【2026年】中小企業診断士試験の試験日は?日程や申し込み方法、受験料について解説
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試験対策においては、試験範囲の勉強はもちろん、試験の概要について理解しておくことがとても大切ですよね。
このコラムでは、中小企業診断士試験の概要や試験日・申し込み方法について整理して紹介します。
試験対策を効率的に進めるためにしっかりとチェックしておきましょう。
なお、2次試験で実施されていた「口述試験」は、令和8年度試験から廃止されました。
合格発表の日程や受験料の変更など、申し込み前に詳細をよくご確認ください。
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2027年中小企業診断士の試験日・申し込みスケジュールは?
中小企業診断士試験の試験日は、毎年4月上旬ごろに発表されます。
1次試験が例年8月上旬の土日、2次試験が例年10月下旬の日曜日に実施されているため、2027年度の試験日は1次試験が7月31日(土)・8月1日(日)、2次試験が10月24日(日)と予想されます。
また、合格発表は1次試験が例年9月、2次試験が例年1月となります。あくまで予想とはなりますが、大まかな試験日を把握したうえで試験勉強に臨みましょう。
2026年中小企業診断士の試験日・申し込みスケジュールは?

2026年中小企業診断士の試験日程や申し込みスケジュールは、以下のとおりです。
| 受験資格 | なし(学歴、年齢、国籍等による制限はなく、誰でも受験できます) |
| 受験手数料 | 1次試験:17,200円 2次試験:15,100円 |
| 試験スケジュール | ◾️1次試験 ・申込書配布・受付:2026年4月23日(木)~5月27日(水) ・1次試験 :2026年8月1日(土)・2日(日) ・合格発表 :2026年9月1日(火) ◾️2次試験 ・申込書配布・受付:2026年9月1日(火)~9月18日(月) ・2次試験 :2026年10月25日(日) ・最終合格発表 :2027年1月13日(水) |
| 受験地 | ◾️1次試験 札幌・仙台・東京・名古屋・金沢・大阪・広島・松山・福岡・那覇 ◾️2次試験 札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・広島・福岡 |
中小企業診断士試験における1次試験には、受験資格がありません。
受験手数料を支払えば、誰でも受験できます。
中小企業診断士試験における1次試験の試験日は2026年8月1日(土)・2日(日)です。
2次試験は2026年10月25日(日)に行われる予定です。
また、1次試験は全国10都道府県で実施されますが、2次試験の受験地は、7都道府県です。
2次試験は、1次試験に比べて受験地の選択肢が限られているため、遠方にお住まいの方は、事前に交通手段や宿泊地などの確保を行いましょう。
1次試験の日程・スケジュール・時間割
中小企業診断士試験の一次試験では、前述したように経営課題の発見と解決に向けて必要な専門知識が問われる内容です。
経営学はもちろん、経済や会計といった企業経営の関連知識についても問われます。
中小企業の経営において、経済全体の動きを理解したり、組織に出入りするお金の流れを把握したりすることが非常に大切なため、それぞれが試験科目として設けられています。
令和8年度(2026年度)中小企業診断士試験の一次試験の概要については以下のとおりです。
| 申込み期間 | 令和8年4月23日(木)~5月27日(水) |
| 試験日 | 令和8年8月1日(土)・2日(日) |
| 合格発表日時 | 令和8年9月1日(火) |
| 試験形式 | 筆記試験(多肢選択式) |
| 受験料 | 17,200円 |
ここからは、一次試験を受けるにあたって知っておきたい詳細な情報についてひとつずつチェックしていきましょう。
日程・科目の時間割・配点
2026年度の中小企業診断士試験の1次試験は、令和8年8月1日(土)と8月2日(日)の2日間で行われます。
2026年度の詳細な試験時間割はまだ公表されていないため、ここでは参考までに、2025年度試験の時間割をもとに解説します。
| 月日 | 試験時間 | 試験科目 | 配点 |
| 8月2日(土) | 9:50 ~ 10:50(60分) | A経済学・経済政策 | 100点 |
| 11:30 ~ 12:30(60分) | B財務・会計 | 100点 | |
| 13:30 ~ 15:00(90分) | C企業経営理論 | 100点 | |
| 15:40 ~ 17:10(90分) | D運営管理 ( オペレーション・マネジメント ) | 100点 | |
| 8月3日(日) | 9:50 ~ 10:50(60分) | E経営法務 | 100点 |
| 11:30 ~ 12:30(60分) | F経営情報システム | 100点 | |
| 13:30 ~ 15:00(90分) | G中小企業経営・中小企業政策 | 100点 |
一次試験は計7科目で構成され、受験者は2日間続けて受験することになります。
各科目の配点は100点で、7科目計700点満点です。
1次試験の開始時間・着席時間
1次試験の試験開始時間は、8月2日(土)、8月3日(日)のどちらも、9時50分でした。
試験室の掲示・入室は、午前8時50分からの予定なので、それより早い時間に行っても入室できない可能性があるため、注意しましょう。
また9時50分からの試験を受ける人は、試験開始30分前の9時20分までには入室して着席する必要があります。
1限目の「経済学・経済政策」を受験する人は、9時20分までには、必ず着席するようにしましょう。
なお2時限目以降については、試験開始15分前までに入室し、着席する必要があります。
以下は2024年中小企業診断士試験1次試験における神戸会場最寄り駅の画像です。

画像のように試験当日はかなり混み合いますので、余裕を持って試験会場に行きましょう。
受験資格
一次試験の受験資格はありません。
年齢、学歴、実務経験等に一切制限がなく、受験料を支払うことで中小企業診断士試験にチャレンジすることができます。
合格基準
一次試験に合格するためには、以下の2つをいずれも満たす必要があります。
1.総点数の 60%以上を得点する
2.全科目で満点の 40%以上を得点する
一次試験は計700点満点のため、まずはその60%以上、つまり420点以上の得点を残す必要があります。
そのうえで、全科目で40%以上、つまり40点以上を得点することが合格基準です。
【2025年中小企業診断士試験】1次試験 プロ講師による総評!
アガルートの講師である三戸部講師が、2025年中小企業診断士試験における1次試験の講評を行います。
全体を通してどれくらいの難易度だったのか、来年受験する方はどのような内容を抑えて勉強すべきかなどについて解説しているため、ぜひ参考にしてみてください。
2次試験(筆記)の日程・スケジュール
続いては、二次試験(筆記試験)の試験概要について整理します。
二次試験(筆記試験)では、一次試験で問われる経営に関する知識を実践の場で活用し、経営課題を解決に向かわせるスキルがあるかどうかが問われます。
そのため、中小企業の経営状態を診断したり、その結果をふまえた助言をしたりする実務スキルが試験科目となっています。
| 申込期間 | 令和8年9月1日(火)~9月18日(金) |
| 筆記試験日 | 令和8年10月25日(日) |
| 最終合格発表 | 令和9年1月13日(水) |
| 口述試験日 | ※令和8年度試験から廃止 |
| 試験形式 | 筆記試験 |
| 受験料 | 15,100円 |
日程・科目の時間割・配点
中小企業診断士試験の2次試験(筆記試験)は、令和8年10月25日(日)に行われます。
2026年度試験の詳細な時間割はまだ公表されていないため、ここでは参考までに、2025年度試験の時間割をもとに解説します。
| 試験時間 | 試験科目 |
| 9:40~11:00 | 中小企業の診断及び助言に関する実務の事例 I |
| 11:40~13:00 | 中小企業の診断及び助言に関する実務の事例 II |
| 14:00~15:20 | 中小企業の診断及び助言に関する実務の事例 III |
| 16:00~17:20 | 中小企業の診断及び助言に関する実務の事例 IV |
受験資格
二次試験を受験するには、一次試験で合格することが必須となっています。
詳しくは以下のいずれかに該当する場合に、二次試験の受験資格が与えられます。
- 同年度の一次試験合格者
- 前年度の一次試験合格者
- 前年度の一次試験合格者のうち、前年度の二次試験を受験しなかった者
- 平成12年度以前の一次試験合格者(一度のみ)
合格基準
二次試験(筆記試験)に合格するためには、一次試験と同様に以下の2つをいずれも満たす必要があります。
- 総点数の60%以上を得点する
- 全科目で満点の40%以上を得点する
二次試験の筆記試験で以上2つを満たし、さらに口述試験での合格基準を満たすことで、中小企業診断士試験の合格をつかみとることができます。
2次試験(口述)の日程・スケジュール
中小企業診断士試験では二次試験の一環として面接形式の「口述試験」が実施されていましたが、令和8年度からは廃止されています。
中小企業の経営状態を適切に診断できる能力・その結果を踏まえた助言を行う能力などが評価対象とされました。
筆記試験の事例などを題材として面接官から質問が行われ、1人あたり約10分間の個人面接形式の試験でした。
この項目では参考までに、中小企業診断士の口述試験がどのような内容だったかについて解説します。
※関連コラム:中小企業診断士の口述試験とは?面接で聞かれる内容と対策
日程・時間割・配点
中小企業診断士試験における最後の口述試験は令和8年1月25日(日)に行われました。
合格発表は令和8年2月4日(水)に行われました。
受験資格
筆記試験と同様に、まずは一次試験合格者であることが前提条件でした。
加えて、二次試験の「筆記試験において相当の成績を修める」ことが必要となりました。
合格基準
口述試験では「評定が60%以上」であることが合格基準として設けられていました。
面接官による評価が行われるため、明確な評価基準を知ることはできませんでした。
評価対象となる「中小企業の診断及び助言に関する能力」を、面接官とのコミュニケーションで発揮できるかどうかが重要なポイントだったといえるでしょう。
合格発表
口述試験が行われた最後の回である令和7年度試験では、令和8年2月4日 (水)に最終合格発表が行われました。
合格者の受験番号が「一般社団法人 中小企業診断協会」のHPに掲載されました。
また、合格者には合格証書が郵送されました。
中小企業診断士試験の申し込み期間・方法
令和7年(2025年)度の中小企業診断士試験から、申し込み方法は書類の申請ではなく、インターネットでの申し込みに変更されています。
2026年度中小企業診断士試験の1次試験・2次試験それぞれの申込期間は、以下のとおりです。
- 1次試験:令和8年4月23日(木)~5月27日(水)
- 2次試験:令和8年9月1日(火)~9月18日(金)
2次試験は、申し込み期間が早くなっているため、注意しましょう。
ここからは一次試験・二次試験それぞれの申込方法について確認していきます。
一次試験の申込方法
中小企業診断士第1次試験の申込は、インターネットの試験申込システム(Web申込システム)から手続きします。
4月23日(木)10:00~5月27日(水)16:00の間に、Web申込システムより手続きを行いましょう。
公式サイトはこちら▶中小企業診断士資格取得を目指す方に中小企業診断士試験のご案内です
支払い方法は、コンビニ決済、銀行ネット決済(ペイジー)、クレジット決済から選べます。
申込が完了後、例年7月初旬に受験票・写真票が郵送されます。
試験会場や免除科目など、内容に誤りがないことを確認し、写真票へ写真を貼り付け、試験当日に持参してくださいね。
写真表に貼る写真の条件は下記の条件です。
- カラー・白黒いずれも可
- 印画紙または写真専用紙を使用したものに限る(コピー用紙などに印刷したものは使用不可)
- 大きさ:縦4.5cm×横3.5cm(パスポート申請用の写真のサイズ)
- 最近6か月以内に撮影したもの
- 脱帽正面向のもの(受験の際メガネを使用する場合は、メガネを着用してください)
- 背景が無地のもの
- 胸から上を撮影したもの
- 明瞭なもの
二次試験の申込方法
第1次試験に合格したら、第2次試験の受験申し込み手続きをWeb申込システムから行うことができます。
第1次試験の合格発表日9月1日(火)~9月18日(金)までが第2次試験受験申込受付期間です。
なお、試験合格証を試験結果照会のページからダウンロードすることが可能です。
中小企業診断士試験の難易度について
試験の難易度については、近年の試験結果を参考に検討していきます。
以下は公表されている最新データをもとに、中小企業診断士試験の一次試験、二次試験(筆記試験)、二次試験(口述試験)それぞれの合格率を整理したものです。
| 年度 | 一次試験 | 二次試験(筆記試験) | 二次試験(口述試験) |
| 2025年度 | 23.7% | 17.6% | 99.9% |
| 2024年度 | 27.5% | 18.7% | 99.9% |
| 2023年度 | 29.6% | 18.9% | 99.9% |
| 2022年度 | 28.9% | 18.7% | 99.6% |
| 2021年度 | 36.4% | 18.3% | 99.7% |
| 2020年度 | 42.5% | 18.4% | 99.9% |
| 2019年度 | 30.2% | 18.3% | 99.7% |
| 2018年度 | 23.5% | 18.8% | 99.9% |
二次試験(筆記試験)…<第2次試験>より「受験者数②÷口述試験を受験する資格を得た者」
二次試験(口述試験)…<第2次試験>より「口述試験を受験する資格を得た者÷試験合格者数」として計算しています。
一次試験の合格率は年度によってばらつきがありますが、20〜40%程度で推移しています。
合格をつかめるのは受験者の半数以下のため、難易度は決して低くありません。
一次試験の合格率が低い要因は、主に次の2つと考えられます。
一次試験の7科目それぞれが専門科目であること、そして総得点のボーダーラインだけでなく全科目でボーダーラインが設けられていることです。
専門的な科目すべてにおいて一定レベルの知識を発揮することが求められるのが一次試験です。
二次試験になると、筆記試験の合格率がさらに低く推移していることが読み取れます。
例年20%以下の合格率が続いており、難易度の高い試験であることは言うまでもありません。
専門知識を有していることは大前提で、それらの知識を応用する実践スキルが問われるため合格率が低くなっていると考えられます。
できるだけ多くの実践的な課題に触れ、自身の知識をアウトプットできるように訓練しておくことが求められるでしょう。
筆記試験の合格率が低い一方で、口述試験の合格率は非常に高くなっています。
例年99%以上を推移していることから、二次試験の筆記試験を通過したほぼ全員が合格をつかみとっていることが理解できます。
口述試験の高い合格率の要因としては、同じく二次試験の筆記試験と問われる内容が似ていることが挙げられます。
二次試験は筆記試験・口述試験いずれにおいても「中小企業の診断及び助言に関する能力」が問われています。
筆記試験を通過できるということは、口述試験で評価される能力を持っていることを表していると考えられます。
そのため、二次試験の筆記試験合格者はおのずと口述試験も通過できると言えるでしょう。
中小企業診断士の科目免除・科目合格制度とは
中小企業診断士試験の一次試験には、科目免除制度と科目合格制度があります。
本章ではそれぞれの制度について解説しますので、試験を有利に進めるためにチェックしてみてください。
科目免除制度
特定資格を保有していることなどを条件に、一次試験の試験科目が一部免除される制度です。
免除対象になる科目は4科目あり、それぞれに免除の条件が設定されています。
科目免除対象者の例と免除される試験科目の組み合わせは以下のとおりです。
| 科目免除対象者(例) | 免除される試験科目 |
| ・経済学で博士課程取得者・不動産鑑定士の有資格者 | 経済学・経済政策 |
| ・公認会計士の有資格者・税理士の有資格者 | 財務・会計 |
| ・弁護士の有資格者・司法試験合格者 | 経営法務 |
| ・技術士の有資格者(情報工学部門登録者)・情報処理技術者試験合格者(情報処理システム監査区分など) | 経営情報システム |
科目免除対象者に該当する場合、科目免除を申請する必要があります。
科目免除対象であることを示す証明書類と「科目免除申請書」を受験申込の際に提出しましょう。
科目合格制度
一次試験の試験科目ごとに合格基準が設けられ、その基準をクリアすることで「科目合格」の資格を得ることができるのが中小企業診断士試験の科目合格制度です。
一次試験の科目合格基準は「満点の60%」を基準として試験委員会が相当と認めた得点比率です。
科目合格の有効期間は2年間です。
つまり、ある科目で科目合格となった場合は、翌年度と翌々年度の一次試験でその科目が免除されます。
ただし、一次試験に合格した場合は、それまでの科目合格による科目免除はなくなることに注意してください。
中小企業診断士試験に関するよくある質問【講師が動画で回答】
「いつまでに全科目1周するべき?」「就寝前に暗記すべき科目や勉強法は?」「長期学習のコツは?」など、中小企業診断士試験の勉強に関わる6つの質問に、アガルートアカデミー中小企業診断士試験の三戸部講師がお答えしています。
中小企業診断士試験に際して知っておきたい情報が盛りだくさんですので、ぜひ参考にしてみてください。
【アンケート結果】中小企業診断士試験を受験する人の年齢は?
中小企業診断士試験を受験するにあたって、受験者の年齢層も気になるのではないでしょうか。
自分の年齢で受験している人数について、知っておきたいですよね。
アガルート受講者にアンケートを取ったところ、30代~60代まで、広く分布していました。
特定の年齢に大きく偏らず、様々な年代の方が受験しています。
| 年齢 | 割合 |
| 20代前半 | 2.9% |
| 20代後半 | 14.7% |
| 30代前半 | 23.5% |
| 30代後半 | 5.9% |
| 40代前半 | 17.6% |
| 40代後半 | 5.9% |
| 50代前半 | 11.8% |
| 50代後半 | 11.8% |
| 60代以上 | 5.9% |
中小企業診断士試験には受験資格がありません。
何歳からでも試験に挑戦できるので、あくまで年齢は参考程度にしましょう。
【アンケート結果】中小企業診断士試験を受験する人の職業形態は?
中小企業診断士試験を受験する人が、どのような職業で働いているのか気になる人もいるでしょう。
ここでは、アガルート受講生の職業形態をご紹介します。
会社員として働いている人が一番多く、受講生の半数以上を占めていました。
| 職業形態 | 割合 |
| 会社員 | 73.5% |
| 自営業 | 14.7% |
| 団体職員 | 5.9% |
| 公務員 | 2.9% |
| 学生 | 2.9% |
ただし公務員や自営業など、職業形態は幅広いです。
受験資格に学歴や経歴はありませんので、どんな職業に就いている人でも挑戦できます。
まとめ
本コラムでは、中小企業診断士試験の概要や試験日・申し込み方法について整理しました。
受験にあたってのノウハウを一気に整理して、受験をスムーズに進めてくださいね。
関連コラム:中小企業診断士とは?仕事内容や取得のメリット・なるまでの流れを詳しく解説
中小企業診断士講座の受講生を対象としたアンケート調査概要
| 調査期間 | 2026年2月4日~2026年3月23日 |
| 調査機関 | アガルートアカデミー |
| 調査対象 | アガルートの中小企業診断士講座を利用し、令和7年度中小企業診断士試験を受験した受講生 |
| 有効回答数(※) | 34 |
| 調査方法 | アガルートアカデミー内でのアンケート調査(自社調査) |
| 調査対象地域 | 日本国内 |
アンケート回答者の年齢
| 年齢 | 割合 |
| 20代前半 | 2.9% |
| 20代後半 | 14.7% |
| 30代前半 | 23.5% |
| 30代後半 | 5.9% |
| 40代前半 | 17.6% |
| 40代後半 | 5.9% |
| 50代前半 | 11.8% |
| 50代後半 | 11.8% |
| 60代以上 | 5.9% |
アンケート回答者の職業形態
| 職業形態 | 割合 |
| 会社員 | 73.5% |
| 自営業 | 14.7% |
| 団体職員 | 5.9% |
| 公務員 | 2.9% |
| 学生 | 2.9% |
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