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測量士補試験 | 3時間で押さえる計算問題

過去10年で出題されている23パターンの解き方をすべてお伝えします。

測量士補試験において,毎年8~11問程度出題される計算問題。測量士補試験では電卓を使用できないこともあって,苦手意識を持っている受験生も多いですが,出題パターンは決まっており,数字を入れ替えているだけで,同じ解法で解ける問題が繰り返し出題されています。
本講座では,測量士補試験の過去問を使って,過去10年で出題されている23パターンすべての解き方を説明いたします。この講義で解き方をマスターして,筆算の訓練をすれば,計算問題を確実な得点源にすることができます。


担当講師: 中山祐介

時間:3時間

問題数:23問

教材発送日:2019年2月8日
※ 教材発送日後は,原則として,入金確認後,翌営業日内に教材を発送いたします。ただし,在庫切れ,ご注文が集中している等の場合,3日~1週間程度のお時間をいただくことがございます。

動画視聴開始日:2019年2月8日

視聴期限:2019年6月30日

ガイダンス動画

サンプル講義

【アガルートアカデミー土地家屋調査士・測量士補試験】無料公開講座
2019合格目標 3時間で押さえる計算問題
中山祐介講師

 本講座は,過去問を使って,過去10年で出題されている23パターンすべての解き方を説明するものです。

テキストダウンロードはこちら

3時間で押さえる計算問題の特長

全パターンの解法を解説

過去10年の過去問で出題された計算問題は,すべて23のパターンで解くことができます。同じ問題を数字を変えて繰り返し出題しているからです。
この講座では,この23の解法パターンについて,実際に過去問を解きながら解説していきますので,測量士補試験で出題された計算問題のすべてを解くことができる力を身に着けることができます。

わずか3時間の講義。最後の追い込みに最適!

文章問題は,基本的には知識が物を言うので,最後に詰め込んで暗記をすれば一定の成果が得られますが,一度に覚えられる量には限界があります。そのため,どうしても山を張っていくことにならざるを得ず,運に左右されてしまうおそれがあります。
一方,計算問題であれば,覚えるべき解法パターンは23だけ。このパターンの中から10問程度出題されるのですから,安定的に得点アップを図ることができます。
この講座では,これをわずか3時間の講義で解説していきますので,時間がない直前の追い込みに最適です。

価格/講座のご購入

  • 測量士補試験
    3時間で押さえる計算問題
    10,800円(税込)
    ご購入

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