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司法試験予備試験|一般教養科目対策講座

予備試験受験生の悩みの種,一般教養科目。取り組みやすい社会科学の分野に限定して,約10時間でインプット・アウトプット・過去問検討を詰め込みました。

予備試験で出題される一般教養科目は,配点自体は合計60点(全体で270点)と比較的比重が高いですが,非常に難しい問題が多く,出題も人文科学,社会科学,自然科学,英語と非常に広範囲に及びます。また,予備試験合格後に控える司法試験では,試験科目になっていません。
そのため,多くの受験生がほとんど対策をせず,40問程度の問題(例年42問)の中から解けそうな問題を任意に20問選んで解いているのが実態です。
しかし,一般教養の中でも,社会科学の分野は,比較的習得しやすく,ある程度対策をすれば,得点可能な問題が出題されています。
そこで,本講座では,社会科学の分野に特化して,約10時間で一般教養対策をします。短時間で最大のパフォーマンスを得るために,「これだけはやっておけ」という内容をお伝えします。


担当講師:林裕太

時間:約10時間

価格:14,800円(税込)

教材発送日:2018年1月15日
※ 教材発送日後は,原則として,入金確認後,翌営業日内に教材を発送いたします。ただし,在庫切れ,ご注文が集中している等の場合,3日~1週間程度のお時間をいただくことがございます。

視聴開始日:2018年1月15日より順次

視聴期限:2018年12月31日

一般教養科目対策講座の特長

社会科学の分野に特化して学習

一般教養科目は,人文科学,社会科学,自然科学,英語から出題されますが,大学入試における社会科,理科に相当する人文科学,自然科学は,範囲が膨大で難易度も高いので,費用対効果が低いと言わざるを得ません。
一方,社会科学は,政治・経済からの出題であって,ある程度出題範囲が絞られている上,取り組みやすい科目でもあります。また,元々,予備試験の一般教養科目は,40問程度(例年42問)の中から20問を選択すれば足り,全ての分野を学習する必要もありません。
そのため,本講座では,社会科学に特化して,一般教養科目の対策を目指します。

インプット+アウトプット+過去問検討,すべて含めて約10時間のスピード学習

本講座では,まず,政治・経済の分野についてのインプットをして,一般的な知識を学びます。その後,すぐに問題演習をして,知識の確認をしていきます。演習に使用する問題は,平成29年予備試験までの過去問に加え,公務員試験の過去問等からセレクトした予想問題になります。
約10時間でインプット,アウトプット,過去問を全て終えることができます。

本講座を含むカリキュラム

予備試験1年合格カリキュラム

これから学習を開始し,1年で司法試験予備試験(予備試験)・法科大学院入試の合格を目指す方のためのカリキュラム

価格/講座のお申込み

一般教養科目対策講座 14800円

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