中小企業診断士試験|【2026年合格目標】2次試験予想論点攻略講座

直前期の総仕上げ!
過去問8年分の出題事実にもとづく
令和8年度2次試験の予想論点を40テーマに凝縮
中小企業診断士2次試験は、公式の模範解答が公表されていないため、どのように備えれば良いか不安な受験生の方も多いのではないでしょうか。本講座は過去問8年分(H30〜R7)の出題事実をもとに、令和8年度試験の予想論点71点を40テーマにコンパクトに整理し、答案作成の技術解説もプラスしました。直前期の総仕上げにご活用ください。
こんな方にオススメ
- 直前期に、どの論点を優先して仕上げるかを絞り込みたい方
- 知識はあるのに、書き方や表示ルールなど「答案の作り方」で失点しがちな方
- 事例I〜IVを共通の型で、バランスよく総仕上げしたい方
- 模範解答が公表されない2次試験に、どう備えればよいか不安な方
講座の特長
過去問8年分の「出題事実」にもとづく予想論点。今年の警戒テーマは「注目論点」章に集約
本講座の予想は、講師の勘だけに頼ったものではありません。過去問8年分(H30〜R07)を徹底分析して導き出した71の論点を、関連論点ごとにまとめて40テーマで解説。直前期の限られた時間でも見直しやすいよう、コンパクトに整理しました。各論点にはIDが振られ、論点表・目次と対応しているため、学習の抜け漏れを管理しやすい構成です。さらに事例I〜IVの各編末尾には「注目論点」章を置き、今年警戒すべきテーマを要点集約しています。
巻頭「第0章 事例別・答案作成の技術」で、書き方による失点を防ぐ
2次試験は、知識があっても「書き方」で失点します。本テキストは巻頭の第0章に、事例共通の基本動作(設問要求の分解→根拠を拾う→因果で結ぶ、の3ステップ)を掲載。知識を得点に繋げる答案作成方法を再確認できます。また、事例II「統合的記述法」・事例III「図表分析型設問への対応」・事例IV「端数処理・単位・表示ルールの遵守」という答案技術の論点を集約。節末には「直前チェック」の一覧表が付いており、本試験直前の最終点検までカバーします。
直前期のスキマ時間に最適な学習環境
スキマ時間の学習に最適な受講環境

インターネット環境があれば、いつでも、どこでも、パソコン・タブレット・スマートフォン等で、マイページから講義を受講することができます。画面にはテキストが同時表示されるので、テキストを印刷する必要がありません。
また、9段階の倍速再生・進捗率等の便利機能があるため、学習環境に合わせた柔軟な受講が可能です。
アプリの活用でスマートフォンでも勉強しやすい!

待望のモバイルアプリが登場!映像講義の閲覧や添付資料の確認など、アプリから直接アクセスできるので、スマートフォンやタブレットでの学習がしやすくなりました。さらに、アプリ内でのダウンロード機能もあるため、事前に学習したい講義をダウンロードしておくことで、オフライン下での学習も可能です。通勤・通学や休憩中などの隙間時間でも、アプリで快適に学習できます!
講師紹介

小島 薫講師
専修大学法学部法律学科卒。
実務の傍ら、中小企業診断士、CFP®、1級FP技能士、宅建士、賃貸不動産経営管理士、ITパスポート、行政書士を独学で取得。
現在はFP相談、不動産コンサル、公的業務、企業研修やキャリア支援を行う実務家講師。
講義では合格に必要な情報を絞る「論理的学習法」を伝授し、躓きやすい点を先回りして生きた知識へ変換。実務経験と効率化ノウハウを凝縮し、キャリアの可能性を広げる皆さんの挑戦を全力でサポートします。
講座概要
講義時間
約5.5時間
視聴開始日
2026年8月26日
教材
PDFダウンロード
※教材の発送はございません。PDFデータは、動画視聴ページからダウンロードしていただけます。
視聴期限
2026年11月30日
サンプル講義
価格/講座のご購入
2次試験予想論点攻略講座販売期間:2026/10/25まで
9,800円(税抜)10,780円(税込)