貸金業務取扱主任者試験|【2026年合格目標】直前ヤマ当て講座

過去5年の出題実績を徹底分析!
令和8年度に狙われる20論点を120問の演習で一気に総仕上げ!
本講座は、令和8年度貸金業務取扱主任者試験を受験される方を対象に、過去5年間(令和3〜7年度)の出題実績から出題可能性の高い20論点を厳選した直前対策講座です。
各論点を「要点」と「よくある引っかけ」で整理したうえで、過去問60問・オリジナル問題60問の演習で得点力を仕上げます。
残された時間を、本当に出る論点の復習に集中させましょう。
こんな方にオススメ
- 試験直前期に、出題可能性の高い論点を優先して総復習したい方
- 試験範囲が広く、どこから手を付ければよいか迷っている方
- 似た数字や要件を入れ替えた「引っかけ」の選択肢で失点しがちな方
- 過去問は解いたが、角度を変えて問われても得点できる実戦力を付けたい方
講座の特長
出題実績の客観分析で「出る20論点」に絞り込み!
本講座で取り上げる20論点は、令和3〜7年度の5年間の出題実績を論点ごとに集計し、出題回数・出題の継続性・近年の傾向から選び抜いたものです。
各論点の冒頭には「出題予想の根拠」として、出題回数や直近の出題年度・問題番号まで明示しています。たとえば「貸金業法上の用語の定義」は5年連続で問1として出題、「過剰貸付け等の禁止」は5年間で11回出題と、出題予想の根拠が数字で見えるので、納得して直前期の学習時間を配分できます。
得点戦略に沿った論点構成で、4分野をムダなくカバー
本試験全50問のうち、過半数を占めるのが「貸金業法及び関係法令」です。本講座では冒頭のガイダンスで得点の戦略を示したうえで、20論点のうち11論点を法令分野に配分しています。
さらに「貸付け及び貸付けに付随する取引」「資金需要者等の保護」「財務及び会計」についても頻出論点を厳選し、4分野すべてをカバー。広い試験範囲の中から、得点に直結する論点を効率よく復習できます。
「よくある引っかけ」で、ひっかけ問題による失点を防ぐ!
貸金業務取扱主任者試験では、数字や要件をわずかに書き換えた選択肢が繰り返し出題されます。本講座では、各論点の「要点」に加えて「よくある引っかけ」を整理し、正しい知識と出題者の狙いをセットで確認できます。
たとえば、総量規制の基準額を「3分の1」から「2分の1」に書き換える、除外契約と例外契約の残高の扱いを入れ替えるなど、実際の出題で使われた切り口を、該当する出題年度・選択肢とあわせて解説しています。
過去問60問+オリジナル問題60問で実戦力を完成!
インプットの直後に、各論点につき過去問3問・オリジナル問題3問を収録しています(全20論点で計120問)。過去問で本試験の出題形式に慣れたうえで、オリジナル問題で角度を変えて問われても対応できる力を養います。
解説では選択肢ごとに根拠となる条文を示しているので、正誤の理由まで確認でき、直前期の知識をより確実なものにできます。
直前期のスキマ時間に最適な学習環境
スキマ時間の学習に最適な受講環境

インターネット環境があれば、いつでも、どこでも、パソコン・タブレット・スマートフォン等で、マイページから講義を受講することができます。画面にはテキストが同時表示されるので、テキストを印刷する必要がありません。
また、9段階の倍速再生・進捗率等の便利機能があるため、学習環境に合わせた柔軟な受講が可能です。
アプリの活用でスマートフォンでも勉強しやすい!

待望のモバイルアプリが登場!映像講義の閲覧や添付資料の確認など、アプリから直接アクセスできるので、スマートフォンやタブレットでの学習がしやすくなりました。さらに、アプリ内でのダウンロード機能もあるため、事前に学習したい講義をダウンロードしておくことで、オフライン下での学習も可能です。通勤・通学や休憩中などの隙間時間でも、アプリで快適に学習できます!
講師紹介

佐藤 義男講師
大学卒業後、ワインメーカーとビールメーカーで主に営業職として32年間勤務。在職中に営業活動の一環として、顧客であるホテルやレストラン、バーのスタッフ向けにソムリエ試験対策講座を実施。企画立案からオリジナルテキスト執筆、テイスティング試験や実技試験まで一貫して対策し、多くの方の合格に貢献。一方で、自己研鑽の一環として、国家試験や民間試験、検定試験を含め、これまで60種以上の試験に合格。現在も進行中。
講座概要
講義時間
約5.5時間
視聴開始日
2026年10月5日
教材
PDFダウンロード
※教材の発送はございません。PDFデータは、動画視聴ページからダウンロードしていただけます。
視聴期限
2027年11月30日
講座紹介
価格/講座のご購入
直前ヤマ当て講座販売期間:2026/11/15まで
9,800円(税抜)10,780円(税込)
