令和7年 司法試験 合格者の声|勉強を継続することができたのはマネージメントオプションのおかげ R.Aさん
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自己紹介
名前:R.Aさん
受験資格:予備試験合格
総合順位:67位
受講されていた講座
※現在販売している講座と名称が異なる、また講座が販売終了している場合がございます。
アガルートアカデミーを選んだ理由
アガルートアカデミーを選んだ理由として一番に挙げるとするならば、丁寧な個別指導にあると考えます。私は、アガルートアカデミーのマネージメントオプションをつけておりました。勉強を始めたての大学生のころは、コロナ禍ということもあり、大学での授業もオンラインで、友達も作ることは難しかったです。そんな中でも、気持ちをしずめることなく司法試験・予備試験合格のために勉強を継続することができたのはマネージメントオプションのおかげであると思います。初学者の私にとって、総合講義を聞きながら、毎週答案を作成することはかなりの負担ではありました。しかし、そこで培った筆力は今でも生きていると思います。また、挫けそうになっても、毎週講師の先生方が親身になって答案についてのコメントをしてくださるとともに、答案だけでなく、今の勉強の進捗を確認してもらうことで、ペースメーカーとなりました。さらに、実際に弁護士として活躍されておられる先生方のお話を伺う機会があったことが、勉強へのモチベーションの向上にも繋がったと思います。
合格体験記
まず、必要なのは、条文から要件を導くことにあると思います。法解釈は条文があってこそのものであり、いわゆる論点や論証は二の次として、一番にやるべきことはその条文の使い方を把握することにあると思います。次に、いわゆる論点と呼ばれるものが、どの要件を検討する場面で出てくるものであるのかを整理することが大切であると考えています。判例の述べた規範をどの要件との関係で指摘するべきであるのかを、要件の構造とともに把握することで、効率よく暗記できたように思います。また、要件効果が見えずらい訴訟法については、条文から導くことのできない各用語の定義を暗記することが必要であると感じています。この部分は、あまり近道がないのですが、その用語が用いられる典型事例とともに暗記しておくことで、要素を抜かすことなく暗記ができたように思います。そして、答案を作成する際には、ナンバリングにも注意しました。意味のない改行やナンバリングは採点官に悪印象を与えかねないので、一つ一つ細部までこだわることが重要であると思います。
受講された講座の良さ、当該講座の学習方法(使い方)
【基本7科目】重要問題習得講座
重要問題習得講座では、学んだ知識をいかにして答案に落とし込むかという点を効率よく学べました。特に、答案構成例をみて、実際に自分が答案を書く際にどのように構成メモを組み立てていくべきかが明瞭になりました。
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