定の範囲が終わったらWebテストを受けて、知識の定着度や今の自分の実力を知ることができます。インプット講義を受けながら、過去問レベルの問題を目にすることで、短答知識の定着度がぐっとあがります。

他にはない学習体験を提供!

アガルートアカデミー 通学制大手予備校A オンライン予備校B
専任講師数 20 10 5
講師経歴 新司法試験合格者のみ 旧司法試験・新司法試験 新司法試験
添削 対象問題数 206 不明 190
主体 プロ講師 合格者アルバイト 合格者アルバイト
基本7科目
実務基礎科目
選択科目 ×
質問回答者 プロ講師 合格者アルバイト 合格者アルバイト
学習相談対応者 プロ講師 専任講師
合格者アルバイト
合格者アルバイト
校舎 形態 バーチャル校舎 リアル校舎 ×
ゼミ ×
イベント ×
自習スペース ×
仲間と交流
合格特典 × ×

学習スケジュール

拡大してみる

  • STEP1 準備期
    準備期は、これから司法試験予備試験の学習をはじめるにあたっての基礎体力をつける時期となります。
    キックオフ司法試験予備試験で基本7科目の全体像および法学特有の頭の使い方を身につけていただき、スムーズに入門期に移行できるよう準備を進めましょう。
  • STEP2 入門期
    入門期は、総合講義で知識をインプットしつつ、主に「論文を書く」経験をしていただく時期となります。
    論文答案の「書き方」講座で、法律答案の型や作法を身につけることが主たる目標となります。
    もちろん、この時期に何も見ずに答案を書くことは不可能ですので、①法律の答案を自分の手で書くこと、②型・作法を習得することを意識して学習を進めましょう。また、必要に応じて添削を受けましょう。
  • STEP3 本格期
    本格期は、論文対策として総合講義、重要問題習得講座、実務基礎科目対策を進めながら、短答対策として短答絶対合格!スキル習得講座、短答知識完成講座ⅠⅡおよび短答過去問解説講座ⅠⅡも同時に進めることになります。
    本格期はやるべきことが多くて大変ですが、この時期を乗り切るコツは完璧主義に陥らないことです。同じことを何度も繰り返すのが学習を効率的に進めるコツですので、わからないところで立ち止まらず、とにかく前に進むことを意識しましょう。
  • STEP4 実践期
    実践期では、予備試験論文過去問解析講座で論文過去問のレベルを知り、自分の実力と到達点との距離を測ります。
    論文試験突破のためには主に予備試験の過去問分析が必須となりますので、全年度の過去問を徹底的にやりこみましょう。
    選択科目対策講座もこの時期から進めることになります。7科目のインプットと同様、早めに総合講義を視聴し、過去問分析に進みましょう。
  • STEP5 直前期
    直前期は、短答直前期と論文直前期に分けられます。
    まず短答直前期については、短答過去問解説講座ⅠⅡを繰り返すことにより正確な知識を1つでも多く増やすことに注力しましょう。また、余裕があれば一般教養科目対策講座で少しでも一般教養に関する知識を入れておきましょう。
    次に論文直前期ですが、この時期は総合講義、重要問題習得講座で知識の総復習をしながら、予備試験・法科大学院入試答練、法律実務基礎科目答練、旧司法試験論文過去問解析講座で初見の問題に対する対応力を高めましょう。
    なお、口述試験は、合格率95%前後の試験です。論文式試験を突破する実力があれば知識量・法的思考力としては十分口述試験にも耐えうると思いますので、記憶喚起のために実務基礎科目を復習しながら、受け答えの練習だけしておけば十分でしょう。

カリキュラム一覧・価格

安心のフルセット!
確実な一歩で最短合格へ

フルカリキュラム

これから予備試験・法科大学入試に向けて
学習を開始する方

1,180,000円(税抜)

  • オンライン添削206通
  • 口頭論文添削
  • 質問制度100回
  • パーソナルコーチング
  • オフィスアワー
  • オンライン自習室
  • バーチャル校舎ゼミ
  • ホームルーム
  • 合格ハンドブック
  • 短答セルフチェックWebテスト
  • 合格したら全額返金

必要なところだけ
手軽に学び最短合格へ

ライトカリキュラム

他校からの乗り換えを検討している方
学習時間がなかなか確保できない方

908,000円(税抜)

  • オンライン添削174通
  • 口頭論文添削
  • 質問制度50回
  • パーソナルコーチング
  • オフィスアワー
  • オンライン自習室
  • バーチャル校舎ゼミ
  • ホームルーム
  • 合格ハンドブック
  • 短答セルフチェックWebテスト
  • 合格したら全額返金

※ライトカリキュラムでは「短答絶対合格!スキル習得講座」「一般教養科目対策講座」「旧司法試験 論文過去問解析講座」「予備試験・法科大学院入試答練」「法律実務基礎科目答練」の講座は含まれておりません。

各講座/カリキュラムの比較(PDF)

【オプション】法科大学院入試(ロースクール入試)にも完全対応!

個別法科大学院入試(ロースクール入試)過去問オプション

アガルートが誇る人気法科大学院の過去問解説講座、5校分をご受講いただけるオプションです。
予備試験をメインに置きつつも、法科大学院入試も視野に入れたくなったら
法科大学院入試の過去問を利用して演習量を増やしたくなったら
本オプションがオススメです!出題傾向や、分量、難易度がわかり、本試験のイメージをすることができます。

※ご受講いただけるオプションは2029年4月入学目標の講座になります。

※お好きな大学を5校ご選択の上受講いただくことが可能です。

※リンク先は、過年度の講座です。

合格特典・割引制度

カリキュラムをお申込みいただいた方が対象の試験に合格された場合、合格特典がございます。

合格特典の詳細はこちら

他資格試験合格者割引、受験経験者割引、他校乗換割引、家族割引など各種割引制度を設けております。

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教材発送・講義配信スケジュール・視聴期限

よくある質問

資料請求すると講義を無料体験できます!

無料会員登録後に資料請求・無料体験をお申込みいただくことで、会員限定の無料公開講座をご覧いただくことができます。また、実際に講座をご受講いただく際にも会員登録が必須となりますので、事前にご登録いただくことでスムーズなお申込み・ご受講が可能となります。

受講相談でご相談ください。

アガルートアカデミー各試験科の専門スタッフが皆様の質問にお答えして、不安や悩み、疑問を解消します!
ご父母の方々の相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください。なお、一部の試験種はメールのみの対応とさせていただいております。予めご了承ください。

クレジットカードでお支払いのお客様は、ご購入いただいた当日からご視聴いただけます。

銀行振込でお支払いのお客様は、弊社による入金確認完了後、ご視聴いただけます。

視聴期限内は何度でも繰り返しご覧いただけます。

クレジットカード、銀行振込、教育クレジットローン(分割払い)、コンビニ決済、ペイジー等からお選びいただけます。

支払い方法により、条件が異なります。詳しくはこちら

次の合格者はあなた

「法曹?公務員?」迷っているなら、どっちも目指しちゃえ!

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他校乗換割引制度

アガルートアカデミーでは、アガルートアカデミー以外の予備校・通信講座・スクール等で初学者(学習未経験者)向けの司法試験・予備試験・法科大学院入試対策講座を受講されていた方を対象に他校乗換割引制度をご用意しております。

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講座のご購入

教育クレジットローン0円キャンペーン

ご購入前に以下の内容をご確認ください。

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  • 本講座の合格特典(内定特典)の有無・条件についてはこちら
  • 各種割引制度は講座のお申込み前にご申請をお願いいたします。詳細はこちら
  • 教育クレジットローンをご利用の場合は、一切の解約ができません。あらかじめご了承ください。詳細はこちら
  • 【無料体験&資料請求】
    サンプル講義+テキスト、パンフレット
    民法総則テキスト付き
    販売期間:販売終了の予定なし

    0円(税抜)

    お申込み

  • ※PDFデータダウンロード可、無料体験の詳細はこちら

  • 【2028・2029年合格目標】
    予備試験最短合格カリキュラム/フル
    販売期間:2028/04/02まで

    1,180,000円(税抜)

    1,298,000円(税込)

    お申込み

  • 【2028・2029年合格目標】
    予備試験最短合格カリキュラム/ライト
    販売期間:2028/04/02まで

    908,000円(税抜)

    998,800円(税込)

    お申込み

オプション

  • 【2028・2029年合格目標】
    個別法科大学院入試(ロースクール入試)過去問オプション
    販売期間:2028/04/02まで

    158,000円(税抜)

    173,800円(税込)

    お申込み

※個別法科大学院入試(ロースクール入試)過去問オプションは、予備試験最短合格カリキュラム/フルまたは予備試験最短合格カリキュラム/ライトをご購入いただいた方が対象です。

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