受講されていたカリキュラム

下記リンクは最新版となります。合格者の方の受講年度と異なります。

競売不動産取扱主任者試験を目指した理由・契機

宅地建物取引士試験に合格した後、アガルートからのメールを見て競売不動産の流通について興味を持ちました。また、無料の動画やテキストを送っていただき今まで勉強した宅建士試験や行政書士試験で勉強した知識を活かすことができると思い申し込みました

アガルートアカデミーの講座を受講しようと思ったきっかけ

行政書士試験・宅地建物取引士試験でアガルートを使い合格することができたので今回もきっと合格できると思ったので受講させていただきました。何年か利用しているので画面や使い方になじみがあり、講義に集中しやすいので

合格体験記・学習上の工夫

私の場合10月・11月は、繁忙期なのでその間に追い上げをかけるのはむつかしい。なので10月初めには、テキストも問題集も一通り終わるよう逆算してスケジュールを立てました。遅れた分は土日に集中して勉強しその都度スケジュールを調整しました。あと、その日の気分によってではなく、まず、勉強を習慣づけること。私の場合は、朝、6時から7時までの1時間(動画もみる。) 夜会社から帰って1時間(テキスト問題集をやる。)あまり学習が進まなくてもとにかく、この時間は机に座って勉強しました。アガルートの動画は比較的短い時間で区切られているので、短い時間でも十分対応できます。私は隙間時間に集中して勉強するのが苦手なので、例えば、通勤で電車に乗っているときは、問題集を読みました。(問題を読んで解答解説を読む。)それを3回ぐらい繰り返すと答えを覚えるのでわかった気になるのですが、さらに繰り返すと理解できるようになりました。通勤中に問題を解くことを主眼にすると、どうしても気が散ってしまい間違えて自信を無くしたりしますが、これだと気楽に問題を読むことができます。また、専門用語とか独特の言い回しとかもなんとなく覚えることができるので、最後暗記をするときにずいぶんと楽になるように思いました。

合格総合講義のご感想・ご利用方法

総合講義は、まず、朝聞いて、夜テキストや問題集を読む。基本はこれの繰り返しです。まず一通り最後までやります。2回目以降は、わからないところや間違えた問題にチェックをしながら最後までやります。3回目で同じところを間違えると付箋をつけもう一度動画を見たりテキストを読んだりします。3回目で一番時間をかけて進めていきました。理由は、1回目は、競売不動産というものがどんなものなのかわからないのでとにかく一通り最後までやって全体像をつかみます。2回目以降でわからないところや勘違いしているところあぶりだしていきます。3回目で理解をしていきます。(この時に、”問題集を読む。“という作業が意外と役に立っています。あとは、わからないところの動画を繰り返し見ました。アガルートの動画は短い時間で区切られているので通勤前の時間とか、出張先とかでも見ることができて便利でした。また、早送りで見ることができるので時間がないときや、試験直前の時には助かりました。私のやり方が悪いのかもしれませんがもっと検索しやすくなればよいかと思いました。あと、わからないチャプターに印をつける機能があればいいと思いました。問題集にテキストの何ページに記載されているかが書いてあればもっと便利だと思いました。

講師へのメッセージ

横田先生、どうもありがとうございました。おかげさまで合格できました。とてもわかりやすい講義でした。

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