一橋大学MBA合格者の声|出願書類は「とにかく早くアウトプットし、何度も見てもらう」ことが大切 腰塚 度海さん
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目次
受講されていたカリキュラム
下記リンクは最新版となります。合格者の方の受講年度と異なります。
MBAを目指したきっかけ
人・組織の領域へのキャリアシフトを進める中で、将来的には経営者や事業トップと対等に議論し、組織変革を主導できる存在になりたいと考えるようになった。そのためには、現場感覚だけではなく、経営全体を俯瞰した上で「人・組織とは何か」を語れる広い視界と、自分なりの持論が不可欠であると痛感した。
こうした持論は、理論と実践を往復しながら、教員や多様な学生と議論し、批判的に深めていく学びのプロセスの中でこそ育まれると考え、MBA進学を志した。
最終的には、CHROとして日本の保守的な組織に対し、関係性を起点とした変化を創り出し、そこで生まれた独自の価値が社会に届くプロセスに貢献できる人材を目指したい。
アガルートアカデミーを選んだ理由
MBA受験を検討し始めた頃、YouTube で飯野先生の解説動画を視聴しながら受験の全体像をつかんでいたことが、アガルートアカデミーを知る最初のきっかけでした。最終的に講座を申し込んだ理由は大きく2点あります。
一つ目は、合格の要である研究計画書(一橋大学の場合は将来計画書)を無制限に添削していただける点です。研究テーマの言語化と磨き込みが最重要課題だと感じていた私にとって、この支援体制は他には代えがたい強みでした。
二つ目は、合格時の全額返金制度があることです。自分の覚悟を後押ししてくれる制度であり、「本気で取り組めば必ず結果につながる」と背中を押されました。
加えて、飯野先生の講座であれば、学習を“作業化”せず楽しく継続できると感じたことも受講の決め手となりました。
勉強の方針とどのように勉強を進めていたか
①勉強の方針
私は受験準備を大きく3つのフェーズに分けて進めました。
■ 第1フェーズ:経営学の全体像の把握と方向性の決定
まずは、経営学全体の枠組みを掴み、志望理由や研究計画の方向性を固めることに集中しました。移動中は常に経営学の基礎講座を聴き、知識や用語に自分の頭を慣らすことを意識しました。経営学という“言語”を理解するところから始めたイメージです。
■ 第2フェーズ:研究計画書(将来計画書)の具体化と磨き込み
方向性が定まった後は、研究計画書のブラッシュアップに注力しました。合計6回ほど添削を受けつつ、国会図書館での文献調査や生成AIとの壁打ちを通じて、論点の深掘りと構成の練り直しを繰り返しました。自分の経験と理論を往復しながら、一貫したストーリーに仕上げていくプロセスでした。
■ 第3フェーズ:志望校に合わせた小論文・面接対策
最後は志望校(一橋)の傾向を踏まえ、必要な対策だけに絞って短期間で準備しました。小論文は過去問の分析を中心に、面接は「研究計画の深掘り」を軸にした対策に集中することで、限られた時間でも十分に仕上げられました。
②研究計画書のテーマ設定までの流れ
研究計画書のテーマ設定は、自己理解と情報収集を往復させながら段階的に絞り込んでいきました。
まず、職務経歴書を整理する過程で、自身の経験や原体験を掘り下げることから始めました。特に「どんな組織で、どんな課題に向き合ってきたのか」「どんな出来事が自分の価値観を形づくったのか」を言語化することで、自分が本当に取り組みたい問いの輪郭が見え始めました。
次に、原体験と将来像をつなぐ“線”の上に、どのようなテーマがあり得るかを広く検討しました。「自分の経験から生まれた問い」と「将来的に目指したい姿(CHROとしての組織変革)」の両方に接続する領域を探すイメージです。
候補が出てきた段階では、先行研究や書籍でのインプットを進め、研究として成立する可能性や意義を検討しました。自分の問題意識と学術的蓄積がどこで交差するのかを確認する重要なステップでした。
そして、まだテーマが固まっていない段階でも早めに添削に出し、フィードバックを受けました。外部からの視点を得ることで、自分では気づけない論点や視座の不足に気づき、最終的なテーマへと絞り込むことができました。
③勉強のスケジュール
6月:経営学基礎講座でインプット開始
移動時間や隙間時間をすべて使い、基礎講座を繰り返し視聴しました。経営学の言葉や考え方に頭を慣らすことを意識し、まずは全体像の把握に集中しました。
7〜9月:提出書類の作成・添削・ブラッシュアップ
研究計画書(将来計画書)を軸に、提出書類の作成と改善を進めました。国会図書館や生成AIを活用して先行研究を調べ、深みのある内容にするためにインプットを徹底。合計6回の添削を受けながら、論点・構成・表現を何度も磨き込みました。
10月:出願(書類提出)・小論文対策
書類提出後は志望校(一橋)の小論文対策に集中しました。過去問を分析し、生成AIに傾向を伝えて問題を作成してもらい、短期間で集中的にトレーニングしました。
11月:面接対策
聞かれる可能性のある観点を徹底的に洗い出し、想定質問リストを作成。実際に声に出す練習にも力を入れ、カラオケに行って大きな声で話すなど、本番を想定した環境で練習を重ねました。
受講された講座の良さ・当該講座の学習方法(使い方)
国内MBAの入試攻略講座のご感想・ご利用方法
申込した当日に一気に全て視聴したほど、内容がコンパクトで理解しやすい講座でした。まず受験全体のプロセスを俯瞰できたことで、自分の準備すべき優先順位が明確になり、とても助かりました。
特に、研究計画書(将来計画書)の重要性を改めて再認識できたことが大きな収穫でした。ここで気づきを得たことで、受験計画において研究計画書の作成に重点を置く方針を明確にすることができました。
ポイントが簡潔に整理され、短時間で必要な情報をインプットできる構成になっていた点も非常にありがたかったです。限られた時間の中で効率的に準備を進めたい受験生にとって、最初の一歩として最適な講座でした。
経営学の基礎講座のご感想・ご利用方法
経営学の知識や用語に慣れることを目的に、序盤は時間があれば倍速で繰り返し視聴していました。特に最初の段階では、「経営学という言語にまず触れ続ける」ことが非常に効果的でした。
飯野先生がおっしゃっていた通り、この基礎講座は小論文対策の土台になるだけでなく、研究テーマを検討するうえでも重要な視点を提供してくれる講座です。そのため、早い段階で複数回視聴し、全体像をつかんでおくことを強くおすすめします。
体系的なインプットを短時間で効率よく行える講座で、受験初期に取り組むことで後の準備が非常にスムーズになりました。
出願書類・研究計画書の書き方講座のご感想・ご利用方法
研究計画を検討するうえで提示されていたフレームが非常に本質的で、大きな指針になりました。自分の原体験を早い段階で言語化しようと動けたのも、この講座のおかげです。また、志望校に合格された方々の複数の実例が掲載されており、自身の研究計画を具体化する際の参考として大いに活用しました。
取り組み方として意識していたのは、「とにかく早くアウトプットし、何度も見てもらう」ことです。フィードバックを受けた後は、その指摘をどのように反映させるかすぐに検討し、構成を再構築。可能な限り1週間以内に次の添削を依頼するサイクルを徹底しました。待ち時間は他の準備に充てつつ、添削が返ってきたら即ブラッシュアップする、このリズムが完成度を大きく高めてくれたと思います。
小論文添削講座(大学院別対策編)のご感想・ご利用方法
講座は全て視聴し、出題傾向の理解や解答の方針づくりに活用しましたが、小論文そのものは添削には出しませんでした。自分の場合は、解いてすぐに解説動画を確認し、短いサイクルで学びを積み重ねる方法が合っていたためです。
講座内に過去問が網羅されていなかったこともあり、大学公式サイトから問題文だけを抜き出し、生成AIに過去問の傾向を学ばせてオリジナル問題を作成してもらう形でトレーニングを行いました。一橋の出題スタイルに近い問題を大量に解ける環境を自作できたことが、短期間で得点力を上げるうえで大きく役立ちました。
面接対策講座のご感想・ご利用方法
模擬面接として利用するというよりは、志望校の傾向を踏まえ、どの観点が重要になるのか、どのような深掘りが想定されるのかを詳しく相談させていただく形で活用しました。その場で、回答の方向性や伝えるべきポイントのすり合わせを行い、全体の方針を固めることができました。
具体的な想定質問への回答づくりや詳細な準備は自分自身で行い、講座で得た視点をもとに仕上げていきました。自分のスタイルに合わせて、限られた時間の中でも効果的に準備を進められたと感じています。
合格者分析講座のご感想・ご利用方法
講座は全て視聴し、合格者のパターンや共通点を把握する材料として活用しました。受講して特に印象的だったのは、人によっては一部の準備が十分でなくても合格している方がいるという点です。これにより、「どの部分で勝負するか」を自分なりに考える視点を持つことができました。
また、全ての項目を完璧に仕上げなければ合格できないと思い込むと、かえってモチベーションを保ちにくくなります。分析講座のおかげで、自分の強みを戦略的に活かす意識が持てたことは、精神面でも非常に助けになったと感じています。
スランプ・挫折、それを乗り越えるための工夫
① 小論文
過去問を解き進める中で、本文の内容が難しく、短時間で理解して回答をまとめられるのか不安に感じる場面がありました。読み解く力に自信が持てず、スランプに近い状態になった時期もあります。
その際に、生成AIを積極的に活用しました。具体的な文章の読み方や要点のつかみ方を相談したり、過去問の傾向を踏まえたオリジナル問題を作成してもらい、繰り返しトレーニングを実施。理解のスピードが徐々に上がり、不安を自信に変えることができました。AIを“学習パートナー”として活用したことは、結果的に大きなプラスにつながりました。
② 研究計画書
研究計画書では、テーマがなかなか定まらない、先行研究の調査が難しい、論理構築が思うように進まないなど、何度も壁にぶつかりました。自分だけでは煮詰まってしまい、行き詰まりを感じることも多かったです。
そんな中で支えになったのが、何度でも添削をお願いできる環境でした。内容が粗い段階でも思い切って提出すると、必ずヒントになる指摘や示唆をいただけたため、一歩ずつ前に進むことができました。外部の視点を得ることで、自分では気づけない論点が明らかになり、ブラッシュアップにつながったと感じています。
学習時間はどのように確保し、1日をどのように過ごしていたか
平日は日中に平均して1時間ほど学習時間を確保するようにしていました。限られた時間の中で進める必要があったため、「短い時間でも毎日触れる」ことを大切にしていました。
本格的な学習は、育児の寝かしつけが終わる夜21時半以降にまとめて取り組みました。この時間帯は特に集中できるため、研究計画書の作成や小論文対策など、思考量の必要な作業を中心に進めていました。
また、添削結果が返ってきた日は、できるだけ早く改善サイクルに入るため、仕事の予定を少し調整してでも優先度を上げて対応しました。フィードバックを受けてからブラッシュアップするまでのスピードは、完成度を高める上で非常に重要だったと感じています。
移動時間はすべて経営学の基礎講座の視聴に充てており、スキマ時間をフル活用することでインプット量を確保していました。まとまった時間をつくるだけでなく、細切れの時間を積み重ねることを徹底した点が功を奏したと思います。
直前期の過ごし方(どのような勉強をして、どのような心構えで試験を迎えたか)
■ 一次試験(小論文)前
まずはアガルートに掲載されている過去問を一通り解き、出題形式と論述の流れをつかみました。アガルートにない年度分については、大学公式HPに掲載されている過去問の問題文を生成AIに読み込ませ、「どのような力を測るための出題なのか」を分析させた上で、同傾向のオリジナル問題を作成してもらいました。
その問題を使い、200〜300字程度の短い文章をコツコツ書く練習を繰り返すことで、構成力・要約力・スピード感を直前期に高めていきました。「とにかく書き続ける型づくり」を意識した期間でした。
■ 二次試験(面接)前
面接に向けては、提出書類の内容をすべて起点にしながら、深掘りされる可能性のある問いをエクセルで徹底的に洗い出しました。
想定質問を一覧化したうえで、
•回答を書く
•声に出して話す
•弱点や表現のブレを修正する
というサイクルを繰り返しました。
書いて終わりではなく、必ず「話す」トレーニングまでセットで行うことで、本番でも落ち着いて自分の言葉で語れるようになったと感じています。
試験期間中の過ごし方
■一次試験(小論文)
まずはアガルートに掲載されている過去問を一通り解き、出題形式と論述の流れをつかみました。アガルートにない年度分については、大学公式HPに掲載されている過去問の問題文を生成AIに読み込ませ、「どのような力を測るための出題なのか」を分析させた上で、同傾向のオリジナル問題を作成してもらいました。
その問題を使い、200〜300字程度の短い文章をコツコツ書く練習を繰り返すことで、構成力・要約力・スピード感を直前期に高めていきました。「とにかく書き続ける型づくり」を意識した期間でした。
■ 二次試験(面接)前
面接に向けては、提出書類の内容をすべて起点にしながら、深掘りされる可能性のある問いをエクセルで徹底的に洗い出しました。
想定質問を一覧化したうえで、
•回答を書く
•声に出して話す
•弱点や表現のブレを修正する
というサイクルを繰り返しました。
書いて終わりではなく、必ず「話す」トレーニングまでセットで行うことで、本番でも落ち着いて自分の言葉で語れるようになったと感じています。
受験した時の手ごたえと合格した時の気持ち
①受験した時の手ごたえ
■ 一次試験(小論文)
全ての問題を時間内に書き切ることはできましたが、最後の設問については意図から少しズレてしまったかもしれないという不安があり、「正直、落ちてもおかしくない」と覚悟していました。また、受験者が200名超と多く、例年の倍率を踏まえても120名以上が不合格になる可能性があると認識していたため、手応えは決して高くありませんでした。
■ 二次試験(面接)
面接では研究計画についてほとんど触れられず、キャリアに関する質問が中心でした。そのため、面接官の意図を正確に読み取ることが難しく、合否の感触はほぼ掴めませんでした。
ただ、両立に関する質問をいただいたことで「もしかすると可能性はあるのかもしれない」と感じ、最終的には半々くらいの心づもりで結果を待っていました。
②合格した時の気持ち
志望校を一橋一本に絞って受験していたこともあり、もし不合格だった場合、それまで積み上げてきた時間と努力がすべて無駄になってしまうのではないかという不安を抱える時期もありました。だからこそ、合格の通知を受け取った瞬間は、純粋に心から嬉しく、新しい学びの機会を得られたことに大きな安堵と喜びを感じました。
振り返ってみて合格の決め手は?また当該講座はどの程度影響したのか
①合格の決め手
① 書類(研究計画書・志望理由書など)
経歴そのものがどの程度評価されたかは分かりませんが、伝達効率の高い具体的な文章へと磨き上げていく過程で、添削の存在が非常に大きな支えになりました。粗い段階でもフィードバックを受け取り、指摘をもとに構成や表現を練り直すサイクルを重ねたことが、書類全体の完成度向上につながったと感じています。
研究テーマについても、最終的には自身の原体験とキャリアゴールが一本の線でつながる形にまとめることができた点が、合格に大きく寄与したと思います。この“つながりの強さ”を言語化できたのは、添削を通じた外部視点の力が非常に大きかったです。
② 小論文
小論文は、過去問の傾向を徹底的に分析し、生成AIを活用して同傾向のオリジナル問題を量産したことが、短期間で“書ける力”をつける上で大きなポイントになりました。
AIを使って繰り返し演習を行えたことで、200〜300字の短文で構成を作る感覚、文章のスピード、与件文の要点抽出が短期間で飛躍的に向上し、本番でも冷静に書き切る自信につながりました。
②講座の影響度
① 書類(研究計画書・志望理由書など)
経歴そのものがどの程度評価されたかは分かりませんが、伝達効率の高い具体的な文章へと磨き上げていく過程で、添削の存在が非常に大きな支えになりました。粗い段階でもフィードバックを受け取り、指摘をもとに構成や表現を練り直すサイクルを重ねたことが、書類全体の完成度向上につながったと感じています。
研究テーマについても、最終的には自身の原体験とキャリアゴールが一本の線でつながる形にまとめることができた点が、合格に大きく寄与したと思います。この“つながりの強さ”を言語化できたのは、添削を通じた外部視点の力が非常に大きかったです。
② 小論文
小論文は、過去問の傾向を徹底的に分析し、生成AIを活用して同傾向のオリジナル問題を量産したことが、短期間で“書ける力”をつける上で大きなポイントになりました。
AIを使って繰り返し演習を行えたことで、200〜300字の短文で構成を作る感覚、文章のスピード、与件文の要点抽出が短期間で飛躍的に向上し、本番でも冷静に書き切る自信につながりました。
卒業後のキャリアについて
①MBAに期待するもの
広い経営視界から人・組織を捉え、自分なりの持論を構築することで、経営者や事業トップと対等に議論できる存在になりたいと考えています。そのために、MBAでは実務経験だけに頼らず、理論と現場を往復しながら思考を深めていく学びを大切にしたいと思っています。
また、教員や多様なバックグラウンドを持つ仲間との議論を通じて、自分の視点を磨き続ける環境に身を置けることにも大きな期待があります。理論の理解を深めるだけでなく、そこで得た洞察を実務に接続し、自分の言葉で語れる“人・組織の持論”へと昇華させていきたいです。
②今後のキャリアビジョン
最終的には、CHROとして日本の保守的な組織に対し、関係性を起点に変化を生み出し、その組織ならではの価値を社会に届けるプロセスに貢献できる存在を目指しています。
その実現のためにも、MBAでの学びを通じて、経営視点から人・組織を捉える能力を磨き、自らの持論を強固にしていきたいと考えています。
また、その過程で社内外の組織に対してコンサルティング支援の機会を創り、経営者と対等に議論できる実力を高めていきたいです。実務経験と理論を往復しながら、自分自身の視座を広げ続け、最終的には組織変革を牽引できるリーダーとして価値を発揮していくことが私のキャリアビジョンです。
受験生に対するメッセージ
原体験からつながるキャリアゴールと、現状とのGAPをどう埋めるのか。
そのためになぜMBAなのか、なぜその学校・コースなのか、なぜその研究テーマなのか——これらを自信を持って語れることが合格には不可欠だと強く感じました。
とはいえ、一貫したストーリーは一度で言語化できるものではありません。私自身も、早い段階からアウトプットし、フィードバックを受け、修正するサイクルを何度も繰り返すことで、ようやく自分の言葉で語れる内容に仕上がっていきました。迷いや不安があるほど、早めに形にして外に出すことをおすすめします。
また、志望校が求める要素を分析し、そこに特化した対策を組み立てたことが、私にとっての合格の決め手でした。アガルートの講座や添削はもちろん、生成AIなども含め、使えるものは全て活用して「自分らしい受験計画」を構築してほしいと思います。
時間をかけて磨き込んだストーリーと対策は必ず力になります。応援しています。
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