アガルートはCBT方式にも完全対応!

アガルートならCBT方式に完全対応!本番さながらの答案作成システム

司法試験・予備試験のCBT化に完全対応!
本番に近い環境で、最短合格を目指す!

2026年(令和8年)の試験より導入されるCBT方式。受験生の皆様が抱える「操作性への不安」を払拭するため、アガルートでは法務省司法試験CBTシステムの開発会社であるコンバイン株式会社に提供を依頼。 これにより、単なる「似たシステム」ではなく、「本番に限りなく近い演習環境」の提供が可能になりました。 「書く」から「打つ」への変化だけでなく、マーカー機能やメモ機能など、本番特有の挙動を事前に体感できること。それこそが、当日の焦りをなくし、法的思考に100%集中するための最短ルートです。

CBT試験とは?

従来の司法試験は手書き方式で実施されてきました。しかし、実際の法務の現場では、手書きの書面を提出する機会はほぼありません。裁判手続きや相手方とのやり取りも、パソコンで作成した書面で行うのが一般的です。
パソコン受験(CBT方式)の導入は、こうした実務におけるデジタル化の流れを反映したものです。つまり、司法試験においても、実務家に必須のパソコンによる文書作成能力が問われるようになります。

本番に限りなく近い環境で対策可能!

法務省司法試験CBTシステムの開発会社であるコンバイン株式会社に提供を依頼。本番さながらの答案作成システムをアガルートで独自開発しました。本試験同様の機能に加え、学習しやすい機能を搭載しています。

アガルートアカデミー A社 B社
論文式試験の時間制限 なし あり あり
追加購入 不要 一部追加購入 一部追加購入
論文式試験の解答PDF出力

論文式試験

本番同様の試験時間タイマー、問題文の表示、解答用紙(入力欄)、そして参照法文の検索・閲覧機能まで、本試験の操作感を忠実に再現しました。受験生がPC操作に戸惑うことなく、答案作成という本質的なタスクに集中できるよう、インターフェースの使いやすさにも配慮しています。

時間無制限、アガルートなら、提出まで何度でも推敲可能

本試験と全く同じ制限時間で、緊張感のある実践演習が可能です。途中での中断も可能です。また、制限時間が過ぎても、納得がいくまで何度でも答案の推敲が可能です。「まずは時間無制限で完璧な答案を作ってみたい」「自分の思考プロセスをじっくり見直したい」という、深い学習(研究)に最適です。

本番さながらの機能で、操作方法を事前にマスター!

問題文へのマーカー(ハイライト)機能やメモ機能はもちろん、解答作成時のコピー&ペースト、文字装飾(※本番仕様に準拠)、文字数カウントといった、効率的な答案作成に不可欠なエディタ機能も搭載しています。時間配分のシミュレーション、最終的な答案提出に至るまで、本番で求められる一連の操作をストレスなく練習することが可能です。

提出した答案についてはPDFで出力が可能!

受験が完了した答案についてはPDFで出力が可能です。出力されたPDFを基に、プロ講師が添削を行います。
※添削はアガルートオリジナルの添削ツール「TENSAKUN」で行います。

ご利用方法はこちら

添削例

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短答式試験

短答式も本番試験同様の機能で対策をすることができます。

マーカー機能・メモ機能・付箋機能や見直し機能など、本番と同様の機能を使って対策をすることが可能なため、本番さながらの短答式試験を体験いただけます。

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