【2027年(令和9年度)合格目標】技術士試験 第二次試験合格カリキュラム 総合技術監理部門(フル・ライト)

第二次試験合格カリキュラム(総合技術監理部門)

対象者

経営視点を持つ
管理者へステップアップしたい方

お悩み

総監特有の管理視点が
独学では掴みづらく、
論文対策が難しい

ポイント

20部門との差異攻略
専用カリキュラムと
添削指導で合格へ

本講座は2027年(令和9年度)合格目標です。

本カリキュラムは、総合技術監理部門に対応しております。
20部門向けはこちらをご覧ください

【総合技術監理部門対策】
講師によるサポートと反復学習で
広い管理視点を身につける!

総合技術監理部門合格の鍵は、20部門の試験との「違い」にしっかりアジャストできるか否かという点にあります。20部門では専門性が求められる一方、総合技術監理部門では広い管理視点を求められ、組織やバランスを重視し、全体における最適解を示す必要があります。
本カリキュラムでは、講座による反復学習と添削による講師からのアドバイスにて、それら広い視野を身につけることが可能です。
講師と二人三脚で最短合格を目指しましょう。

cv1

<カリキュラム内講座設計図>

cv3

20部門試験との決定的な「違い」とは

総合技術監理部門の試験は、これまで皆さんが経験されてきた20部門の専門試験とは、求められる能力が異なります。以下のような「違い」を正しく理解し、適切なトレーニングを積むことが合格への鍵となります。

20の技術部門における試験では、自身の専門分野における課題に対し、専門技術者としての深い知識と経験を基にした「技術的な最適解」を述べることが求められます。

ここでの評価軸は、あくまでもその専門分野の中での論理展開や解決策の妥当性です。総合技術監理部門ほど多角的な視点やトレードオフの調整能力は問われません。

いわば「与えられた条件下で、技術者として最高のパフォーマンスを発揮できるか」を証明する、専門性の深さを問う試験と言えます。

総監試験の受験者のほとんどは、専門技術者です。
その方々の多くが勘違いしているのが求められる能力についてです。

更に専門性を深掘りしなければならないのではないかと思って、より深い学習をしようとする方がいますが、その必要はありません。

逆に必要なのは広い管理視点です。
しっかりと皆さんの誤解や緊張を解き、求められているものを解答できるように指南します。

20部門の試験では、他セクションや利害関係人ということはあまり気にせず解答をすることで足りました。

しかし、総監部門では、組織やバランスを重視し、全体における最適解を示す必要があります。
ここが最も多くの技術者を苦しめるポイントです。

この能力や視野は、一朝一夕で身につけられるものではありません。
第三者からのアドバイスや反復学習によって初めて身につけられる能力です。

こんな方にオススメ

  • 技術士から、経営視点を持つ管理者へステップアップしたい方
  • 広大な「択一式」の範囲を効率的に攻略したい方
  • 経験を「5つの管理」の視点で論文にまとめたい方
  • 独学では掴みづらい「総監の視点」を講師指導の下で学びたい方

合格実績/合格者の声

完成されたカリキュラム!

「違い」を攻略するための合理的なカリキュラムで最短合格

技術士(総合技術監理部門)は、技術士の資格の中でも最高峰とされる難関資格です。攻略に重要なポイントとして、専門性が求められる20部門試験と比較してどういった点が異なるのか、何に注意をしなければならないのかをしっかりと見極めることです。講座内では、それら「違い」にフォーカスし、独学では掴みづらい総合技術監理部門で求められる広い視野や全体最適での考え方まで合格に必要なすべてが集約されています。「違い」を考えながら学習を進めることで、より求められる能力をスムーズに理解し、身につけ、最短合格を狙うことが可能となります。

  • 「論文答案の『書き方』講座」

    総監特有の論文答案の「書き方」について説明する講座です。この講座を受講した後に添削を受けることをオススメします。

  • 「択一・記述試験対策講座」

    実務経験証明書の作成方法、択一式試験(必須科目)、記述式試験(必須科目・選択科目)を攻略するための講座です。

  • 「択一過去問解説講座」

    令和元年~令和8年の択一式試験の過去問をピックアップで解説した講義です。

  • 「択一オリジナル問題解説講座」

    講師が作成したオリジナル問題をピックアップで解説した講義です。

  • 「口頭試験対策講座」

    口頭試験の準備、注意すべき点等を試験の再現動画とあわせて講義で解説する講座です。

理論からすぐに使える実践例まで一気通貫の対策で最短合格を目指せる、論文答案の「書き方」講座

まずは、総合技術監理部門と20部門の二次試験は何が違うのかを正確に理解し、何が試験のハードルなのかをしっかりと見極めることが総監攻略の重要なポイントです。講座内では、これらのハードルをテクニカルに解決する論文構造の方法論、5つの管理技術を用いたトレードオフの事例、過去問を用いた解き方の具体例等を通じて、理論から実践まで一気通貫で総監二次試験の対策が可能です。講座を受けた日からすぐに使える具体例が満載なので、忙しくて試験準備になかなか時間を取れない方や独学での準備方法に迷われている方にオススメの講座です。

サンプル講義

サンプルテキスト

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総監キーワード集解説で重要なトピックスや語句を浮かび上がらせる

総監では、択一式試験と記述式試験が実施されます。出題される範囲は広範で、なかなか一人では対策を立てることが難しい内容です。また、択一式試験は必ず覚えておくべき語句や重要なトピックスもあります。
そこで、アガルートでは総監キーワード集解説を作成し、択一式試験対策を盤石なものにできるようにしております。
重要なキーワードをピンポイントに学習することができるので、素早く理解を進めることが可能です。

サンプルテキスト

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8年分の択一過去問解説講座と講師作成のオリジナル問題解説講座

過去問集には令和元年~令和8年の択一式試験を収録。それに加えて、講師が作成したオリジナル問題とその解説が掲載されたオリジナル問題集も付属しています。ピックアップで講義も付いているので、まずはご自身で解いてみた後に、わからない問題は講義も視聴しましょう!過去問とオリジナル問題を解くことで、着実に知識を定着させることができ、択一式の実力アップにつながります。

最近の出題傾向や最新のトピックスを反映した教材

総監合格者でもあり、また数多くの合格者を輩出してきた日比講師が、最近の出題傾向や最新のトピックスを盛り込んだテキストで解説を行います。例えば、社会環境管理では、近年SDGsの考え方が環境配慮や市民生活に深く影響するなど、社会環境と技術の位置づけが変わってきています。このような最新の状況に対応することができる教材となっております。

サンプルテキスト

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口頭試験には戦略がある!苦手や不安を「合格できる自信」へ

技術士の口頭試験は、単なる質疑応答ではありません。多くの方が陥る「業務経歴をうまく説明できない」「技術士としての倫理観や適性を問われて詰まってしまう」といった課題に対し、本番さながらの再現動画とテキストで対策します。試験官が評価する「コンピテンシー(技術士としての適性)」を深く理解し、あなたの業務経歴を論理的にアピールする戦略的な回答方法を指導します。頻出質問の分析を通じてあなたの経験価値を最大限に伝える技術を習得し、万全の体制で最終試験に臨み、合格を掴み取りましょう。

サンプル講義

フルカリキュラム限定!プロ講師の添削指導と模擬口頭試験で対策

技術士第二次試験は技術知識の確認ではなく、技術者の応用能力や課題問題解決能力を記述式で応答する試験であるため、自分が持っている知識を論文として正しくアウトプットできるかが重要な試験です。
フルカリキュラムには、試験対策に欠かせない添削サポートが付属しています。一人では正しくアウトプットできているか確認が難しい部分を、講師による直接の添削でしっかりと解決することが可能です。
また、オンラインで模擬口頭試験を実施し、本番さながらの環境で練習することも可能です。初めて受験される方には、基本的な書き方や記述のポイントを丁寧に説明し、確実な基礎力を養います。一方、受験経験者の方には、個別に適切なアドバイスを提供し、さらなるスキルアップを目指せます。万全のサポート体制で、合格への自信をつけましょう!

※対象は「第二次試験 合格カリキュラム/総合技術監理部門<フル>」の受講生です。「第二次試験 合格カリキュラム/総合技術監理部門<ライト>」は対象になりませんのでご注意ください。

フルカリキュラムなら

講師の手厚いサポート
で万全!

フルカリキュラムの内容

記述式添削5回※追加購入可

実務経験証明書添削3回

口頭試験オンライン模試1回

オンライン添削のご利用方法はこちら

  • 〈例〉初めて受験される方

    1~3通目技術文書の書き方の基本

    4通目適切な課題設定の仕方

    5通目技術者としての経験や考え方の盛り込み方

    ※ 必要に応じて、追加添削をご検討ください。

  • 〈例〉受験経験者の方

    答案をもとに、個別に適切なアドバイスを行います。
    ほとんどの方は、技術文書の書き方と記述方針を固める指導により、合格圏内に届きます。

合格者のコメント

当講座の添削論文については、5回ともすべてチャレンジしました。自分が解答した評価の観点についても、分かりやすくコメントが記載されていました。解答に必要な幅広い知識の習得ができ、文章作成スキルの向上に繋げることができました。特に、マンネリ化に悩んだ課題抽出においては、幅広い視野で的確な課題を見つけ出すスキルの向上に大きく効果があったと思います。これにより、実際の本試験は変化球が来ましたが、しっかり課題抽出をすることができ、みごと評価Aを獲得できました。

講師が伴走するフォロー制度

安心の学習導入オリエンテーション

教材がお手元に届いてから、学習方法や教材の利用方法、フォロー制度の利用方法等、講座を最大活用していただくための方法をお伝えする、オンラインガイダンスです。学習開始時のお悩みを一挙に解決し、安心してスタートダッシュを切ることができます。

気軽に相談できる学習サポーター(2026年11月からスタート)

学習の進め方などをご相談いただける学習サポーター制度が付属します。学習中に疑問に思う方が多い「どのようにカリキュラムを進めるべきか」「どの科目から進めるべきか」など、学習状況をお聞きした上でアドバイスいたします。

※フルカリキュラムは3回、ライトカリキュラムは1回までご利用いただけます。

※テキストや講義の内容については質問制度をご利用ください。

※毎月1回、先着順での予約制です。

※実施期間は2026年11月~2027年11月までです。

回数フル全3回/ライト全1回

担当講師日比講師

講師に勉強方法を相談!毎月1回のホームルーム!(2026年12月からスタート)

毎月10日ごろ配信!
受講生からのアンケート(勉強方法と学習内容)をベースに講師がお届けする動画コンテンツです。
みなさんのお悩みを解消するとともに新しい試験傾向など、直近のホットなトピックスをお届けします!
モチベーション維持やペースメーカーにご利用ください。

※ホームルームは2026年12月から配信開始いたします。

ホームルームのおすすめ切り抜き4選

短答セルフチェックWebテスト(2027年1月からスタート)

本試験の過去問を利用したWeb上のテストです。特定の範囲が終わったらWebテストを受けて、定着度を確認することができます。インプット講義を受けながら、過去問レベルの問題を目にすることで、択一知識の定着度がぐっと上がります。

※Googleアカウントが必要となります。ご用意ください。

継続を支える最適な学習環境

学習に最適な受講環境

インターネット環境があれば、いつでも、どこでも、パソコン・タブレット・スマートフォン等で、マイページから講義を受講することができます。画面にはテキストが同時表示されるので、テキストを持ち歩く必要がありません。
また、9段階の倍速再生・進捗率等の便利機能があるため、学習環境に合わせた柔軟な受講が可能です。
さらに、オンライン上でテキストが見られるデジタルブック機能を搭載!閲覧はもちろん、書き込みやふせん機能も付属しているため、デジタルにて学習が完結します。

便利な機能満載のデジタルブックライブラリー

カリキュラムに含まれる何冊ものテキストは、デジタルブックライブラリーとしても収蔵され、お申込みのその日からご利用いただけます。ライブラリーは、PC・スマホ等からいつでもどこでも見ることができ、また受講画面からすぐに閲覧画面にアクセスすることができますので、講義動画を見ながら気になった箇所をすぐに確認することができます。

重要箇所にマーカーを引けます。
色分けしたり消すこともできます。
選択したページに
ふせんをつけられます。

詳細はこちら

アプリの活用でスマートフォンでも勉強しやすい!

待望のモバイルアプリが登場!映像講義の閲覧や添付資料の確認など、アプリから直接アクセスできるので、スマートフォンやタブレットでの学習がしやすくなりました。さらに、アプリ内でのダウンロード機能もあるため、事前に学習したい講義をダウンロードしておくことで、オフライン下での学習も可能です。通勤・通学や休憩中などの隙間時間でも、アプリで快適に学習できます!

詳細はこちら

講師に直接聞ける
「オンライン質問サービスKIKERUKUN」

講師にいつでも質問できて安心

疑問に思ったことは、「オンライン質問サービスKIKERUKUN」ですぐに質問することができます。講師や有資格者が丁寧に回答します。対象講座をご購入後にご利用いただけます。

※フルカリキュラムをお申込みの方は50回、ライトカリキュラムをお申込みの方は20回までご利用いただけます。

ご利用方法はこちら

受講生

「情報漏えい」について
キーワード集の「安全管理」の中に「情報漏えい」がありますが、「情報漏えいの発生」は安全管理の一環として捉えてよいと理解しています。この考え方に基づいて論文を作成しても問題ないでしょうか?

講師

情報の取り扱いそのものを観点とする場合は「情報管理」に分類されますが、その結果として労働災害に繋がる場合や、リスクアセスメントの観点からアプローチする場合は「安全管理」に該当します。

要は、「どのような観点から訴求するかによって、管理の視点が変わる」と認識してください。

受講生

「Safety2.0」について
Safety2.0の定義には「機械が人間の動きを把握し…」とありますが、この「機械」を「システム」に置き換えて論文で使用した場合、キーワードの誤解釈とみなされて減点対象になりますでしょうか?

講師

Safety2.0の定義上のキーワードはあくまで「機械」です。これを「システム」に置き換えてしまうと、協調安全の主体である「人と機械の情報共有」という技術的含意が損なわれるため、キーワードの誤用として減点対象になり得ます。

論文において定義文を引用・記述する箇所は、原則として「機械」のまま使用してください。文脈上補足が必要な場合でも、「(ロボット等の)機械システム」のように表現するほうが安全です。

合格特典でモチベーションアップ

2027年合格目標 第二次試験合格カリキュラム 総合技術監理部門(フル)を受講された方が2027年の技術士第二次試験総合技術監理部門に合格された場合、合格特典(全額返金orお祝い金3万円)がございます。
合格特典でモチベーションを維持しつつ、最良の結果を掴みとってください!

※特典利用の条件等がございます。
※フルカリキュラム受講生のみが対象です。

詳細はこちら

他にはない学習体験を提供!

アガルートアカデミー 大手予備校A オンライン予備校B
学習環境 〇 △ 〇
講義時間 約9時間 約12.5時間 約3時間
フォロー制度 質問制度 〇 〇 ×
eラーニングシステム 〇 × 〇
講師への相談 〇 △ ×
添削指導 〇 〇 ×
学習相談対応者 プロ講師 講師・合格者アルバイト 合格者アルバイト
合格特典 〇 × ×

担当講師

日比幸人

日比 幸人講師

技術士試験の合格には、問われたことに的確に解答するという姿勢と、技術課題の解決に至るあなたの思考プロセスを表現する文章力、表現力の錬磨が必須になります。
動画の講義だけでなく、添削などを通じて皆様の文章力、表現力の錬磨の一助となれればと思います。
新井誠一講師

新井 誠一講師

技術士は、「日本の科学技術における最高位の国家資格」として位置づけられており、雇用流動性が高まる昨今の転職市場においても大きな強みとなる資格の一つです。私自身も2回の転職において、自身のスキル優位性を説明する際に技術士が大いに役に立ったという実感があります。
テクニカルなサポートを提供させていただくことで、知識と経験を兼ね備えた優秀な技術者の皆さまが晴れて技術士を取得してさらなるキャリアアップや自己実現を達成できるよう、ラストワンマイルのお手伝いをさせていただきたいと思います。最速かつ最小限の労力で目標達成できるよう伴走させていただきます。

サンプル講義

学習スケジュール

モデル学習スケジュール表

拡大してみる

STEP1論文答案の作成方法を学ぶ

まずは「論文答案の『書き方』講座」で総監特有の論文答案の「書き方」についての基礎を学びます。

STEP2インプット〜実務経験証明書の作成

「択一・記述試験対策講座」で実務経験証明書の作成方法、択一式試験(必須科目)、記述式試験(必須科目・選択科目)を習得します。講義を視聴しながらテキストと総監キーワード集解説も活用して、試験の感覚を掴みましょう。

STEP3択一式試験の解答力を高める

「択一過去問解説講座」で過去問をピックアップして解説した講義を視聴、さらに「択一オリジナル問題解説講座」で講師が作成したオリジナル問題も活用しながら、さらに択一対策を強化しましょう。

STEP4口頭試験の準備

筆記試験の合格発表後は、「口頭試験対策講座」で口頭試験を具体的にイメージし、模擬口頭試験(※フルカリキュラムのみ)を受けましょう。

カリキュラムの比較

各講座/カリキュラム(PDF)

合格特典・割引制度

カリキュラムをお申込みいただいた方が2027年(令和9年度)技術士第二次試験総合技術監理部門に合格された場合、合格特典がございます。

合格特典の詳細はこちら

再受講割引、受験経験者割引、他校乗換割引、家族割引、他資格試験合格者割引など各種割引制度を設けております。

割引制度の詳細はこちら

教材発送・講義配信スケジュール・視聴期限

よくある質問

資料請求すると講義を無料体験できます!

無料会員登録後に資料請求・無料体験をお申込みいただくことで、会員限定の無料公開講座をご覧いただくことができます。また、実際に講座をご受講いただく際にも会員登録が必須となりますので、事前にご登録いただくことでスムーズなお申込み・ご受講が可能となります。

受講相談でご相談ください。

アガルートアカデミー各試験科の専門スタッフが皆様の質問にお答えして、不安や悩み、疑問を解消します!
ご父母の方々の相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください。なお、一部の試験種はメールのみの対応とさせていただいております。予めご了承ください。

クレジットカードでお支払いのお客様は、ご購入いただいた当日からご視聴いただけます。

銀行振込でお支払いのお客様は、弊社による入金確認完了後、ご視聴いただけます。

視聴期限内は何度でも繰り返しご覧いただけます。

クレジットカード、銀行振込、教育クレジットローン(分割払い)、コンビニ決済、ペイジー等からお選びいただけます。

支払い方法により、条件が異なります。詳しくはこちら

価格/講座のご購入

教育クレジットローン0円キャンペーン

本講座は2027年(令和9年度)合格目標です。

ご購入前に以下の内容をご確認ください。

  • 教材発送・講義配信スケジュール・視聴期限についてはこちら
    ※教材発送日・講義配信日は、諸般の事情により変更となる場合がございます。
  • 本講座の合格特典(内定特典)の有無・条件についてはこちら
  • 各種割引制度は講座のお申込み前にご申請をお願いいたします。詳細はこちら
  • 教育クレジットローンをご利用の場合は、一切の解約ができません。あらかじめご了承ください。詳細はこちら
  • 【資料請求】
    資料送付・サンプル講義・サンプルテキスト
    販売期間:販売終了の予定なし

    0円(税抜)

    お申込み

※PDFデータダウンロード可。無料体験の詳細

  • 【2027年(令和9年度)合格目標】
    第二次試験 合格カリキュラム/総合技術監理部門/フル
    販売期間:2027/07/12まで

    138,000円(税抜)

    151,800円(税込)

    お申込み

    なら12回分割で月々12,650円(税込)~
    (分割手数料無料)
  • 【2027年(令和9年度)合格目標】
    第二次試験 合格カリキュラム/総合技術監理部門/ライト
    販売期間:2027/07/12まで

    98,000円(税抜)

    107,800円(税込)

    お申込み

    なら12回分割で月々8,983円(税込)~
    (分割手数料無料)
  • 【2027年(令和9年度)合格目標】
    第二次試験 合格カリキュラム/総合技術監理部門/追加添削(5回分)
    販売期間:2027/07/12まで

    45,000円(税抜)

    49,500円(税込)

    お申込み

    なら12回分割で月々4,125円(税込)~
    (分割手数料無料)

※追加添削はフルカリキュラムの方だけがお申込みいただけます。
ライトカリキュラムから、フルカリキュラムへ乗り換えをご希望の場合、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

※追加添削(5回分)ご購入後、更に追加で添削をご希望の場合は、カスタマーセンター(customer@agaroot.jp)宛てにメールでお問い合わせいただき、購入手続きをお願いいたします。

※フルカリキュラムご購入後、追加でオンライン口頭模試をご希望の場合は、カスタマーセンター(customer@agaroot.jp)宛てにメールでお問い合わせいただき、購入手続きをお願いいたします。

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