弁理士試験の通信講座・予備校おすすめランキング【2026年4月】安いのはどこ?5社の費用を比較!
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結論からいうと、弁理士試験のおすすめ通信講座・予備校は以下のとおりです。中でもアガルートアカデミーは圧倒的な合格実績を誇り、初学者でも安心して合格を目指せる環境が整えられています。
| 予備校 | 特徴 |
|---|
| アガルートアカデミー | ・令和6年度の合格率27.08%(全国平均の約4.5倍) ・充実したフォロー制度 ・お祝い金3万円進呈または全額返金の合格特典 |
| LEC | ・過去8年間(2017〜2024年度)で165名の初回受験合格者を輩出 ・オンライン質問制度あり |
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弁理士試験の通信講座・予備校のおすすめ5選
ここでは弁理士の通信講座・予備校を5社を紹介します。
この記事では、2026年4月時点で公式Webサイトに記載されている情報を掲載しています。
時期やキャンペーン等によって内容は変更になる可能性があります。最新情報や詳細につきましては各社の公式Webサイト等でご確認ください。
アガルートアカデミー
| 価格(税込) |
162,800円~272,800円 |
| 合格率 |
27.08%(令和6年度) |
| 特徴 |
・合格すれば全額返金+お祝い金3万円あり ・効率的に学習できる、凝縮されたカリキュラム |
| 講義内容 |
・総合講義100 ・短答知識完成講座 ・短答過去問解説講座 ・論文答案の「書き方」講座 ・論文過去問解説講座 ・選択科目 民法対策講座 |
| 教材(テキスト) |
講師オリジナルフルカラーテキスト |
講座の特徴
テレビやYoutubeでの独特なCMでも話題になったオンライン完結の予備校「アガルート」。
全てオンラインで完結する通信講座タイプですが、講師陣書き下ろしのフルカラーテキストが送られてくるなど、充実した教育を受けることができます。
短答試験対策から最終合格までをサポートするアガルートの総合カリキュラムでは、オンライン講座に特化したことで高品質と低価格を両立しています。
弁理士予備校の中では、非常にリーズナブルな価格で弁理士試験の最終合格に必要な知識を得ることができます。
乗換割引、再受講割引、他資格割引、家族割引等の割引制度が充実していることに加えて、対象年度の弁理士試験に合格した場合には、受講料全額返金・お祝い金進呈という非常にお得な特典もあります。
司法試験の合格経験もある丸野講師・渥美講師などが在籍しており、選択科目民法に絞った講座も提供されています。
アガルートの講座の最も重要な特徴は、全体合格率を大きく上回る合格率です。
アガルートの合格率は27.08%と、全国平均の約4.5倍の数字になっています。
リーズナブルに、しかし確実に合格したい場合検討に値すると言えるでしょう。
なお、アガルートの弁理士講座では体験講義を受けることが可能です。体験講義の際には対応するテキストも無料でついてきますのでまずは体験だけでもいかがでしょうか?
アガルート講座のメリット・デメリット
アガルートの弁理士講座を受講した方の感想を、抜粋して紹介します。
以下のような感想が寄せられました。
【アガルートのデメリット】
- 下3法は誤植が多かったり、分かりにくいことがありました。
- そもそも弁理士講座なのに弁護士を講師とするのはどうかと思います。なぜならば大手予備校のLECでは弁理士の講師から弁理士試験独特の対策を教授できるからです。
【アガルートのメリット】
- 動画はもちろんですがテキストが直前期まで使えるものばかりで大変重宝しました。
- 講座100は、情報を的確にまとめておりおかげで基礎が成り立ちました。
- 教材の模範答案ですが、法律の論文の書き方の参考として得るものが多くありました。
- よくまとまっていた内容で、良かったです。
気になった方は、資料請求でサンプルテキストと約10時間の講義を無料で見られるので、ぜひ受け取ってみてください。
LEC(東京リーガルマインド)
※引用:LEC
| 価格(税込) |
297,000円〜549,000円 |
| 合格率 |
未公表 |
| 特徴 |
・多種多様なコースがある ・初学者向けのコースが人気 |
| 講義内容 |
・短答&論文速修コース ・短答コンプリートコース ・1年合格ベーシックコース ・短答・論文答練パック ・口述対策講座 など |
| 教材(テキスト) |
講師オリジナルテキスト |
講座の特徴
「LEC(東京リーガルマインド)」は、弁理士講座が充実している予備校。
弁理士試験を初めて受験し、合格した方(初回合格者)のうち5人に4人がLECの初学者向け講座を受講しているそうです。
また、入門講座→論文基礎力完成講座→短答基礎力完成講座という3つのステップ学習できるのも特徴。
過去の問題を繰り返し解くことで、時間配分を意識し落ち着いて取り組めるようになります。
これまでの合格実績があるだけに、他の予備校に比べて講座の値段はやや割高となっています。
受講開始時期によっては割引制度もあるので、割引制度が適用される時期に申し込むのがお得です。
オンライン受講専用の講座もありますが、基本的には通学講座がメインとなっています。
通学講座をオンラインで視聴することも可能ですが、この場合には通学講座を録画したものが配信されるために質疑応答時間などロスタイムがあるのが難点となります。
講座のメリット・デメリット
アガルート独自の調査に基づいて、LECのメリットやデメリットを紹介します。
LECを利用するメリットは以下のとおりです。
- 受講生が多く、高い合格実績がある
- 通学講座と通信講座のどちらかを選べる
LECを利用するデメリットは、以下のとおりです。
- 他の予備校・通信講座と比較して、講座料金が高い
- 自習室は、一回の申し込み手続きで8万円以上の受講料を支払わないと使えない
資格の学校TAC
※引用:TAC
| 価格(税込) |
385,000円~561,000円 |
| 合格率 |
未公表 |
| 特徴 |
・通学メインで通信もある ・忙しい人でも続けやすい2年合格目標のカリキュラムがある |
| 講義内容 |
・基本講義 ・逐条講義 ・短答基礎答練 ・短答応用答練 など |
| 教材(テキスト) |
紙とデジタルテキスト |
講座の特徴
「資格の学校TAC」では複数のカリキュラムが提供されており、自分の学習ペースに合わせて講座を選択できます。
1.5年本科生のコースは、1年目は短答合格、2年目では論文合格に的を絞って試験対策を行いますので、じっくり時間をかけながら理解を深められ、はじめて資格取得に挑戦する方でも安心です。
短答本科生であれば30万円台より受講でき、受講開始時期によっては割引制度があります。
いずれのコースも基本的には通学受講がメインとなっていますが、オンラインで受講することも可能です。
講座のメリット・デメリット
アガルート独自の調査に基づいて「資格の学校TAC」のメリットやデメリットを紹介します。
TACを利用するメリットは以下のとおりです。
- 長期スパンで合格を目指すコースがある
- 初学者向けと学習者向けのコースがある
TACを利用するデメリットは、以下のとおりです。
- 他の予備校・通信講座と比較して、講座料金が高い
- TAC受講生の合格率が公開されていないため、受講することでどれくらい合格可能性が上がるかわからない
資格スクエア
※引用:資格スクエア
| 価格(税込) |
237,600円〜335,500円 |
| 合格率 |
未公表 |
| 特徴 |
・ステップ学習で理解が深まる ・WEB機能が充実しており、気軽に学びやすい |
| 講義内容 |
・基礎講座 ・論文書き方講座 ・論文解き方講座 ・論文実践講座 など |
| 教材(テキスト) |
紙とデジタルテキスト |
講座の特徴
「資格スクエア」は、Web講座に特化したオンライン学習サービス。
アガルートなど他のオンライン講座と同様に、移動中や休憩の合間など、スマホやタブレットからいつでも講座を視聴できます。
また、自分のペースで何度でも繰り返し講座を視聴できるので、「わからないことがわからないまま」になる心配がなく自分のペースで学習を進められるのが魅力です。
オンライン講座では各自で勉強を進める必要があるため、他の受講生の様子が分かりにくいというデメリットがあります。
しかし資格スクエアでは、他の受講生の質問を閲覧することもできる質問機能があり、他の受講生がどのような疑問をもっているのかということが分かるようになっています。
講座のメリット・デメリット
アガルート独自の調査に基づいて、資格スクエアのメリットやデメリットを紹介します。
資格スクエアを利用するメリットは以下のとおりです。
- 戦略的なカリキュラムで、ステップを踏みながら学習できる
- 月1回フォローアップイベントを開催している
資格スクエアを利用するデメリットは、以下のとおりです。
- 受講料全額返金の合格特典はない
- 音声をダウンロードするためにはオプション料金を支払う必要がある
STUDYing(スタディング)
※引用:スタディング
| 価格(税込) |
79,000円〜272,000円 |
| 合格率 |
未公表 |
| 特徴 |
・スキマ時間でも学びやすい ・キャンペーンが多い |
| 講義内容 |
・基礎/短答講座 ・短答解法講座 など
|
| 教材(テキスト) |
Webテキスト |
講座の特徴
今回紹介したサービスのなかで、コース受講料が比較的安価なのが「STUDYing(スタディング)」です。
短答の基礎知識を学ぶコースが約8万円と、弁理士資格の講座の中では安くなっています。
また、スマートフォンアプリや、個人の学習データから現在の実力をリアルタイムで確認できるAI機能の提供など、現代の技術をうまく利用しているのも特徴です。
値段が破格な分、講師への質問は有料のチケット制(1回分2,000円)であったり、紙媒体のテキストが欲しい場合も有料となっていますので、質問をたくさんしたいという方や紙ベースで勉強を勧めたいという場合には追加料金が必要になってしまいます。
※総合コースでは30回無料で質問が可能です。
ご自分の勉強スタイルに合っているかどうかについて、事前によく検討した方がよいでしょう。
講座のメリット・デメリット
アガルート独自の調査に基づいて、スタンディングのメリットやデメリットを紹介します。
スタンディングを利用するメリットは以下のとおりです。
- 他の予備校・通信講座と比較して安い
- スマートフォンで学習できる
スタンディングを利用するデメリットは、以下のとおりです。
- 低価格の「基礎・短答・論文総合コース」には、添削や個別指導が付いていない
- 質問するのに1回2,000円かかる(総合コースは30回まで無料)
弁理士試験の通信講座・予備校ランキング
ここでは、弁理士試験対策できる通信講座・予備校のランキングを紹介します。
講座価格のランキングを紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
弁理士試験の費用が安い予備校・通信講座ランキングTOP3
弁理士試験の短答・論文式試験に対応した初学者向けのスタンダードなコースの料金を、安い順にランキングにしています。
| |
予備校名 |
コース名 |
コース料金 |
| 1 |
STUDYing(スタディング) |
基礎・短答・論文 総合コース |
99,000~272,000円 |
| 2 |
アガルート |
総合カリキュラム |
162,800円~272,800円 |
| 3 |
資格スクエア |
基礎・短答・論文パック |
237,600円〜335,500円 |
弁理士試験の通信講座・予備校の比較一覧
| 予備校名 | 代表的なカリキュラム価格 | 講義内容・特徴 | サポート体制 | 無料体験講義 |
| アガルート | 162,800円〜272,800円 | 狙われやすい箇所を徹底精査した講師書き下ろしテキストで効率的に学習。 | 各種割引制度あり。合格特典で全額返金もあり。 |
資料請求にてテキスト付き講義の体験受講可能。
Youtubeでも動画視聴可能。
|
|
LEC(東京リーガルマインド)
| 297,000円〜549,000円 | 多種多様なコース有り。通学講座がメインだが通信講座もあり。 | 専門のチューターによるオンライン質問制度あり。受講開始時期による割引制度あり。 |
こちらから視聴可能。※利用申し込みが必要。
|
|
資格の学校TAC
| 385,000円〜561,000円 | 通学講座がメインではあるが、通信での受講も可能。 | 講師によるサポート制度あり。受講開始時期による割引制度あり。 |
こちらから視聴可能。
|
| 資格スクエア | 237,600円〜335,500円 | 「ステップ学習」で理解を深める講座内容で合格を目指す。 | 月1回、講師とのZOOM相談会を実施。 |
こちらから視聴可能。※利用申し込み・会員登録が必要。
|
|
STUDYing(スタディング)
| 79,000円〜272,000円 | 2フェーズ4講座で短期合格を狙う | 質問は「Q&Aチケット」を利用 |
こちらから視聴可能。※会員登録が必要。
|
【目的別】弁理士試験におすすめの通信講座・予備校
ここまでは弁理士の通信講座を紹介しましたが、「この中からどこに決めればいいのかわからない」と感じた方も多いでしょう。
そこで目的別のおすすめ講座を紹介します。
費用が安い
費用を抑えて学習を始めたい方には、オンラインに特化した以下の通信講座がおすすめです。
- アガルートアカデミー
- スタディング (STUDYing)
アガルートアカデミーは、オンライン講座の中では比較的安価な価格設定です。講師作成のオリジナルテキストはフルカラーで分かりやすいと評判が高く、また合格特典として受講料全額返金制度があるため、モチベーションを高く保ちたい方にもおすすめです。
スタディング (STUDYing)は、 業界でもトップクラスの低価格を実現しており、約10万円から総合コースを受講できます。スマートフォンやタブレットでの学習に最適化されており、スキマ時間を活用して効率的に学習を進めたい方に適しています。
スタディングは価格が抑えられる反面、質問サポートが有料オプションであったり、紙のテキストが付属しないなどの特徴があります。
選べるコースが多い
学習レベルやライフスタイルに合わせて最適なコースを選びたい方には、長年の実績がある大手予備校が適しています。
LEC東京リーガルマインドは、初学者向けの「1年合格ベーシックコース」から、学習経験者向けのコース、短答・論文それぞれの対策に特化した講座まで、圧倒的なコース数を誇ります。長年の指導実績に基づいたカリキュラムで、安心して学習を進められます。
資格の学校TACは、LECと並ぶ大手予備校で、1年、2年といった学習期間や、特定の科目を強化するコースなど、多様なニーズに応えるコースが用意されています。全国に校舎があるため、情報収集や相談がしやすい点も魅力です。
サポートが充実
講師からの直接指導や、学習上の悩みを相談できる環境を重視する方には、以下の会社がおすすめです。
- アガルートアカデミー
- 資格スクエア
- LEC東京リーガルマインド
アガルートアカデミーでは、弁理士試験対策カリキュラムをお申込みいただいた方がその年の弁理士試験に合格した場合、合格特典(全額返金・お祝い金3万円進呈)があります。
資格スクエアは、質問対応が無制限なのが最大の魅力です。学習を進める中で出てくる疑問をすぐに解消できるため、特に初学者の方には心強いサポート体制です。
LEC東京リーガルマインドは、大手ならではの充実したサポート体制が整っています。講師への質問はもちろん、合格者であるチューターに学習方法の相談ができる制度や、受講生専用の自習室を利用できるなど、学習に集中できる環境が提供されています。
通学講座がある
オンラインだけでなく、実際に校舎に通って講師から直接指導を受けたい、学習仲間と切磋琢磨したいという方には、以下の選択肢があります。
LEC東京リーガルマインドは、全国各地に校舎があり、通学講座(生講義)を開講しています。WebやDVDで講義をフォローする制度も整っているため、欠席した場合も安心です。
資格の学校TACは、こちらも全国に校舎を展開しており、通学スタイルを選択できます。講師の熱意を直接感じながら学習したい方や、決まった時間に学習するペースを作りたい方におすすめです。
弁理士の通信講座・予備校の選び方
弁理士の通信講座・予備校の選び方は以下のとおりです。
- 合格実績で選ぶ
- 講師の歴や人柄、相性で選ぶ
- テキストや講義の見やすさで選ぶ
- サポート体制の充実度で選ぶ
合格実績で選ぶ
予備校選びにおいて、合格実績は講座の質の高さを測る重要な指標の一つです。
単なる合格者数だけでなく、「全国平均と比べてどのくらい合格率が高いか」や、自分と似た境遇の「合格者の声」が豊富に掲載されているかを確認しましょう。
例えば、アガルートの弁理士講座は、全国平均に比べて「4.5倍」合格しやすいという高い実績を誇ります。
公式ページには、「スケジュールを細かく立てて一発合格できた」「カリキュラム内容が合格の決め手になった」といった多様な合格者の声が掲載されており、信頼性の高い講座であることがわかります。
講師の歴や人柄、相性で選ぶ
長期間にわたる受験勉強を乗り切るためには、指導する講師との相性も非常に重要です。講師の指導歴や専門性に加え、解説のわかりやすさ、講義のテンポが自分に合っているかを、無料のサンプル講義などで事前にチェックしておきましょう。
とくに難関となる「論文式試験」の対策では、講師の実力が直結します。
アガルートでは、論文式試験のエキスパートである弁護士が講師を務めています。暗記に頼らない法的な理解から、論文答案の「書き方」のイロハまで丁寧に指導してくれるため、自然と論文試験への苦手意識を克服することができます。
テキストや講義の見やすさで選ぶ
学習の軸となるテキストや講義映像の質は、知識の定着度や学習効率を大きく左右します。
図表が多く視覚的に理解しやすいか、最新の法改正に対応しているかを確認しましょう。また、忙しい社会人の場合は、スキマ時間を活用できるオンライン学習環境の充実度もポイントになります。
アガルートでは、講師自らが作成したフルカラーのオリジナルテキストを採用しており、重要度のランク付けも明確で楽しく学習を進められます。
さらに、9段階の倍速再生機能や、マーカー・ふせん機能付きのデジタルブック、オフライン学習も可能なモバイルアプリなど、いつでもどこでも快適に勉強できる環境が整っています。
サポート体制の充実度で選ぶ
長期間の学習では、疑問点が生じたりモチベーションが低下したりすることがあります。そのため、質問対応や添削指導、学習ペースを維持するためのフォロー制度が手厚い予備校を選ぶと安心です。
アガルートのカリキュラムは、学習開始時の不安を解消する「学習導入オリエンテーション」や、講師に勉強方法を相談できる隔月実施の「ホームルーム」、オンライン質問サービス「KIKERUKUN」など、継続を支えるサポートが万全です。
さらに、プロ講師が全12回にわたって直接指導を行う高品質なオンライン添削サービス「TENSAKUN」を利用することで、確実な答案作成能力を身につけることができます。
まとめ
今回のコラムでは、弁理士試験対策講座を提供しているおすすめの予備校5社を比較してみました。
予備校ごとに費用や特徴が大きく異なることが分かったのではないでしょうか。
特に通信講座の場合は、自分で積極的に勉強を進める必要があるため、合わない講座を受講してしまうと思うように勉強が進まないという事態に陥ってしまいがちです。
そこで、費用だけでなく、合格実績や講師の質、テキストの見やすさ、必要な時に質問ができるシステムがあるのかといった点などを事前によく確認してから選ぶことをおすすめします。
「無料講座を受講する」「資料請求を行う」など、複数のサービスを実際に試して比較してみるのも良いかもしれません。
弁理士試験の合格を
目指している方へ
- 弁理士試験に合格できるか不安
- 勉強をどう進めて良いかわからない
- 勉強時間も費用も抑えたい
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