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国内MBA試験|合格実績(合格者の声インタビュー・合格体験記)

MBA合格者の声

アガルートアカデミー国内MBA受験講座(旧ウインドミル・エデュケイションズ国内MBA予備校)を受講して,合格をされた方の合格体験談をお届けします。

合格者インタビューでは,飯野一講師がインタビュアーとなって,合格者から 「MBAを目指した理由/講座を受講した感想/勉強のリズム・方法・工夫/卒業後のキャリア」 など,様々な事を聞き出します。是非,ご覧ください

合格者インタビュー

轟 義昭さん 会社役員

年齢:30歳
学歴:2019年3月慶應大学大学院経営管理研究科卒業 (慶應ビジネススクール)
(2018年9月より慶應ビジネススクールの交換留学制度を利用し米国ペンシルベニア大学ウォートンスクール留学)

インタビュー映像・合格者アンケート

石川和憲さん 経営(取締役)

年齢:36歳
学歴:早稲田大学大学院 経営管理研究科(夜間主プロフェッショナルコース)在学中 ※2019年9月現在

インタビュー映像・合格者アンケート

佐々木美穂さん 会社員

年齢:46歳
学歴:早稲田大学大学院 経営管理研究科(夜間主プロフェッショナルコース)在学中 ※2019年9月現在

インタビュー映像・合格者アンケート

山崎 文平さん医師(麻酔科)

年齢:46歳
学歴:慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 修了

インタビュー映像・合格者アンケート

早稲田大学大学院 経営管理研究科

2018年度合格・男性

私がMBA受験を志望した理由は、自分自身が諦めていた夢に、もう一度挑戦したいという思いがあったからです。私には強いコンプレックスがあり、進学していた大学偏差値は37.5であり、性格も内向的で運動も苦手、ルックスもブサイクです。人に自慢出来る所は見当たりません。そんな私が国内MBA、ましてやWBSを受験し合格するなどという事は無謀としか言いようがなく、自分自身、受験は無理だと諦めていました。

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2018年度合格・男性

私はウインドミルのおかげで、早稲田ビジネススクールと首都大学ビジネススクールから合格をいただくことができた。その理由は(1)飯野氏の「ウインドミルを信じてついてきてほしい」という言葉、(2)長年の経験から練られて生まれた学習プログラム、である。現在、MBA進学やウインドミル入学を悩んでいる方々の一助になればと思い、本文を書かせていただくことにした。

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2018年度合格・女性

MBAをめざす人は、だいたい30代前半が多いという印象を受けます。しかし、私は45歳という年齢でMBA取得をめざすことにしました。人生100年時代と言われる現在、おそらく70歳くらいまでは働くことになるでしょう。つまり、あと25年働かねばならないし、会社を60歳で定年退職したとしてもあと10年、働いてお金を稼がなければならないのです。あと25年も働くのであれば、今持っているスキルだけでは足りないだろう、将来自分でスモールビジネスを起こす可能性も視野に入れなければ…。そう考え、MBAを取得することを決意しました。

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2017年度合格・男性

働きながらMBAを取得しよう、と思ったのは1年前の2016年の冬でした。私は新卒入社から7年間、旅行会社で商品企画をしていますが、企画の仕事をこのまま続けるか、思い切って転職するか、しかし私は旅行業界という特殊な業界にいるので他の業界で果たして通用するのか・・・。資格もなく英語もできるわけでもない、特殊能力もない、とにかく将来に不安で悶々としていました。

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2017年度合格・男性

この度、早稲田大学大学院経営管理研究科(早稲田大学ビジネススクール。以下、「WBS」)に合格し、2018年4月から進学することとなりました。MBA受験をお考えの方、そのためにどのようにすればよいのかお悩みの方、様々な手段で情報収集されていることと思います。このページを訪れて頂いているのも何かのご縁ですので、私の「振返り」をお伝えさせて頂きます。皆様の検討材料の一助になれば幸いです。

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2017年度合格・男性

早稲田の1次試験についてですが、過去の出題傾向としては、多少の経営や会計の知識を問う問題が多いという印象でした。本試験は、殆ど経営知識は問うというより、論理的な思考力を試すことに重点を置いた問題が出題されました。ウインドミルで鍛えられた私にとって、どのような内容の小論文であっても書くことは難しくありませんでした。1600文字を時間内に書き切りました。丸暗記による単なる知識ではなく、授業と予習、復習を通じて応用力がついたからです。

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2017年度合格・男性

ウインドミルに通う最大のメリットは、小論文のライティングスキルを伝授頂けることです。あのスキルの対価としてウィンドミルの受講料は安すぎるのではないかと思う程です。その全貌をここで語ることはできませんが、私は、最初にそのレジュメを読んだ時に『このスキルを身につければ、合格できるな』と感じたことをはっきりと覚えています。

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2017年度合格・男性

私のプロフィールを簡単に紹介すると42歳、理系三流大学出身、仕事一筋系、中小企業勤務という属性である。正直、小論文もまともに書いたことが1度もなく、文章を書くのも苦手で、更に三流大学出身、年齢的に遅めの挑戦ということで、属性からして果たして有名大学のMBA受験で合格することが出来るのだろうかという不安は、合格するまでずっと付きまとっていた。

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2011年度合格・女性

専業主婦で“アラ50”の私が、KBSを合格できた理由は、何と言ってもWindmillとの出会いが全てである。 時々派遣等で働きながら専業主婦をかれこれ20年以上もやり、子育ても一息ついた時、ずっと前から考えていたMBA取得のための大学院受験に挑戦することにした。 短期決戦にして確実に合格できるよう思いきって予備校に通うことに決め、Windmillのドアを叩く。社会に対する徹底した問題意識と熱い思いをもった飯野さんの徹底した指導のもと、自分の子供と同じくらい若いけれど頼もしい同期生達と共に、苦しくも楽しい6ヶ月間を経て受験生活を乗り切ることができた。

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早稲田大学大学院 経営管理研究科(夜間)

2016年度合格・女性

研究計画書は、大学院を受験する上で最も重要という情報がネットで調べていく中でも多かったのですが、一方で私自身は何をどう書けばよいのか見当もつかず、本当に未知の世界でした。Windmillの講座で過去に合格された方々の研究計画書などを紹介していただき、イメージはつくようになりましたが、実際自分で書くとなるとまた難しく、かなり苦労しました。

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2016年度合格・男性

ウインドミルを選んだ理由を一言で言えば、「飯野さんの存在」に尽きます。ウインドミルのホームページを覗くと、「MBAなのに、この奇抜なファッション?」という異質感に興味を持つ方もいるかと思いますが、説明会に参加してみると、実際の飯野さんは、気さくでとてもユーモアがある方でした。また、説明は非常に分かりやすく、不合格者数や合格できない人の特徴など、ウインドミルにとって不都合になりうる情報も、包み隠さず話してくれます。

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2016年度合格・男性

試験の準備は多岐に渡り、1人で対策するのは厳しいと感じました。いくつかの予備校を見ている中でウインドミルを選んだ理由は、ずばり飯野さんの魅力です。予備校講師というジャンルで見たことのない個性をお持ちで、受講前の説明会を聞いて「飯野さんの授業なら毎週楽しく学習ができ合格しそうだ」という直感がありました。振り返るとこの判断は間違いなかったです。

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2016年度合格・男性

当体験記は、二度受験に失敗したが合格をあきらめずに3度目の受験をお考えの方の役に立つと思い書くことにしました。飯野先生に体験記を書いてほしいと依頼をされましたが、あまり乗り気ではありませんでした。しかし、二度も不合格になりながらも3度目に合格した私の経験が誰かの役に立つならと思い書くことを決めました。

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2016年度合格・男性

まずいきなりテーマと外れることを言うかもしれませんが、予備校を利用しなくても国内MBAに合格することは可能だと思います。実際、早稲田大学ビジネススクール(WBS)も多くの人が独学で合格を勝ち取っています。しかし次に当てはまる方はウインドミルに通われることを是非オススメします。(スクールはWBSを想定しています)

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2016年度合格・男性

この度、早稲田大学 大学院経営管理研究科学(夜間主総合プログラム)に合格し、2017年4月から進学を予定しています。約1年前の自分と同じ様にMBAだけでなく国内の大学院受験を検討されている方、ウインドミルの受講を迷われている方がいらっしゃれば、少しでも後押し出来ればと思いこの体験記を書かせていただきます。

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2016年度合格・男性

週に一度の通学生活が始まる。家から教室まで片道5時間程度。2時間の授業のために往復10時間かけて通学しているのだから、一言一句聞き逃すまいと本気である。通学時間は予習、復習の時間にした。授業の流れは、予習、実践テスト、講義が1セット。翌週添削されたテストが返却される。この時が一番緊張する。自分のやってきたことが評価される瞬間だからだ。この評価も非常にはっきり言って頂ける。良いところは良いと褒めていただけるが、ダメなところのダメ出しも素晴らしいものがある。何の遠慮もなく、である。そこがウインドミルの良いところである。

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早稲田大学大学院 ファイナンス研究科

2011年度合格・男性

合格体験記をご覧になられている皆様。はじめまして。私は第1ターム生としてWindmillに入学し、この冬無事に志望校の筑波大学大学院と早稲田ファイナンスに合格しました。 この合格体験記が、MBA受験を検討されていらっしゃる方の参考になれば幸いです。以下にまずは大学院進学理由とWindmillを選んだ理由を記載致しました。

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早稲田大学大学院 商学研究科(全日制)

2012年度合格・男性

私がMBAを受験することに決めた理由は大きく2点あります。
1.『自分自身の悩み』
日系メーカーで10年間、生産企画の仕事に従事してきましたが、いつも心の中で感じていたのは、『本当にこの仕事を通して、自分自身が世の中のためになっているのか?』・『自分が本当に心の底から求めるものを追求しているか?』・『自分の感性に従っているか?』という漠然とした悩みでした。

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2012年度合格・男性

講師である飯野さん自身やウインドミルの講座の満足度は過去の体験記や本年度の他の方の合格体験記にも書かれていると思います。
私自身も過去の体験記を読み、ウインドミルに魅力を感じ受講し、現在その体験記通りの満足度を感じています。ですので、ウインドミルの魅力はそれらの体験記を読んで頂くとして、ここではあえて割愛させて頂き、本体験記では下記の私自身の視点を念頭に書かせて頂きたいと思います。
それは関東圏以外からウインドミルに通っていたという点です。私の場合は大阪から通学しておりました。この体験記は、特に関東圏から遠方に住まわれている方の中でこのサイトに行きついたけど、色々な諸問題で二の足を踏んでいるそこの「あなた!」に向けてお伝えしたい事を書いた体験記です。
交通費等のリアルな話まで書いております。私の様な受講生がいたという先行事例として考えて頂き、予備校選びの選択材料にして頂ければ幸いです。

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2011年度合格・男性

私は、早稲田大学大学院商学研究科ビジネス専攻全日制グローバル(以下、早稲田)に進学する。早稲田の全日制に進学するウインドミル生は毎年わずかで、2012年度入学では私一人だけであった。 そこで、ここでは私が早稲田を選んだ理由を書きたいと思う。また、実際にウインドミルの講座を受け、私が感じたウインドミルの利点も書くことにする。受験校、予備校選びで迷っている方に少しでも参考になれば幸いである。

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早稲田大学大学院 商学研究科(夜間)

2013年度合格・男性

私は、首都大学と早稲田大学(夜間)に合格した。ウインドミルに入学して本当に良かったと思っている。私の合格体験記は、国内MBAを目指す皆さんに、ウインドミルに通うべき理由について本音ベースで書いて行きたいと思う。この文章を読んでいる皆さんは、国内MBAを受験する上で、予備校に通うべきかについて悩んでいると思う。私の回答は「通うべき」であり、ウインドミルを選択すべきだということである。その理由は、「確実に合格できるプログラム」、「新たな知見を得ることができる」、「飯野さんの人としての魅力」である。

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2013年度合格・女性

1年前の私は大学院に行ってみたいという気持ちを持ちつつもどうしたらいいのかわからずおり、到底大学院へいく自分というのは想像もできていなかったのですが、たった数ヶ月で状況が一変しました。そうです、私の将来は今では広く広く開かれている感じを受けています。もしも今1年前の当時の私と同じ状況にいる方がいらっしゃったらぜひトライしてみてほしいと思います。この体験記において1年前の私の考えから時系列的にお伝えします。ご一読いただき、少しでもお役にたてればと思います。

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2013年度合格・女性

自分のキャリアパスを考えた上でMBA取得を決意したのが2013年の年明けでした。MBA受験にあたっては、小論文、研究計画書、面接の対策が必要ということで、学生時代から「小論文」に苦手意識があったことと、仕事と両立しながら効率よく受験勉強を進めたいという思いから早い段階で予備校のお世話になることを考えていました。

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2013年度合格・女性

私がWindmillを選んだきっかけは、急な思い付きで受験を決行した1回目のWBS受験時に、参考書として飯野さんの著書、「国内MBA受験 小論文対策講義」という本を手にしたことで、Windmillを知ったことです。実は、私は今回の合格は、2回目のWBSを受験で得た結果です。1回目、2013年の年明けに急に思い立って取組みを開始したのですが、準備期間約1ヶ月で何年も論文を書いてない私がどうしたらいいのか全く分からず、この受験の際に飯野さんの著書を買って、4~5回ほど読み返しました。

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2013年度合格・男性

まず、ウインドミルでの講義は非常に質が高い。一つには、効率の良さがある。週一回の講義とそこで使用するレジュメには受験の為に必要な知識が凝縮されており、短時間で論点が掴める。講義の予習、復習だけで1次試験を合格できる構成になっている。私の場合も講義の予習、復習以外は、一切対策を取らずに1次試験に合格できた。二つ目には、講義の楽しさがある。ウインドミルでの講義は単なる詰め込みではない。経営学を学ぼうとする受講生が興味を持てる内容になっている。

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2012年度合格・男性

予備校に通うことは、「時間を買う」という感覚を持っている。過去問などを分析し自習するという選択肢もあったが、国内MBA受験に関する情報は少なく、どの程度やればよいか検討がつかなかった。
検索にかかる労力を考慮し、予備校を活用することにした。どの予備校を活用するかは大手予備校かウインドミルという二択であった。大手予備校はDVDでの簡素な対応、問い合わせた際の受付の対応の悪さ、多額なコストがかかることから選択肢から除外した。

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2011年度合格・男性

「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」これはリクルート創業者の江副浩正の言葉で、私の好きな言葉のひとつである。 私の国内MBA受験は、まさにこの言葉を体現した期間であった。
2011年12月某日、第一志望であるWBS二次試験の合格発表を確認しに、電車を乗り継ぎ早稲田へ向かう道中、私はふと懐かしい気持ちに襲われた。MBA受験を決めた夏からずっと、ウインドミル通学の為にこの電車で早稲田まで通っていたからだ。冬の低い日差しが差し込む穏やかな車内で、私はこの半年のことを振り返っていた…。

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2011年度合格・男性

現在、日本企業の海外事業展開をサポートする仕事をしています。担当地域のビジネス関連法制度や商習慣等に関する知識は相応に蓄積してきましたが、クライアントに具体的な助言をする際、企業経営の知識や理論の裏打ちに乏しく、自身が提供する価値にも限界があると常に感じていました。
そんな中、2011年の夏に東京に転勤になり、これを機に課題である企業経営の理論や知識を身に付けたいと一層思うようになりました。

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2011年度合格・男性

国内MBAの受験のためには、主に、(1)小論文対策、(2)研究計画書作成、(3)面接対策が必要になる。
私はこれらをバランスよく学び、MBA進学の基礎を得る手段としてウインドミルを選択した。そして今、その判断は正しかったと確信している。

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首都大学東京大学院 社会科学研究科

2018年度合格・男性

私はウインドミルのおかげで、早稲田ビジネススクールと首都大学ビジネススクールから合格をいただくことができた。その理由は(1)飯野氏の「ウインドミルを信じてついてきてほしい」という言葉、(2)長年の経験から練られて生まれた学習プログラム、である。現在、MBA進学やウインドミル入学を悩んでいる方々の一助になればと思い、本文を書かせていただくことにした。

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2018年度合格・女性

MBAをめざす人は、だいたい30代前半が多いという印象を受けます。しかし、私は45歳という年齢でMBA取得をめざすことにしました。人生100年時代と言われる現在、おそらく70歳くらいまでは働くことになるでしょう。つまり、あと25年働かねばならないし、会社を60歳で定年退職したとしてもあと10年、働いてお金を稼がなければならないのです。あと25年も働くのであれば、今持っているスキルだけでは足りないだろう、将来自分でスモールビジネスを起こす可能性も視野に入れなければ…。そう考え、MBAを取得することを決意しました。

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2017年度合格・男性

私は、ビジネスマンとしての価値を高めるために国内MBA取得を目指し独学で複数大学院を受験していた。しかしどの大学院も不合格が続いており、葛藤していた。大学院の受験は大体研究計画書、小論文、面接という構成になっている。そのため大学受験のような、暗記や過去問に慣れるといった勉強方法だと、経営学の本を丸暗記となるため現実的ではない。またどのような勉強方法が有効であるかの情報もなく、私は関連書籍をひたすら読み込むという独学での勉強となっていた。

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2016年度合格・男性

私がMBA受験に挑戦しようと思ったきっかけは、今年の初め、MBAに通学中だった社内の法務マネージャーから「MBAの2年間で180度考え方が変わると思いますよ」というお言葉を頂いたことです。昨年、所属部門の一部業務のアウトソーシングが開始し、コア業務のスキルアップがより求められるようになったこと、それに伴う人員整理の次のターゲットになる可能性があるという危機感が高まっていたことにより、環境を変えて刺激を求めたいという強い思いが芽生えていました。

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2013年度合格・男性

私は、首都大学と早稲田大学(夜間)に合格した。ウインドミルに入学して本当に良かったと思っている。私の合格体験記は、国内MBAを目指す皆さんに、ウインドミルに通うべき理由について本音ベースで書いて行きたいと思う。この文章を読んでいる皆さんは、国内MBAを受験する上で、予備校に通うべきかについて悩んでいると思う。私の回答は「通うべき」であり、ウインドミルを選択すべきだということである。その理由は、「確実に合格できるプログラム」、「新たな知見を得ることができる」、「飯野さんの人としての魅力」である。

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2013年度合格・女性

自分のキャリアパスを考えた上でMBA取得を決意したのが2013年の年明けでした。MBA受験にあたっては、小論文、研究計画書、面接の対策が必要ということで、学生時代から「小論文」に苦手意識があったことと、仕事と両立しながら効率よく受験勉強を進めたいという思いから早い段階で予備校のお世話になることを考えていました。

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2013年度合格・女性

1年前の私は大学院に行ってみたいという気持ちを持ちつつもどうしたらいいのかわからずおり、到底大学院へいく自分というのは想像もできていなかったのですが、たった数ヶ月で状況が一変しました。そうです、私の将来は今では広く広く開かれている感じを受けています。もしも今1年前の当時の私と同じ状況にいる方がいらっしゃったらぜひトライしてみてほしいと思います。この体験記において1年前の私の考えから時系列的にお伝えします。ご一読いただき、少しでもお役にたてればと思います。

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2011年度合格・男性

まず多くの受講生の体験記にも書かれている通り、ウインドミルにて飯野さんのテキスト、講義、小論文添削、研究計画書添削、面接対策を信じて勉強に打ち込めば成果に繋がると思います。
ここではせっかく合格体験記を書く機会をいただきましたので、受験対策のなかでも最大の反省点が詰まっている「研究計画書作成」を中心に書かせていただきます。私は2012年度ウインドミル受講生のなかでも特に「研究計画書作成」において相当な苦労をしました。出願期限に間に合うか否かの状況になり、飯野さんに心配をおかけしました。時には添削いただいたことを十分に表現できず落胆させてしまったこともあったかもしれません。

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2011年度合格・男性

まず多くの受講生の体験記にも書かれている通り、ウインドミルにて飯野さんのテキスト、講義、小論文添削、研究計画書添削、面接対策を信じて勉強に打ち込めば成果に繋がると思います。
ここではせっかく合格体験記を書く機会をいただきましたので、受験対策のなかでも最大の反省点が詰まっている「研究計画書作成」を中心に書かせていただきます。私は2012年度ウインドミル受講生のなかでも特に「研究計画書作成」において相当な苦労をしました。出願期限に間に合うか否かの状況になり、飯野さんに心配をおかけしました。時には添削いただいたことを十分に表現できず落胆させてしまったこともあったかもしれません。

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2011年度合格・男性

私の合格体験記は、様々な理由で国内MBAを受験したいが、経営学の予備知識がなく、独学での勉強では無理だと感じている人を対象に書きます。
結論から言うと、経営学の知識がゼロでも、ウインドミルに通って受験準備をすれば合格できます。
私は、看護師として臨床のキャリアだけを積んできましたので、ウインドミル入学前の経営学の知識はほぼゼロの状態でした。例えば、マイケル・ポーターは名前を知っている程度でした。

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青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科

2016年度合格・男性

週に一度の通学生活が始まる。家から教室まで片道5時間程度。2時間の授業のために往復10時間かけて通学しているのだから、一言一句聞き逃すまいと本気である。通学時間は予習、復習の時間にした。授業の流れは、予習、実践テスト、講義が1セット。翌週添削されたテストが返却される。この時が一番緊張する。自分のやってきたことが評価される瞬間だからだ。この評価も非常にはっきり言って頂ける。良いところは良いと褒めていただけるが、ダメなところのダメ出しも素晴らしいものがある。何の遠慮もなく、である。そこがウインドミルの良いところである。

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2013年度合格・男性

2013年1月1日にMBA進学を閃き、冬募集でWBSを受験し失敗しました。その後、WBSについて調べたところ、学生の方はサラリーマンの中のエリートと呼ばれている20代後半から30代後半の方が多い事を知りました。これは独学での再挑戦は不可能と判断し、予備校選びを開始しました。

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一橋大学大学院 経営管理研究科

2018年度合格・男性

私がウインドミルに受講を決めた理由は過去の難関大学院合格実績率が非常に高かったからです。講座説明会に参加した際も飯野先生からウインドミルの方針として①Don’t be evil(ウインドミルにとって不都合な不合格者数等も正直に伝える)②成果に徹底的にこだわるということを伺い、発言ひとつひとつから経験に裏付けされたプロフェッショナルであることを感じ取ることが出来ました。

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2017年度合格・男性

私は一橋大学の入試の2か月前にウインドミルの講座に申し込んだため、受験までの日数が短かったです。そこで、自分でペースで進められる通信講座を受講しました。ウインドミルの教室に行ったのは、説明会の日だけした。結論を言うと、経営学の知識がある方や民間のビジネススクールの単科コースに通い、論理的に組み立てる力がある方は、予備校は不要だと思います。

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2017年度合格・男性

中年層が人気のある国内MBAを受験する場合、中年層であるがゆえの現実に向き合わなければなりません。二つ挙げます。一つは、大学院による受験者のスクリーニング(絞り込み)プロセスで、若きエリートたちと勝負できるのかという問題です。具体的には、「年齢」や「属性(学歴、本業での経歴、ポジション、部下有無、英語力)」、「動機」の問題です。単に一次試験の小論文と、二次試験の口頭試問をうまく乗り切ればよいのかというと、実はそうではないような気がします。

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2012年度合格・男性

私は当初の志望校2校に合格できました。自分でいうのもなんですが、私はあまり他人に自慢できる経歴を持っていないのです。飯野さんに「○○さんは、経歴がpoorだからね~」と面と向かって言われてしまう程です。そんな私なので普通に考えれば合格は難しいと思っていました。でも合格できました。それはなぜか?
以下では合格に至るまでの主な出来事を時間の順序で羅列し、その中で合格のポイントになったと考える箇所について詳述します。そして、ウインドミルに学んだことの最大の価値を最後に記し体験記の結びとします。

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2011年度合格・女性

私がMBAの資格を取ろうと決意したのは、ちょうど一年前、2010年の秋のことでした。
IT系広告代理店で働き始めて半年ちょっとすぎ、自分の仕事だけでなく、会社全体や周囲の先輩の姿を見る余裕ができました。その時、このままここにいても自分の望む仕事ができる事はないと改めて感じられたため、これからどうしようかと思い、就活時代にお世話になった知人に以前から勧められていたMBA校で学ぶという選択肢を取ろうと考えました。

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2011年度合格・男性

某外資系IT企業で働いておりましたが、日本がマーケットとして限定されている窮屈さ、売り上げの極端な落ち込みに将来性がない会社だと感じ、転職を考えておりました。
一方で、日本において、生え抜きの正社員というのは非常に安定したポジションだということも理解していました。中途入社された方と自分の待遇を比べるたび、中途入社というのは戦力としての貢献をシビアに求められていると思い、転職という選択をするなら、確固とした実力をつけなければと考えていました。

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2011年度合格・女性

IT系広告代理店で働き始めて半年ちょっとすぎ、自分の仕事だけでなく、会社全体や周囲の先輩の姿を見る余裕ができました。その時、このままここにいても自分の望む仕事ができる事はないと改めて感じられたため、これからどうしようかと思い、就活時代にお世話になった知人に以前から勧められていたMBA校で学ぶという選択肢を取ろうと考えました。

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一橋大学大学院 商学研究科

2016年度合格・男性

私は社会学部に所属する大学生であり、経営学とは無縁の大学生活を送ってきた。その為、ウインドミルにお世話になっていなかったら大学院に合格することは出来なかった。その理由は、ウインドミルには圧倒的な情報量と講師の方々による丁寧な講義・添削が存在するためである。まず、圧倒的な情報量から述べたいと思う。ウインドミルは、過去の実績からも分かるように毎年数多くの合格者を輩出している。

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2013年度合格・女性

わたしは長いことMBAを志していたこともあり、最初はそもそも予備校に通おうか迷っていました。
独学でいこうとしていましたが、予備校はネットで調べられない受験の情報を知っているかな?という可能性を考慮し、とりあえず何件かみてみようと思ったのがはじまりです。

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慶應義塾大学大学院 経営管理研究科

2018年度合格・男性

私は2018年4月から10月までの約半年間、ウインドミルに通学して、飯野先生から指導された内容のみに打ち込み、無事、第一志望校である慶應義塾大学経営管理研究科(KBS)に合格する事ができました。経営学の知識や国内MBA入試の知識を殆ど有していない私が、学習内容・時間・労力などの面で効率よく合格を手にする事ができたのは、ウインドミルの指導の賜物だと考えています。

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2017年度合格・男性

予備校の説明会の中でもウインドミルの説明会では、国内ビジネススクールの現状、卒業後のキャリアや受験に当たっての注意点など、国内ビジネススクールのいまをお話頂き、書籍にはないナマの情報も入手できるのではと考え、ウインドミルの門を叩きました。通常であれば、ビジネスに繋がるように受験を後押しする説明をしますが、ウインドミルは真に受験生のことを考え、MBAが最適解なのか説明いただけた点が他社とは異なり、特に私の決断に寄与したと思います。

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2017年度合格・男性

この度,ウインドミル・エデュケイションズ(以下,「WE」。)を受講し,志望校2校(早稲田および慶應)に無事合格することができました。私は昨年,某大手大学院受験予備校に通いながらもことごとく不合格となりました。そのような自分が,まさかこのように合格率100%を達成できるとは思ってもおりませんでした。

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2017年度合格・男性

ウインドミルを知ったきっかけは独学中に使っていた国内MBA受験の参考書の著者がウインドミル代表の飯野先生だったことだ。そのほかにも予備校の候補はいくつもあり、説明会に行ってどの予備校に入るか選ぶ予定だったが、自社の代表取締役社長である父がウインドミルの説明会に行く事を反対した。理由はウインドミルのサイトにあるエキセントリックな飯野先生の写真を見て心配になったからである。

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2017年度合格・男性

私自身が結構特殊なケースなので、私が合格出来るならあなたも出来る。私は母国語が日本語ではないだが、営業マンとして社会人経験が五年もあり、自分の日本語能力に自信があった。しかし、日本語の小論文に恐怖感があり、必ず合格するために日本国内MBA専門の予備校を探した。飯野先生は金色のパーマロン毛で、情熱が溢れているという印象が強かった。日本の予備校に通うことは初めてだが、これは間違いないと確信した。何故なら、ドラマ中のスーパー先生は個性派が多かったからだ。

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2016年度合格・男性

国内MBAの受験を決意して、過去問や研究計画書を見たが、これは誰かの指導を受けた方が、合格は早いと思い予備校を探した。私は地方に住んでいるため最初は通信制の別の予備校を考えていたのだが、国内MBAで検索すると、第2検索ワードの最初に「ウインドミル」と出ていて、それをクリックして、ウインドミルを知った。第2検索ワードに出てくるということは、それなりに知名度がある予備校なのだと勝手に思い込んだ。サイトを見ていると、代表者の写真がいくつも出ていて、これをみんな見て回り、「この人、ジミーペイジに似ている!?」と思った。

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2016年度合格・男性

私は社会人生活で営業をしておりましたが、実際に商談で経営者の方と話をすると、会社の経営上の問題や長期的なビジョンの相談を受けることが多々ありました。一営業マンの自分はそのような問題解決の一助になることは出来ず、歯がゆい経験をしていました。経営コンサルタントになって、経営者に対し親身になって問題解決を図っていきたい、その為にはMBAを取得し知識と経験を積む必要があると思い、MBA受験を決意しました。

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2016年度合格・男性

この度、平成29年4月入学の慶應義塾大学大学院経営管理研究科に合格し、同校への進学を予定しているN.Mです。私は今回、MBA挑戦にあたり、幼稚園以来となる受験を経験しました。実に24年ぶりの受験でした。通常であれば、かなりのブランクからガタガタと足が震え出すくらいの緊張感が自身を襲っていたはずです。しかし実際、試験当日の心境を振り返ると、そこまでの大きな緊張感はありませんでした。その理由は、ウインドミルでの学習を通じて「これだけやった!」という自信が、周囲と比べて陰ながらあったからだと思います。

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2016年度合格・男性

国内MBA受験に際し、合格獲得までに非効率な自主学習で無駄な時間を費やしたくありませんでした。又、普段の勤(激)務をこなしながら、受験勉強へのモチベーションを1年以上キープする事も難しいと想定していました。そこで、1発で合格する為にはどうすれば良いか考え、プロの力を借りる事が最も効率的であろうと判断し、国内MBAの受験予備校の説明会に参加しました。

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2013年度合格・男性

私個人の考えとして、ウインドミルの一番の魅力は、「講義で扱うレジュメ」と「小論文に対するアドバイス」ではないかと思います。レジュメは、MBAの基礎知識をパワーポイントでまとめたものであり、内容が理解しやすいものとなっています。小論文に対するアドバイスは、個別にA4用紙1枚の紙で作成されたものであり、自分の良い点、悪い点が分かります。

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2013年度合格・男性

某私立大学の学部生です。北海道出身で趣味はヘビーメタルです。学部時代はバンド活動・コンサルでのバイト・学生団体での活動・ゼミに注力しましたが、いろいろ手を出しすぎて大学との両立が出来ず、卒業単位ギリギリで4年次を迎えました(つまり成績が悪い)。
MBAは秋・春と2度受験し、最後の最後で合格を勝ち取る事が出来ました。

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2012年度合格・男性

私がウインドミルを選んだ理由は、飯野さんの本を拝読し、飯野一という人間をもっと知りたいと感じたからです。
私がMBAに興味を持ったのは2010年頃でした。当初は海外MBAにも興味があったのですが、英語力や金銭的な制約から次第に興味は国内MBAへと移っていきました。しかし、調べても調べても国内MBAに関する情報は非常に少なく、また、オープンキャンパスに行っても表面的な情報しか見出すことが出来ませんでした。このような状況では仕事を辞めてまで行く価値を見出すことが出来ない。そう思っていた頃、飯野さんの本と出会いました。

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2012年度合格・男性

私は当初の志望校2校に合格できました。自分でいうのもなんですが、私はあまり他人に自慢できる経歴を持っていないのです。飯野さんに「○○さんは、経歴がpoorだからね~」と面と向かって言われてしまう程です。そんな私なので普通に考えれば合格は難しいと思っていました。でも合格できました。それはなぜか?
以下では合格に至るまでの主な出来事を時間の順序で羅列し、その中で合格のポイントになったと考える箇所について詳述します。そして、ウインドミルに学んだことの最大の価値を最後に記し体験記の結びとします。

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2011年度合格・女性

私がMBAの資格を取ろうと決意したのは、ちょうど一年前、2010年の秋のことでした。
IT系広告代理店で働き始めて半年ちょっとすぎ、自分の仕事だけでなく、会社全体や周囲の先輩の姿を見る余裕ができました。その時、このままここにいても自分の望む仕事ができる事はないと改めて感じられたため、これからどうしようかと思い、就活時代にお世話になった知人に以前から勧められていたMBA校で学ぶという選択肢を取ろうと考えました。

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2011年度合格・男性

私は、前職の公務員(自衛官)を退職して約2ヵ月、Windmillの受講以外、経営に関しては全くの予備知識なしで秋のKBS入試に合格しました。 しかも、併願なしのKBSピンポイント受験。
飯野さんからは「君はKBS向けだから受験はKBSだけで問題ないよ。」といわれたものの、まさか本当に飯野さんの言ったとおりになるとは思いませんでした。経営はおろか民間企業での仕事自体、全くの経験がないド素人の私ですが、なぜMBAを目指し、飯野さんとの出会いで何を「得て」、何を「失ったか」を皆さんにも簡単にお伝えしようと思います。

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2011年度合格・男性

私がMBA受験を志したきっかけは、10年後、20年後の自分に対しての漠然とした不安の解消です。
私は美術大学を卒業し広告代理店で営業をしてきました。入社に当たり、美術大学で学び得た経験や審美性を活かし企業の課題に対し広告を通じて解決したいと考えていました。しかし実際は個別の意匠の良し悪しは判断できるものの、クライアントの抱える経営課題に対しての深い理解が無いがために課題解決に貢献できなかった案件を多々経験しました。このままでは10年、20年仕事を続けてきてもおそらく大きな成長は無いだろうと薄々不安を感じていました。

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2011年度合格・女性

IT系広告代理店で働き始めて半年ちょっとすぎ、自分の仕事だけでなく、会社全体や周囲の先輩の姿を見る余裕ができました。その時、このままここにいても自分の望む仕事ができる事はないと改めて感じられたため、これからどうしようかと思い、就活時代にお世話になった知人に以前から勧められていたMBA校で学ぶという選択肢を取ろうと考えました。

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2011年度合格・男性

某外資系IT企業で働いておりましたが、日本がマーケットとして限定されている窮屈さ、売り上げの極端な落ち込みに将来性がない会社だと感じ、転職を考えておりました。
一方で、日本において、生え抜きの正社員というのは非常に安定したポジションだということも理解していました。中途入社された方と自分の待遇を比べるたび、中途入社というのは戦力としての貢献をシビアに求められていると思い、転職という選択をするなら、確固とした実力をつけなければと考えていました。

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2011年度合格・男性

予備校の選び方や必要性、勉強の仕方、なぜMBAかなどは、HPや他の受講生や他の年度の方がしっかり書かれております。そちらを参考にしてください。論理的な文章を書くことに自信のない方、ウインドミルのクラスで論理的に書けていないといわれた方の為に書かせていただきます。

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筑波大学大学院 ビジネス科学研究科

2012年度合格・男性

2012年12月7日。私は、風邪予防のためのマスクのせいで、黒縁眼鏡を曇らせながら、合否を確認するために会社から約1時間離れた筑波大学大学院のある茗荷谷駅へ向かっていた。
近づけば近づく程、心拍数は高まり、私の呼吸も荒くなり、いっそう眼鏡を曇らせた。無意識に「この約一年間、業務上の成果・評価、友人との交流など公私共にすべてを犠牲にしてこのためにがんばってきた。だから受かっているはずだ!」と自分に何度も言い聞かせていた。

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2011年度合格・男性

合格体験記をご覧になられている皆様。はじめまして。私は第1ターム生としてWindmillに入学し、この冬無事に志望校の筑波大学大学院と早稲田ファイナンスに合格しました。 この合格体験記が、MBA受験を検討されていらっしゃる方の参考になれば幸いです。以下にまずは大学院進学理由とWindmillを選んだ理由を記載致しました。

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筑波大学大学院 ビジネス科学研究科 国際プロフェッショナル専攻

2017年度合格・女性

私がウインドミルのドアをたたいたのは、2017年7月8日でした。そもそも、2015年7月末のまだTOEIC600点台のとき、突然のMBA企業派遣の候補生に指名で選ばれたときが、MBA受験への長く苦しい道のりの始まりでした。途中で形は変えたものの、いまその長い道のりは終わり、2018年の四月に筑波の国プロでの学びをする喜びに心躍ります。飯野さんに出会わなかったらもしかしたらまだ彷徨っていて、過去の自分を克服できないままだったかもしれません。

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2017年度合格・男性

私がMBAを目指した経緯は割愛しますが、志望校は筑波国プロに即決しました。志望校決定後、いざ受験情報探索を開始すると、自分が想定していたより情報が少ないという現実に直面しました。国内MBAについては書籍・ネット情報ともに情報が少ないという印象でしたが、とりわけ筑波国プロは(少人数コースということもあるのでしょうか)、情報が不足していました。「受験情報を取得したい」というのが予備校を検討した最大の理由です。

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筑波大学大学院 ビジネス科学研究科 経営システム科学専攻

2017年度合格・女性

私が大学院の受験を決意したのは2016年12月です。当初大学院受験のための予備校があることも知らず、独学するつもりでいたため、受験準備のために購入したのが飯野先生の著書「国内MBA研究計画書の書き方(中央経済社)」でした。ウインドミルに入学することを決めたのは、とりわけ、この書籍で紹介されている推薦図書が優れていたからです。受験生に役立つ情報を惜しげもなく掲載されたこの本の著者(飯野先生)が講師を務めるウインドミルは優れた予備校であるに違いないと直感しました。

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中央大学大学院 戦略経営研究科

2013年度合格・男性

私の場合は、ウインドミルの講座期間中に受験日を迎えてしまう日程でしたので、最初に全体日程について書いておきたいと思います。

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神戸大学大学院経営学研究科

2012年度合格・男性

正直MBAの入試は1発勝負だと思います。
どこの大学でもそうですが、MBAを受験するとなると膨大な時間をかけて研究計画書を書く訳で、2年連続で同じネタで勝負できる訳がありません。年々壁が高くなると思った方が無難です。2年連続となるとモチベーション維持も大変です。まれに2回目で合格した話も聞きますが、2回目なりの工夫(作り込み)が必要となり、かける労力も倍以上になります。絶対1発勝負です。

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2011年度合格・男性

MBAに挑戦すべきか、受験のプロからアドバイスが欲しく、説明会に伺いました。
説明会に行く前は、正直自費でMBAに通うべきか迷っていました。飯野さんに私の話を聞いてもらったところ、「問題意識の高い人はMBAで勉強するべきだ。一生懸命ここで頑張れば必ず受かる。MBAに行ってこれまでの経験を体系的に整理し、会社を変えて欲しい」と言って頂き、本格的にMBA受験を決断しました。

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