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測量士補試験|3時間で押さえる計算問題

過去に出題された計算問題をパターン化し,すべての解き方をお伝えします。

測量士補試験において,毎年8~11問程度出題される計算問題。測量士補試験では電卓を使用できないこともあって,苦手意識を持っている受験生も多いですが,出題パターンは決まっており,数字を入れ替えているだけで,同じ解法で解ける問題が繰り返し出題されています。
本講座では,測量士補試験の過去問を使って,過去に出題された計算問題をパターン化し,すべての解き方を説明いたします。この講義で解き方をマスターして,筆算の訓練をすれば,計算問題を確実な得点源にすることができます。

講義時間
約3時間
問題数
27問
視聴開始日
2021年2月16日
視聴期限
2021年測量士補試験の本試験実施月の末日
発送教材
テキスト1冊
教材発送日
2021年2月16日

担当講師: 中山祐介

ガイダンス動画

サンプル講義

本講座は,過去問を使って,過去に出題された計算問題のパターンすべての解き方を説明するものです。

テキストの閲覧 (PDF)

3時間で押さえる計算問題の特長

全パターンの解法を解説

過去に出題された計算問題は,すべてパターンで解くことができます。同じ問題を数字を変えて繰り返し出題しているからです。
この講座では,これらすべての解法パターンについて,実際に過去問を解きながら解説していきますので,測量士補試験で出題された計算問題のすべてを解くことができる力を身に着けることができます。

わずか3時間の講義。最後の追い込みに最適!

文章問題は,基本的には知識が物を言うので,最後に詰め込んで暗記をすれば一定の成果が得られますが,一度に覚えられる量には限界があります。そのため,どうしても山を張っていくことにならざるを得ず,運に左右されてしまうおそれがあります。
一方,計算問題であれば,覚えるべき解法パターンは「3時間で押さえる計算問題」で触れたものに,いくつか新問が追加されるだけですから,安定的に得点アップを図ることができます。
この講座では,これをわずか3時間の講義で解説していきますので,時間がない直前の追い込みに最適です。

価格/講座のご購入

  • 測量士補試験
    3時間で押さえる計算問題
    19,800

    21,780円(税込)

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