令和7年 司法試験 合格者の声|自分の特性に合わせて、点数を取れるところでとり、守るところはしっかり守ったことで合格を勝ち取った 森岡 英希さん
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自己紹介
名前:森岡 英希さん
受験資格:法科大学院卒業
受講されていた講座
※現在販売している講座と名称が異なる、また講座が販売終了している場合がございます。
アガルートアカデミーを選んだ理由
あつみんの耳で覚えるシリーズ300の講座内容を拝見し、すぐにこれだと思いました。アガルートアカデミーは近年の受験者のシェアが高く、元々とても気になっていましたが、すでに基礎講座や論文講座は他の予備校や法科大学院で対応していました。しかし、法科大学院までの通学時間は毎日片道1時間あり、1週間で10時間以上も移動していると考えると、移動時間を有効に使うことがとても大事と思っていました。その中であつみんの耳で覚える300という講座は、基本7科目を比較的短時間で周回することができ、かつ基本的な内容を網羅しているという特徴があり、他の予備校では同じような講座が見当たらなかったことと、受験生のシェアが高い予備校が提供している講座であれば、受講して有利になることはあっても不利になることはないと思い、アガルートアカデミーを選ぶことにしました。ですので、他の予備校にない講座と、受験生シェアの高さが上がるーとアカデミーを選んだ理由になります。
合格体験記
私の合格戦略は、勉強すればその分成績が上がって、点数がそのまま絶対評価される短答でしっかり点数をとり、相対評価となる論文では他の受験生に書き負けず、平均をとるという戦略で合格を目指しました。短答対策は、過去問を網羅した参考書を解き、間違えた問題をまとめ教材に転記することで、そのまとめ教材を周回すれば短答対策が完成する形にしていきました。一方で論文対策はみんなが書けることを書き負けず、しっかり問題文の誘導や指示に従うということを目的として、基礎基本を大事にすることにしました。結果として、短答では500番以内、論文では1科目平均50点を上回ることができ、全体として中位合格をすることができました。勉強のメインはやはり論文対策だと思いますが、司法試験の点数は短答と論文という足切り式と総合評価が組み合わさった評価になります。ですので、自分の特性に合わせて、点数を取れるところでとり、守るところはしっかり守ったことで合格を勝ち取りました。
受講された講座の良さ、当該講座の学習方法(使い方)
耳で覚える重要項目300・1問1答
この講座は、基本7科目の各科目の必ず押さえるべき定義や短めの論証が移動中にも確認できるようになっています。移動時間の多い私は、耳で確認しながら定義や論証を確認できる講座を何回も確認し、あつみん先生の質問に即答えられるようにしていました。この講座の一番良いところは冗長な定義や論証はなく、司法試験の答案に使える程度の短さを集めており、司法試験の論文向きの講座であったと思います。
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