土地家屋調査士試験|【2026年合格目標】[中山式]複素数計算
3機種対応!
複素数モードの手順を解説します。
土地家屋調査士試験の記述式試験、特に土地に関する問題で、圧倒的に速く正確に計算できる複素数モード。
本講座では、練習問題を使って、関数電卓の準備・複素数モードのセットアップ・座標値の入出力方法・座標計算・基準点測量・面積計算をご説明いたします。
講座の特長
本試験で出題されるすべての計算を網羅
関数電卓の準備・複素数モードのセットアップに始まり、座標値の入出力方法、座標計算、基準点測量、面積計算など、本試験で出題されるすべての計算を網羅しています。
計算が圧倒的に速くなり、正確になる
複素数を用いることで、記述式問題での計算が圧倒的に速くなります。
キーを打つ回数が少なく、数値をメモする必要がなくなるため、計算ミスが少なくなり、正確に答えを求めることができます。
すべてのテクニックを1問で総復習できるオリジナル問題を収録・解説
本試験であまり出題されないマイナーな計算は、どうしても復習の機会が少なくなってしまいます。
そこで、すべての計算・テクニックを1問の中に入れたオリジナル問題を収録。この問題を解くだけで、無駄なく学習した関数電卓の操作を定着させることができます。
3機種の関数電卓に対応
講義では推奨する「Canon F-789SG」を使用していますが、生産完了品である「CASIO fx-JP500」と、後継の「CASIO fx-JP500CW」についても、操作方法をテキストに記載しています。
スキマ時間に最適な学習環境
スキマ時間の学習に最適な受講環境

インターネット環境があれば、いつでも、どこでも、パソコン・タブレット・スマートフォン等で、マイページから講義を受講することができます。画面にはテキストが同時表示されるので、テキストを印刷する必要がありません。
また、9段階の倍速再生・進捗率等の便利機能があるため、学習環境に合わせた柔軟な受講が可能です。
アプリの活用でスマートフォンでも勉強しやすい!

待望のモバイルアプリが登場!映像講義の閲覧や添付資料の確認など、アプリから直接アクセスできるので、スマートフォンやタブレットでの学習がしやすくなりました。さらに、アプリ内でのダウンロード機能もあるため、事前に学習したい講義をダウンロードしておくことで、オフライン下での学習も可能です。通勤・通学や休憩中などの隙間時間でも、アプリで快適に学習できます!
講師紹介
中山 祐介講師
独学で土地家屋調査士試験全国総合1位合格の同試験を知り尽くした講師。
「すべての受験生は独学である」の考えのもと、講義外での学習の効率を上げ、サポートするための指導をモットーに、高度な知識だけでなく、自身の代名詞でもある複素数による測量計算([中山式]複素数計算)など、最新テクニックもカバーする講義が特徴。日々、学問と指導の研鑽を積む。
講座概要
講義時間
- 約4.5時間
教材発送日・視聴開始日
- 2026年1月28日
※教材発送日後は、原則として、入金確認後、翌営業日内に教材を発送いたします。
ただし、在庫切れ、ご注文が集中している等の場合、3日~1週間程度のお時間をいただくことがございます。
発送物
- テキスト1冊
使用する電卓
Canon F-789SG
※下記2機種についても、操作方法がテキストに記載されています。
・CASIO fx-JP500(生産完了品)
・CASIO fx-JP500CW
視聴期限
2027年1月31日
ガイダンス
サンプル講義
価格/講座のご購入
2026年合格目標
[中山式]複素数計算販売期間:2026/10/12まで
24,800円(税抜)27,280円(税込)
