HOME > 行政書士試験 > 行政書士試験|「START UP 判例」解析講座

行政書士試験|「START UP 判例」解析講座

『START UP 判例』シリーズで重要判例をマスター

 行政書士試験の憲法・行政法における出題の中心が「条文」と「判例」であることは周知の事実です。 本講座は,そのうちの「判例」に特化して集中的に完全マスターする講座です。

 2020年からは受験生からのリクエストが非常に多かった「民法」もラインナップに加わりました。当然改正民法に完全対応です。

 本講座を受講することで重要判例に対する深い理解が得られ,本試験の判例問題に自信を持って立ち向かえるでしょう。

講義時間
行政法:約15時間
憲法:約14時間
民法(総則):約7時間
民法(物権):約7時間
民法(債権総論):約6.5時間
民法(債権各論):約6時間
民法(親族・相続):5.5時間
※ 時間は多少前後する場合がございます。
視聴開始日
全科目配信中
視聴期限
2020年11月30日

担当講師: 豊村慶太

講座ガイダンス

行政法&憲法

民法

サンプル講義

憲法:01 マクリーン事件

行政法:01 浦安ヨット事件

民法(総則):23 無権代理人の責任

民法(物権):02 物権的請求権の相手方

民法(債権総論):07 価格高騰による損害

民法(債権各論):03 契約の解除ー複合契約の場合

民法(親族・相続):07 死亡による内縁解消と財産分与

本講座の特長

「1判例1ユニット」の講義

本講座は「1判例1ユニット」で収録しています。1ユニットは概ね15分~20分の長さです。ですから,皆さんの通学時間・通勤時間・休憩時間・就寝前のリラックスタイム等のスキマ時間に視聴しやすくなっています。
1日2判例程度を気軽な気持ちで視聴してください。

豊村講師による分かりやすい判例解説

本講座では,重要判例学習テキストとして定評のある『START UP 判例』シリーズを使用して,豊村慶太講師がとにかくわかりやすく判例解説を行います。
①事案の背景を詳細に話すことで問題点を明らかにし
②判旨の流れやキーワードを入念に解きほぐし
③最終的な結論を確認する
このような3ステップをしっかりと解説していきます。

改正民法に対応した「民法」が登場!

2020年からは「民法」がラインナップに加わりました。①従来の判例が改正民法下でどのような影響を持つのか ②従来の判例がどのように改正民法の条文に組み込まれたのか について丁寧に解説します。

価格/講座のご購入

本年度の販売は終了いたしました。


Page Top