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【土地家屋調査士試験】2022年合格目標|民法<狙い目論点>講座

※本講座の内容は,前年度版と大きく変わりません。あらかじめご承知おきください。

土地家屋調査士試験の民法の主要論点を一問一答形式で!

土地家屋調査士試験において,民法は非常に対策がしづらい科目です。

民法の条文数は1000を超えますが,そのうち土地家屋調査士試験で出題される範囲は600条もあります。さらに,それらについて膨大な判例の蓄積があるのです。範囲が広いうえに,土地家屋調査士試験の過去問でカバー出来る範囲はごく僅かで,試験対策として十分とは言えません。

そこで,本講座では民法の狙い目と思われる論点をピックアップし,190問ほどのボリュームにまとめました。そして,効率的に学べるよう一問一答形式にしてあります。
1問ごとにチャプターを切っていますので,振り返るのも容易です。直前期でも学習しやすい,コンパクトな講座になっています。

これで必要十分な量の民法の知識を習得し,ぜひ民法の対策を完了させてください。

担当講師:中里ユタカ

講義時間

約4時間

視聴開始日・発送開始日

2021/10/26

視聴期限

2023/1/31

発送教材

テキスト1冊

ガイダンス動画

サンプル動画

本講座の特長

勉強すべき範囲が明確!

民法の試験範囲は膨大であるにもかかわらず,土地家屋調査士試験で民法の出題が始まった平成16年以降のすべての問題を学習しても,カバーできるのは試験範囲のごくごく僅かです。
他資格試験の過去問を参考にしようとしても,問われる論点も難易度も異なり,どの範囲をどこまでやれば十分なのかが分かりません。

そこで本講座では,出題範囲から重要論点を190ほどにまとめ,受講生が勉強すべき範囲を絞りました。本講座であれば,効率的に民法を学習することができます。

一問一答形式で,重要知識を網羅的にカバー

問題はできるだけシンプルにし,1問ごとに簡潔に解説を行っているので,初学者にも取り組みやすくなっています。短時間で網羅的に学習を行うことができるため,学習中期のアウトプットから,直前期の知識の確認などにお勧めです

本講座の活用方法

まずは実際に解いて知識の確認を。次に繰り返し音声を聞いて定着させましょう。

まずは動画を見ながら,1問ずつ解いてみてください(シンキングタイムは短めになっているので,適宜一時停止してください)。そのまま解説を見て,論点ごとの知識を身に付けていきましょう。
一通り終わったら,今度は音声をダウンロードして,スキマ時間などに聞くようにしてください。何度も繰り返し聞くことで,知識の定着が図れます

価格/講座のご購入

  • 民法<狙い目論点>講座

    19,800円(税抜)

    21,780円(税込)

    販売終了