令和7年 司法試験 合格者の声|一つ一つの記述についてしっかりと信頼できる文献等の根拠に依拠して作成されているおり、学習を効率的に進めることができた 浜崎 航太郎さん
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自己紹介
名前:浜崎 航太郎さん
受験資格:法科大学院卒業
受講されていた講座
※現在販売している講座と名称が異なる、また講座が販売終了している場合がございます。
アガルートアカデミーを選んだ理由
他の予備校と比較するにあたって、その使用教材が信頼のおけるものかどうかという点を最も重視し、その観点からアガルートアカデミーを選びました。他の予備校では、アルバイトの方が答案例やテキストを執筆を担当し、時に講師の方がそこに含まれる間違い等を修正しながら講義を進める等の状況があるということを聞いており、そのような状況は学習の効率性や安心感の観点から問題があると考えていました。アガルートアカデミーでは工藤講師を中心として講師の方が教材作成を担当しており、記述内容の正確性や教え方の一貫性の観点から優れていると判断し、アガルートアカデミーを利用することを決めました。実際に講座や教材を利用した感想といたしましても、一つ一つの記述についてしっかりと信頼できる文献等の根拠に依拠して作成されていることが見て取れる内容であり、学習を効率的に進めることができました。また、試験対策の観点からも、重要問題習得講座はそこに掲載されている論点を網羅すれば、知識面で他の受験生と差をつけられることはまずない、という学習範囲を明確にするような機能を有しており、その点でとても有用でした。
合格体験記
過去問の演習に軸を置いて学習計画を立案、修正していくことを基本方針としていました。そうした方針のもと、朝に短答過去問を1時間ほど演習、午前中に論文過去問を1年分演習し、午後はその復習と採点実感出題趣旨の読み込み、夜は暗記と補充的インプットというルーティンを決め、それをひたすら回しました。過去問を中心とする方針がもっとも極端な形で現れたのは、模擬試験の受験についての選択だったと思います。5月ごろに多くの受験生が受験する模擬試験がありますが、問題の質が本試験と大きく異なること、出題予想の側面に期待するとしても、そのために直前期の5日間を費やすことは非合理的であるとの判断から、受験しませんでした。結果的にその選択は、良い面も悪い面もあったと感じますが、過去問を学習の中心に据えるという基本方針については正しかったと思っております。実際、何周にもわたる過去問の分析によって、試験本番も本試験特有の「捻り」に食らいつくことができました。
受講された講座の良さ、当該講座の学習方法(使い方)
予備試験 論文過去問セレクト答練
予備試験の過去問について、正確な問題分析、工藤講師作成の模範解答、問題の解析講義、作成した答案の添削がセットになった講座で、とても力になりました。工藤講師が問題の解答として想定されるあらゆる筋について言及してくださるので、その点に強い安心感がありました。
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