平成30年 司法試験 合格者の声|ゼミを組むこと過去問をやることは合格への大きな近道です I.Nさん
自己紹介
名前:I.Nさん
年代:20代
属性:専業受験生
受験資格:法科大学院卒業
受講されていたカリキュラム
下記リンクは最新版です。
合格者の方の受講年度と異なります。
合格体験記
私は3回目の司法試験で合格しました。回数としてはギリギリだったと思っています。2度めの不合格時に、合格者から、もっと人に答案を見せて改善していくことに力を入れるべきだとアドバイスを受けました。それまでは人に答案を見せることに対して積極的ではなかったのですが、「実務家になれば相手方や裁判官、クライアントにさえ書いた文書を読まれるのだから、人に見せることを躊躇っていては何にもならない」との助言を受け、まさにその通りだと強く首肯しました。
既に基礎知識は十分だと多くの先生や友人から言われていたので、最後の1年はひたすら答練をし、記述が足りない・不正確だ・改善すべきだと意見をもらったところを修正していく作業を繰り返していました。教材は、司法試験過去問・アガルートの司法試験型答練・他の予備校の答練などで、2週間あたり7~10通程度書いていたと思います。これを1人ですべてやるのは大変むずかしいことだと思うので、友人らとゼミを組んだり、ロースクールの提供する答案作成の機会を利用して強制力のある環境で進めていく方が確実だと強く感じました。
よく言われることだとは思いますが、ゼミを組むこと、過去問をやることは合格への大きな近道です。これを読んでくださっている貴方がまだこれらをやっていないというのであれば、学部生、ロー現役生、修了後、複数回目の受験いずれの立場であっても今すぐ始めることを強くお勧めします。
司法試験・予備試験の合格を
目指している方へ
- 司法試験・予備試験・法科大学院試験に合格できるか不安
- 勉強をどう進めて良いかわからない
- 勉強時間も費用も抑えたい
アガルートの司法試験・予備試験・法科大学院試験講座を
無料体験してみませんか?
約13時間分の動画講義が20日間見放題!
実際に勉強できる!司法試験・予備試験・法科大学院入試対策のフルカラーテキスト
オンライン演習サービスTOKERUKUNを体験!
合格者の勉強法が満載の合格体験記!
効率的な学習の進め方がわかる予備試験合格ハンドブック!
司法試験・予備試験・法科大学院入試試験の全てがわかる!
司法試験/予備試験/法科大学院試験ガイドブック
合格の近道!司法試験のテクニック動画
『総合講義 民法テキスト』まるごと1冊プレゼント(※なくなり次第終了)
割引クーポンやsale情報が届く
1分で簡単!無料
資料請求をして特典を無料で受け取る
令和7年司法試験合格者1581名うち有料受講生618名!占有率39.1%
追加購入不要!これだけで合格できるカリキュラム
充実のサポート体制だから安心
予備試験合格で全額返金あり!!
会員30万人突破記念!
全商品5%OFF!
2027年2月4日までの申込で5%OFF!
▶司法試験・予備試験・法科大学院の講座を見る