合格者インタビュー

受講されていたカリキュラム

下記リンクは最新版となります。合格者の方の受講年度と異なります。

土地家屋調査士試験を目指した理由・契機

きっかけは中山先生の「ダブルライセンスは凄いですよ~。」でした。

2019年、アガルートで行政書士試験に挑戦中の、その勉強を始めて間もない2月頃。アガルートのHPにて土地家屋調査士の事を初めて知りました。

正直なところ、かなりのインパクトで「俺には行政書士じゃない、土地家屋調査士だ!!」と思ってしまいました。
体を動かすことの方が好きでしたので。

でも、行政書士の勉強を始めており行政書士を諦めて調査士を目指そうかと真剣に考えましたが、嫁の顔が浮かぶ...
私は恐妻家...
嫁様に言えるわけがない!!!!

よし、ダブルライセンスだなと心に秘めて、とりあえず行政書士。

土地家屋調査士をできるだけ考えないようにして悶々と10か月間我慢をしてましたね。

アガルートアカデミーの講座を受講しようと思ったきっかけ

アガルートのきっかけは、ちょっと昔過ぎて忘れてしまった(>_<)が確か、2018年第2種電気工事士に2回のチャレンジで合格し、私はやればできる。と軽く思い込み。


2019年、法律をまったく知らない私が行政書士を受けると一念発起し、独学でスタートし早々に「無理だ~」と挫折をしました。

通信講座を調べる中、アガルートと出会い、まさかの合格特典全額返金!!
まじで!?
絶対だまされてる!!
即、電話確認!!

「はい、その通りです。」と、とってもあっさりとしたその対応とは、反対にテンション上がりまくりの「えっ本当なんですか!!」私の心は決まった。
私の嫁様も快諾。

この出会いに感謝!!!!!したのを今、はっきりと思い出しました。
そして行政書士の勉強を始めた2週間後の2月、中山先生と土地家屋調査士に出会ってしまうのです。

合格体験記・学習上の工夫

行政書士の試験が11月に終わり、95%落ちたなという気持ちの中、土地家屋調査士のW合格カリキュラムとプラスゼミを購入しました。

嫁様にはこっちの方が向いているならと、納得して頂きました。

まさかこんなに高額だとは思ってなかったようで、言った言ってないで一悶着は後日ありましたが...
それは置いといて。

おかしな話ですが、行政書士を勉強しながら土地家屋調査士を目指していたわけで、不合格だと思っても、もう一度行政書士に挑戦する気にはなれず、土地家屋調査士の勉強を始める事にしました。

まず、土地家屋調査士の勉強時間で調べると1000時間~1500時間とありましたので、日に3時間以上で月100時間、1月~10月まで1000時間できる計算です。

行政書士の平均勉強時間が500~1000時間とあったので、不合格予定の私が日に3時間で計1200時間位やったので、今回はもっと頑張らないとで、プラス500時間の1500時間はいるなと目標を立てました。

ちなみに私の仕事は、清掃業で夜中に仕事が多く、朝に帰り昼まで寝て、日中に勉強するという事が多かったです。
ですが時間帯が不規則の場合もあり、日に1時間の時もあれば8時間の時もありました。

結果、平均すると月120時間程度でトータル1200時間程度の勉強時間でした。
家族との時間は、あまり取れず子ども達は「パパ勉強せんといて~」とよく言われました。
嫁様には多大な、しわ寄せと負担を負わせてしまいました。

愚痴を言われる時もたまにありましたが、基本的には家族の支えがあって、大きな力となりました。

私は勉強が得意ではないので、思い込みの力を信じ机には、「お前は天才だ~」「やればできる子」「まずは理解」「量で勝つ」「初めっからクライマックスだぜ~」「てっぺんしかない」「目指せ100点」などなど、付箋に書いた自分を鼓舞する言葉を張ってました。

そして日々勉強する中で、解決できない疑問点や引っ掛かった事なども、付箋に書いて机の周りにペタペタ。
そういった疑問点などを目の前に残しておく事で、勉強を進める事で疑問点がいつのまにか紐解けたり、繋がったり、もしくは月に一度、中山先生にその疑問をぶつけました。

私は、分からい事を考え続けると思考停止し動けなくなります。
その為に、分からない事は考え過ぎず、すぐに付箋に書いては貼る事で、とにかく前へ進む力となりました。

ノートは一冊だけ作りました。
行政書士の時もそうだったのですが、間違えたポイントや覚えたいポイントなどを、問題形式で作り、振り返りは基本そのノートでした。

今思えば、私は整理整頓が苦手なので、ノートにまとめて書くのではなく、勉強をしながら振り返りたいところ大事なところを問題として書き出してました。

付箋もしかりで、整理整頓ができないから貼りまくってたんだと思います。

そういえば、一回目のカウンセリングで中山先生に言われた言葉がとても印象に残っております。

「100点を目指す試験です」と聞き、完璧を目指すのは大変だなと。
そして「一日1時間30分は勉強してください。それで大丈夫です。」と言われました。

話が矛盾するような気がして、本当にたったこれだけで良いのかという驚きと共に、という事は、そんな中山先生に連いてくる合格できる生徒が量産されるという事だな。

だからやっぱり、100点を目指すしかないのか!!
これは大変な時に挑戦する事になったなと、とても気が引き締まる思いでした。

進捗としては、月一のカウンセリングで先生が提示してくれる目標を、それ以上にやるつもりで、頑張りました。講義も一回では理解できず、こっそり2周目を聞いていたりと、他の方より多くやらねばと、とにかく必死でした。

前半の勉強スタイルは、ただひたすらやる事をやるでしたね。

そして5月くらいには、なんとなく全体を通す事はできていたと思います。

後半の勉強スタイルはとにかく問題をたくさん解くでした。
眠くなるとあらがわず寝る事にしてるので、時々眠ってしまいながら、刺激を求め問題を解きました。
復習より問題を解く方が超刺激的なので!

いつのまにか過去問(最終的に択一は10周、記述は5周程度しました)だけでは足りず、アガルートの実践答練を購入しました。

そして記述は特に色んなパターンの問題をこなした方が良いのではないかという思いから、こっそり東京法経学院の実践答練も買いました。

こちらもやりました。記述対策に「楽学土地家屋調査士記述式セミナー」という書籍も購入し50問の記述も、こっそりやってました。

すいません。中山先生をそしてアガルートを決して信じていなかった訳ではありません。
ですが自分自身の力に自信を持てず、ライバルが量産されているのではという危機感もあり、色んな物に挑戦しました。

中山先生とW合格カリキュラムがあったから、色んな問題に挑戦できる力を、たったの5か月足らずで手に入れる事ができるようになりました。
中山先生の存在あっての、この力です。
ありがとうございます!!

本試験は、午前試験をなんとか予定通り頑張りました。

結果は、択一満点、記述がギリギリでした。

午後試験では、ストップウォッチのスタートを押すのを忘れる、痛恨のミスから始まりました。

問題は順番通りの択一土地建物の順で。
択一は全肢を解かず、答えが出れば次へ進む時間優先で。
土地は途中少し戸惑うが図面を書いて落ち着いて何とかクリア。
建物は複雑な問題をでしたが丁寧に読みました。

結果、終了時間が読めずで、各階平面図を書けず、求積も出来ず。の時間オーバーでした。

自己採点は択一が15問で、図面が書けず求積が出来ず。なので、90%落ちたと思っておりました。

10%の希望は、私が頑張ったという希望だけでした。

自己採点の後は、放心状態で何も考えられず、でも忘れられずの憂鬱な日々を過ごしました。

そしてまさかの合格発表でした。
自分の番号がある事に、大騒ぎ。大興奮!!
私の人生が変わった瞬間です。

それもすべて中山先生に出会い、そしてアガルートがあったおかげです。
最上級の感謝の想いです。

ありがとうございました。

土地家屋調査士試験合格を目指す方へのメッセージ

私は土地家屋調査士の勉強が全然わからなかった。

だから危機感を持ち続け一発合格する事ができたと思います。

一年間だから頑張れたし、もし受かっていなかったら、2年目は中途半端にできてしまう事で、危機感を感じる事が出来なかったと思います。

調査士試験は、100点を目指す試験、だからこそ全集中し絶対合格の心で挑む必要があると思います。

アガルートを信じ自分を信じ、危機感を持ち、頑張ってください。

講師へのメッセージ

中山先生のおかげで、合格する事ができました。ありがとうございました!!!!! 

【測量士補】入門総合講義のご感想・ご利用方法

2月頃に先生に一度やってみてください。と言われ、一周目の講義を聞きました。

できるだけ2倍速でどんどん聞きした。

1章の計算問題に関して、難しい問題もあり、理解できない事もありましたが、とりあえず置いといて、2章3章と進めました。

多角測量やGNSS測量、水準測量などは、イメージが湧きやすくなかなか楽しかったです。
過去問も章ごとに、同時に進めていきました。

だいたい一か月で終了し、とりあえずは一通りできましたので、まずは土地家屋調査士の勉強に力を入れる事にしました。
5月の測量士補の本試験の一か月前に再びやれば大丈夫だと、中山先生とも相談し決めました。

4月から、再びやりました。

ですが、測量士補の試験日程が変わるんではないかと、不安の中、集中できずに、問題を飛ばし飛ばしやりました。

結局、試験は延期されてしまいました。試験日も決まらず、よく国土地理院のホームページを覗いておりました。

結局、測量士補の試験が11月と決まり、私にとっての安全なバイパスが塞がり愕然としたことを覚えております。

ですが、午前試験対策という形で役に立ちました。
午前試験の過去問は、測量士補の試験範囲と違いました。

測量士補の11月の本試験では、過去問を前日に解いて何とか合格出来ました。

【測量士補】3時間で押さえる計算問題のご感想・ご利用方法

こちらの冊子は、9月頃にやりました。
講義は聞かず、冊子のみでした。

午前試験の対策の一環として、取り組みましたので、こちらの問題を押さえる事で、試験対策の計算問題はばっちりという感覚はまったくありませんでした。

冊子の使い方としては、2,3回やっても出来ない問題や、難しい問題のみを、付箋で抜き出し、直前に、2,3回やるという感じでした。

午前試験の対策でも、言える事ですが、2,3回やって出来なくて付箋を貼って、それらを何回かやっても解けない問題や、お覚えきらない問題は、私は丸暗記という手段をとりました。

大きめの付箋に、公式やパターンを書いたり、重要ポイントをまとめて書いて、トイレにペタペタと貼りました。
トイレに行ったときに、たまに見るという感じです。

せっかちな性分のようで、いつも見る事が出来ず、結局たまに見ただけでした。

ここまで書いて何ですが、やはりできない問題は、繰り返してパターンを暗記するのが一番ですね。

これで最終的に覚えました。

測量士補の試験では、土地家屋調査士試験のような使命感のような気持ちがまったくなく、義務で受けるというな気分でした。
調査士が落ちてると考えてましたし。

やる気なく3日前から勉強すると決めてましたが、結局前日に付箋問題を見直す程度で、試験に挑みました。
3時間も試験がありましたが、見直す気になれず2.5時間で出てきました。

なんとか、こちらも無事に通ってよかったです。

入門総合講義のご感想・ご利用方法

1月に勉強をスタートしました。まずこちらの不動産登記法の講義をテキストを見ながら聞きました。

2倍速で聞き、分からなければもう一度聞いたり、1.5倍速にしたりとどんどん聞きました。
あまり覚えていませんが、1か月程度ですべてを聞いたと思います。

民法の講義も、先生に見て下さいと言われ。
民法に関しては、2.5倍速や3倍速で、さっさと聞きました。正直なところ、民法に関しては、早く終わってくれー。
たくさんあるなー。
という印象で、不動産登記法の勉強がしたくて集中して聞けなかったと記憶しています。

私は、行政書士で昨年に民法を勉強していたこともあり、その内容と比べると大事な部分は、押さえているが、解説が簡潔過ぎて、私が初学であれば解説がもっと欲しいと思ったかもしれません。

ですが、実際の所、調査士試験では民法3問に対する解説であれば、ここに多大な時間を費やすべきでは無くベストな分量であると思います。

不動産登記法に関しては3回から5回程、動画で見ました。
MP3に落とし時々、音声だけでも聞いていました。

調査士法は、他の事に力を使い過ぎて、結局1回だけしか見てないと思います。

なので本試験で問20番間違えました(>_<)。

不動産登記法の講義に関しては、3回~5回見た後は、分からない事があっても講義に返らず、テキストのみで対応しました。

行政書士の勉強経験から、講義を見る事に時間を使い過ぎてはいけないと考えていたからです。

テキストに関しては、ぼろぼろになるまで使い倒しました。
本当に、素晴らしい秀逸なテキストでした。

索引が良いし、50題の書式例も最高です。
すごく良くまとまっていて、多すぎず最高です。

択一式過去問解析講座のご感想・ご利用方法

択一式過去問解析講座ですが10周はやったと思います。

はじめの方は夢中過ぎてあんまり覚えていないのですが、2月頃から始めていると思います。
こちらの講座の講義も一通りは全部聞いたと思います。

4月か5月か6月位の時に、正解率と時間を計ってやって下さいと先生に言われ。
正解率は90%程度でしたが、45分~60分程度かかりました。

先生には、このままでは本試験でもその位か、下手すればもっとかかりますね。
先生なら20分くらいで、目標は30分以内で、手間取っても40分と言われ、このままではダメだと、とても危機感を感じました。

後半の勉強スタイルは、こちらの15年分と実践答練6回分と東京法経の実践答練12回分の、内の2回分か1回分を毎日繰り返していました。

結局最終的には択一の過去問は35分~45分くらいにはなりましたが。
目標とするスピードには到達できなかったです。

先生のおすすめは全肢の検討ですが、私はこれは確実だと答えが出れば全肢検討せず、不安な問のみ全肢検討で挑みました。

本試験の結果は民法3問、不動産登記法13問、調査士法0問の計16問の正解でした。

本気で100点を目指し勉強しておりましたので、まだまだ分からない事と理解できていない事がたくさんあるようで、悔しいです(>_<)

記述式過去問解析講座のご感想・ご利用方法

3月か4月位から始めたと記憶していますが、初めは何だこれ???という印象で、難しすぎて、びっくりしました。

はじめはすぐに解説や講義を見て下さい。
と言われたので、すぐ見てました。

2周では、まだまだ呑み込めず、3周目位からやっと解き方のイメージが出来るようになったと思います。

講義に関しては2回程度見ました。

問題をどんどん回すようになってからは、テキストの解説のみで対応していました。
進捗としては6月頃には2周目は終わっていたと思います。

この頃に先生に相談したら、実践答練ですね。と勧められ、すぐに購入しました。

最終的に記述の過去問は6回程周しました。

私としては、記述はたくさんのパターンに触れるべきではないかと考えていましたので、夏ころからはアガルートの実践答練や、「楽学土地家屋調査士記述式セミナー」という書籍も購入し50問の記述や、東京法経学院の実践答練に重きを代えていったと記憶しています。

入門総合カリキュラムの記述対策としての記述式過去問解析講座は、これだけでは物足りない気がしますが、この講座により記述という問題に対する戦い方を、身に着ける事ができる、とても素晴らしい講座だと思います。

この講座により、実践答練に関しても特に講義は必要なく、解説のみで勉強が進められる力になりました。

新・定規の使い方講座のご感想・ご利用方法

あまり覚えていませんが、記述の過去問する前だと思うので3月頃に講義を見たような気がします。

今、見返すと冊子がとても綺麗なので、何回も見返すという事はなかったです。こちらの講座の前半にある、必要な筆記用具を購入し、そのまんま使いました。
どの筆記具も使いやすかったです。

講義で言っていた通り、私も分度器とコンパスは使いませんでした。

ジェットストリームに関して、とても使いやすく、試験勉強以外でも愛用しております。

三角定規は、とてもスムーズに使えるようになったのは、この講座があったからだと、今更ながら思い出しました。

冊子のサイズですが、不動産登記法のテキストと違い、大きいサイズですが、持ち運んで使うことがないので見やすく良かったです。

[中山式]複素数計算のご感想・ご利用方法

開始時期は、記述の過去問をする前だと思うので3月頃に講義を見たような気がします。

こちらの本は勉強の中盤に何度も見返しました。

特に記述の過去問で、電卓の迷いがあればこちらに戻って確認する事が出来ました。
こちらのテキストの解き方をマスターするだけで、全ての問題を解く事ができるのが、とても素晴らしいです。

交点計算に関して、先生が分かりづらいと言っていた通り、理解できず丸暗記で覚え、ここに出てくる練習問題がとても役に立ちました。

私は電卓を使うのが楽しくて、4月5月6月頃は、最後の問題を遊び感覚で何度も解いていました。

使い方としては、電卓は以前から左手打ちでしたので左手打ちで使いました。
5のボタンにはポッチのシールを張り使っておりました。

打ち間違いは、本試験では致命傷となりかねませんので、常に画面での再確認はするようにしておりました。

恥ずかしながら、電卓の複素数計算について丸暗記であり複素数の理屈を理解しているとは言えません。
そして現在、複素数計算を使う機会がありません。

なので、きっと忘れてしまいます。
今後、またこのテキストが役に立つ日が来そうです!!

【午前の部】過去問8年分完全解説講座のご感想・ご利用方法

頂いたデータをプリントアウトする際、A4用紙でプリントアウトすると枚数が多くなり過ぎで、B4サイズで2ページを印刷する事で比較的使いやすかったです。

できればデータの段階で、2ページ分を1ページとして頂けるとプリントアウトしやすいです。

勉強方法としては、択一に関しては全部を2周し、出来なかった問題だけをピックアップし5周程度しました。

理解できない問題は、丸暗記をし試験に挑みました。

結果は択一満点でしたが内1問はあてずっぽうです。

本試験直前なので講義は、ほぼ見てません。
解説のみでした。

記述に対しては、過去問は問題なく解けましたので、8月頃1回直前1回だけでした。

結果は34.5点で、足切り32.5点だったので、ギリギリでした。

こちらの講座は、後半に配信された事で、スタートが遅かったですが、測量士補のイメージはすでに出来ていたので、この時期の配信でちょうど良かったです。
分量もちょうど良かったです。

定期カウンセリングのご感想・ご利用方法

定期カウンセリングの、使い方は、わたしの質問と先生のアドバイスと次回までのスケジュールなどの相談でした。

質問に対して、すぐに答えを提示してくれるし、納得がいくまで説明して頂けました。

勉強をする中で、疑問が出た時に、すぐに調べるのですが、すぐわからない場合、時間を使い労力を使いとても疲れます。
そして問題が解決し、また一からスピードを上げて勉強をしていくという事になります。

今回の定期カウンセリングによって、考えたけど分からない問題は置いといて、カウンセリングによって一か月に一度、それらの問題が解決する事は、とてもリズムよく勉強する事が出来ました。

また、先生と疑問に対して会話をして問題を解決する事で、勉強の後半の時期には新しい疑問に対して、多分こうだからこうなんじゃないかと疑問に対する思考回路が出来て理解が早くなり、質問の数が減りました。

リーガルマインドならぬ調査士試験マインドができました。

スケジュールに関して、目標を提示して頂けたり、周りの状況なども教えて頂き、勉強を進める事が出来ました。
道に迷わず、手を抜かず猪突猛進できたのは中山先生の明確なご指導のおかげです。
ありがとうございました。

プラスゼミのご感想・ご利用方法

プラスゼミに関しては、とても講義動画が楽しかったです。

他の方もやっているという事を知れたし、自分がまだまだという事を知り、危機感を持つことが出来ました。

私は、実践答練6回分と12回分と模擬試験4回分程度の問題がありましたので不要でしたが、5回目頃にプラスされた択一問題の100問は、とても有意義な物だと思います。

あの瞬間は、またライバルが強くなってしまうではないか~。と焦りましたが(^^♪