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土地家屋調査士試験 | 合格者の声

土地家屋調査士試験 合格者の声

令和元年度土地家屋調査士試験におけるアガルートアカデミー基幹講座受講生の合格率は 34.1%!
全国平均9.68%の3.52倍!となりました。

また令和元年度試験が初受験の方の合格率は32.3%でした。

※基幹講座とは、入門総合講義・入門総合カリキュラム・演習総合講義・演習総合カリキュラムの総称

令和元年度 土地家屋調査士試験 一発合格者 座談会

土地家屋調査士試験 合格者の声(令和元年)

私は、社会人になってから長く不動産業界と関わっていたため、土地家屋調査士さんは身近で付き合いがある存在でした。

3年ほど前に、縁あって以前から付き合いのあった調査士さんのところで働くことになり、土地家屋調査士事務所での業務は、測量、図面作成などはもちろんですが、付随して穴を掘ったり、人にあいさつをしたりと様々です。

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受講2019合格目標 入門総合カリキュラム(土地家屋調査士)

もともと、マンホールの蓋や境界標など街中にあるものを眺めながら歩くのが好きでした。

2016年、街歩き仲間が『街角図鑑』という本を出版することになり、その中で私が境界標の記事を寄稿することなりました。しかし私は見た目が好きで境界標の写真はたくさん撮っていたものの、「土地の境界を示しているらしい」以上の知識が全くありませんでした。

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受講2019合格目標 入門総合カリキュラム(土地家屋調査士)

40歳を目前に控えた頃から、「自分の人生はこのままではいけない」と危機感を持つようになり、新たな可能性を開きたい思いから色々な資格の取得に励んでいました。

そんな中、父から「調査士を目指してみたらどうだ?」と言われたのが、興味を持ったキッカケでした。

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受講2019合格目標 入門総合カリキュラム(土地家屋調査士)

土地家屋調査士試験を目指した理由は平成30年度の司法書士試験に合格して次のステップアップとして候補に挙がったため。

表示の登記についても扱えるとなにかと便利である旨司法書士の実務家の先生から聞くことが多かったことも要因の一つです。

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受講2019合格目標 演習総合カリキュラム(土地家屋調査士)

私が土地家屋調査士を目指すきっかけとなったのは、宅建業を営んでいた父からの勧めがあったことでした。

当時、大学生だった私は、特に目標もなかったため、勧められるまま、資格予備校に通いました。そして測量士補を取得し、本命の土地家屋調査士試験も受験しましたが、試験は想像以上に難しく不合格となりました。その後は大学生活もそれなりに充実したこともあり、受験することなく大学卒業を迎えました。

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受講2019合格目標 入門総合カリキュラム(土地家屋調査士)

建設会社に勤務し土地家屋調査士さんと関わる事もあり元々興味がありました。

また、一級建築士資格を保有していたことから午前試験の免除を受けられることも土地家屋調査士を志すきっかけとなりました。

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受講2019合格目標 演習総合カリキュラム(土地家屋調査士)

私が土地家屋調査士を目指した最初のキッカケは、40代に入りライフスタイルを見つめ直し、「よし!自宅で独立開業しよう!」と思い立ち、軸となる資格を探し始めた事です。

そのうち、「土地家屋調査士?あまり聞き慣れないけれども何だろう?」と調べてみると、「私が目指すのに最適だ!」とどんどん思えたのでした。

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受講2019合格目標 演習総合カリキュラム(土地家屋調査士)

平成30年度行政書士試験に合格後の次の目標として興味をもったため。

諸事情により行政書士としての開業は直ちにはせず、開業に関する情報等を集めていたところ、「ダブルライセンス」について目に留まる。開業に関する情報と併せて、ダブルライセンスについての情報も検索し、アガルートの動画「ダブルライセンスのススメ」をいくつか視聴。司法書士をまず考えたが、その時点では気後れして断念。次の候補となったのが、土地家屋調査士。

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受講2019合格目標 入門総合カリキュラム(土地家屋調査士)

私は測量の専門学校を卒業後、公共測量をメインとしている測量会社に5年程勤めその後、不動産販売会社の営業として働いていました。

その際、営業という立場から土地家屋調査士事務所に確定測量や登記関係の仕事を依頼していました。その中で、土地家屋調査士が行える不動産の表題登記は「土地家屋調査士にしかできない独占業務」という事にとても興味を持ち、過去に経験があった公共測量とは違った魅力を感じ、そして実際に携わってみたいと思い始めました。

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受講2019合格目標 演習総合カリキュラム(土地家屋調査士)

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