2026年2級管工事施工管理技士の試験日や申し込み方法は?流れや試験時間など解説!
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2026年(令和8年度)2級管工事施工管理技士の試験日は、前期が2026年6月7日(日)、後期が2026年11月15日(日)です。
申し込みの受付期間は、前期2026年3月4日(水)から3月18日(水)まで、後期7月14日(火)から7月28日(火)までの2週間。
2級管工事施工管理技士は前期試験と後期試験があるため、スケジュールの確認が重要です。
本記事では2026年度の試験日や申し込みの流れ、願書入手方法から合格発表まで詳しく解説します。
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2026年2級管工事施工管理技士の試験日はいつ?
2026年(令和8年度)の2級管工事施工管理技士の前期試験は、第一次検定のみが実施され、2026年6月7日(日)に行われます。
一方、後期試験では第一次検定と第二次検定の両方が実施され、2026年11月15日(日)に実施予定です。
前期試験と後期試験の大きな違いは、第二次検定の有無にあります。
前期では第一次検定のみの実施となるため、学科試験に集中して臨める点が特徴でしょう。
前期で第一次検定に合格した方は、後期の第二次検定を受検する権利を得られます。
後期試験では、第一次検定と第二次検定を同日に受検するパターンと、第二次検定のみを受検するパターンがあります。
管工事施工管理技士試験は、例年ほぼ同時期に試験を実施しています。
過去の実施状況を見ても、前期は6月の第1週、後期は11月の第3週に設定されるケースが多く、2026年もこの傾向に沿った日程となっています。
次年度以降の受検を検討している方も、この時期を目安にスケジュールを立てるとよいでしょう。
2級管工事施工管理技士の受検申し込みの流れ
受検申し込みは、インターネット申請と書面申請の2つの方法があります。
インターネット申請はネット環境があればどこからでも手続きが可能で、24時間申し込みを受け付けています。
書面申請は郵送による手続きとなり、必要書類を揃えて全国建設研修センターへ送付する流れです。
受検手数料の支払いも申し込みの際に行います。
第一次検定のみ・第二次検定のみの受検は6,350円、両検定を同時に受検する場合は12,700円です(いずれも非課税)。
申し込み完了後は、全国建設研修センターから受検番号が通知されます。
受検番号は試験当日まで必要となるため、大切に保管してください。受検票は試験日の約20日前に発送される予定となっています。
受検申し込みの受付期間
前期試験は2026年3月4日(水)から3月18日(水)まで、後期試験は7月14日(火)から7月28日(火)までが申し込み受付期間です。
受付期間はいずれも約2週間と短期間です。
インターネット申請は最終日の23時59分まで可能ですが、コンビニ決済を選択できるのは受付終了の3日前までとなる点に注意してください。
書面申請(対象者のみ)は締切日の消印有効です。
期間外の申し込みは一切受理されないため、余裕を持って手続きを行いましょう。
オンライン(インターネット)による申請手順
インターネット申請は、全国建設研修センターの公式サイトからアカウント作成後、個人情報と実務経験を入力し、受検手数料を決済することで完了します。
まず、全国建設研修センターの公式ウェブサイトにアクセスし、受検申請システムにログインしてください。
初めて利用する方は、メールアドレスを登録してアカウントを作成する必要があります。
登録したメールアドレスに認証用のURLが送信されるため、本登録を完了させましょう。
アカウント作成後は、受検する検定の種類を選択し、個人情報の入力画面へ進みます。
氏名や生年月日、住所などの基本情報に加え、最終学歴や実務経験の詳細を入力していきます。
実務経験の記入欄では、従事した工事の名称、工事場所、従事期間、従事内容を具体的に記載しなければなりません。
入力内容の確認画面では、すべての項目に誤りがないか慎重にチェックしてください。
特に実務経験年数の計算ミスや、卒業年月日の誤入力は受検資格の審査に影響します。
確認画面で修正が必要な項目を見つけた場合は、正しい情報に訂正しましょう。
受検手数料の支払い方法を選択し、決済を完了させると申し込み手続きが終了します。
クレジットカード決済を選んだ場合はその場で決済が完了し、コンビニ決済を選んだ場合は払込番号が発行されるため、指定のコンビニエンスストアで期限内に支払いを済ませてください。
なお、インターネット申請では事務手続手数料として別途250円(税込)が必要となります。
書面(郵送)による申請手順
書面申請では、申込書類一式を入手して必要事項を記入し、全国建設研修センターへ簡易書留で郵送する流れとなります。
まず、申込書類一式を入手しましょう。申込用紙はインターネットによる郵送販売および窓口にて販売しています。
申込書類には受検申請書、実務経験証明書、卒業証明書(該当者のみ)、受検手数料の払込受領証などが必要です。
受検申請書には、氏名、生年月日、住所などの基本情報を丁寧に記入します。
鉛筆やシャープペンシルでの記入は認められていません。記入内容を訂正する場合は、二重線で訂正のうえ、余白に正しく書き直してください。
実務経験証明書は、勤務先の事業主または人事担当者に作成を依頼する書類です。
管工事に関する実務経験の内容や期間を証明してもらう必要があるため、余裕を持って依頼しましょう。
すべての書類を揃えたら、全国建設研修センターへ簡易書留で郵送します。
受付期間の消印有効となるため、郵便局の窓口から発送すれば確実です。
再受検者向けの申し込みについて
2級管工事施工管理技術検定の再受検申し込みは、過去の受検実績や検定区分によって手続きが異なります。
まず重要な変更点として、令和8年度より「第一次検定のみ」の区分では再受検という枠組みがなくなり、過去に実績がある方でも新規受検者と同じ手続きが必要になりました。
一方、「第一次・第二次検定」や「第二次検定のみ」を同一区分で再度申し込む際は、原則としてインターネットからの申請となります。
具体的には、直近の受検実績が平成27年度以降であればインターネット、平成16年度から26年度の間であれば書面での申請と決められています。
ただし、令和6年度以降に導入された新受検資格で第二次検定を再受検する場合は、実績時期に関わらずインターネット申し込みに限定される点に注意してください。
再受検申し込みのメリットは、以前の審査結果を活用することで、実務経験証明書や卒業証明書などの書類提出を省略できることです。
手続きの際は、過去の受検票や結果通知書に記載されている「受検年度」と「受検番号」の入力が求められるため、事前に準備しておきましょう。
もし合格証明書などを紛失した場合は、全国建設研修センターに確認するなどして合格番号を特定する必要があります。
制度改正に伴い区分が複雑化しているため、必ず最新の「受検の手引」を確認してください。
2級管工事施工管理技士の願書(申し込み用紙)の入手方法
2級管工事施工管理技士の願書(申込用紙)は、インターネット等からの郵送販売と対面による窓口販売から購入可能です。
申込書類には受検の手引きも含まれており、受検資格の詳細や実務経験の計算方法、記入例などが掲載されています。
受検を検討している方は、申し込み受付期間よりも前に書類を手元に用意し、記入内容を確認しておくとスムーズでしょう。
願書の配布・販売時期
後期試験の申込書類は2026年6月29日(月)から配布開始され、郵送販売は7月20日(月)まで、窓口販売は7月28日(火)まで購入可能です。
同時に令和8年度版受検の手引も公式サイトにて公開されます。過去の受検案内が手元にある方も、必ず最新年度の書類を使用しましょう。
なお、前期試験(インターネット申し込み)の令和8年度版受検の手引は、2026年2月19日(木)に公開されます。
ネット・郵送販売で取り寄せる方法
ネットから購入する場合、全国建設研修センターの公式ウェブサイトにある申込書類販売ページから手続きを行います。
希望する検定の種類と住所や氏名、電話番号などを入力し、支払い方法を選択しましょう。決済完了後に発送手続きが進められます。
ネット販売の場合、注文から手元に届くまで1週間程度かかる場合があります。
配送地域や注文時期によっては、さらに日数を要するケースもあるため、余裕を持って注文しておくべきでしょう。
窓口で直接購入する際の手順
窓口では、申込書類を直接購入できます。全国建設研修センターの所在地は、「東京都小平市喜平町2-1-2」です。
受付で購入希望の申込書類名と部数を伝え、その場で代金を支払えば書類を受け取れます。
窓口では受検に関する質問や相談にも応じてもらえます。
実務経験の計算方法や記入方法について不明点がある場合、職員に直接確認できる点が窓口購入の大きなメリットといえるでしょう。
ただし、混雑時には待ち時間が発生する可能性もあるため、時間に余裕を持って訪問することをお勧めします。
窓口の営業時間は平日の9時から17時までです。土日祝日は休業となるため、訪問前に営業日を確認しておきましょう。
申込書類のタイプと販売価格
申込書類は、新規受検者用の「第一次検定・第二次検定(旧受検資格)」用と「第二次検定のみ(旧受検資格)」用の2種類です。
販売価格は1部あたり1,000円(税込)で、受検の手引き・受検申請書・実務経験証明書などがセットで含まれます。
申込書類の購入費用は受検手数料とは別に必要となります。
受検手数料は申し込み時に支払うものであり、書類の購入代金とは分けて考えてください。
つまり、書面申請で受検する場合、書類代と受検手数料を合わせた金額が必要となります。
2級管工事施工管理技士の試験時間と試験内容とは?
2級管工事施工管理技士の第一次検定の試験時間は2時間10分、第二次検定の試験時間は2時間です。
後期試験で第一次検定と第二次検定を同日に受検する場合、午前に第一次検定を受け、昼休みを挟んで午後に第二次検定を受ける流れとなります。
同日受検者は長時間にわたって試験会場に滞在することになるため、体調管理や集中力の維持が重要になるでしょう。
なお、同日受検において第一次検定の得点が合格基準に達しなかった場合、第二次検定の採点は行われません。
第一次検定(旧:学科試験)は、解答形式はマークシート方式で実施されます。
出題科目は「機械工学等」「施工管理法」「法規」の3分野で構成されており、管工事施工管理に必要な工学基礎知識や、施工管理の基礎的な能力が問われます。
問題数は全52問で、そのうち指定された問題数を解答しなければなりません。合格基準は、原則として得点が60%以上とされています。
第二次検定(旧:実地試験)の解答形式は記述式で行われます。
出題科目は「施工管理法」ですが、令和6年度の制度改正により試験問題が見直しされ、受検者自身の経験した工事内容を記述する「経験記述」の問題は廃止されました。
現在は、空調・衛生設備の施工に関する知識・知見を問う記述問題や、主任技術者として必要な工程管理・安全管理などの能力を問う問題に変更されています。
合格基準は第一次検定と同様、得点が60%以上です。
2級管工事施工管理技士の試験会場(試験地)は?
2026年(令和8年度)2級管工事施工管理技士の試験地は、第一次検定の前期が札幌、仙台、東京、新潟、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、那覇の10地区です。
後期が、札幌、青森、仙台、宇都宮、東京、新潟、金沢、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、鹿児島、那覇の14地区で実施されます。
第二次検定では、札幌、青森、仙台、東京、新潟、金沢、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、鹿児島、那覇の13地区での実施予定です。
試験会場は全国の主要都市に設定されており、受検者は申し込み時に希望する試験地を選択します。
具体的な試験会場は、受検票に記載されて通知されます。
受検者が試験会場を直接指定することはできません。申し込み人数や会場の収容人数に応じて全国建設研修センターが割り振ります。
そのため、希望した試験地内であっても、自宅や職場から離れた会場になる可能性も考慮しておくべきでしょう。
試験会場として使用されるのは、大学や専門学校、公共施設などです。会場によっては最寄り駅から徒歩で20分以上かかる場所もあるため、事前に経路を確認しておくことが重要です。
受検票が届いたら、すぐに会場の所在地を地図で確認し、当日の移動手段や所要時間を把握しましょう。
試験当日は多くの受検者が同じ時間帯に会場へ向かうため、公共交通機関の混雑が予想されます。特に都市部の試験会場では、最寄り駅から会場までの道のりが混み合う可能性が高いでしょう。
時間に余裕を持って出発し、試験開始の30分前には指定された試験室の席についておくよう推奨されています。
申込用紙販売から合格発表までのスケジュール【試験日程】
前期試験の「受検の手引」公開は、2026年2月19日です。
3月4日から18日までが申し込み受付期間となり、5月中旬頃に受検票が発送されます。
6月7日に第一次検定が実施され、合格発表は7月7日。全国建設研修センターのウェブサイトで合格者の受検番号が公開されるとともに、結果通知書が郵送されます。
後期試験は、6月29日に「受検の手引」が公開、申込書類販売開始です。
7月14日から28日までが申し込み受付期間で、10月下旬頃に受検票発送予定となっています。
そして、11月15日に第一次検定と第二次検定が実施されます。
後期試験の第一次検定の合格発表は2027年1月5日、第二次検定の合格発表は2027年3月3日です。
合格証明書は合格発表後に郵送されます。
申し込みから合格発表までの期間は、前期試験で約4か月、後期試験で約8か月となります。
この間、仕事を続けながら試験対策を進める必要があるため、長期的な学習計画が求められるでしょう。
時間管理の工夫が合格への鍵となります。
2級管工事施工管理技士の試験日に関するよくある質問
ここでは、2級管工事施工管理技士の試験日程や申し込みについての疑問に回答します。
1級管工事施工管理技士の日程と重複する?
1級管工事施工管理技術検定と2級管工事施工管理技術検定の試験日程は、重複しません。
2026年(令和8年度)の場合、1級管工事施工管理技士の第一次検定は9月上旬、第二次検定は12月上旬に実施される予定です。
一方、2級管工事施工管理技士は前期が6月、後期が11月となっているため、同日に両試験が実施されることはありません。
2級を受検した後に1級へステップアップを目指す方や、両資格を同年度内に受検したい方も計画的に準備できます。
ただし、2級の第二次検定合格後すぐに1級の受検資格を得られるわけではなく、1級には別途実務経験年数などの要件があるため、自身の経験年数を確認してから受検計画を立ててください。
土木施工管理技士や建築施工管理技士など、複数の施工管理技士資格を取得しようとする方は、各試験の申し込み期間や試験日を混同しないよう注意が必要です。
同様に年間スケジュールが組まれているため、併願する場合はカレンダーに各試験の日程を記入しておくとよいでしょう。
第一次検定と第二次検定を同日に受検することは可能?
後期試験では、第一次検定と第二次検定を同日に受検できます。
午前に第一次検定を受検し、午後に第二次検定を受ける流れとなります。
両検定を同日に受検する場合、試験会場には朝から夕方まで滞在することになるため、体力や集中力の配分を考えた対策が必要でしょう。
同日受検のメリットは、一度の受検機会で両検定をクリアできる可能性がある点です。
実務経験年数が受検資格を満たしており、十分な準備ができている方にとっては効率的な受検方法といえます。
ただし、第一次検定を欠席または不合格となった場合は、第二次検定を受検することができず、採点も行われない点に注意が必要です。
一方、前期試験では第一次検定のみが実施されるため、同日受検はできません。
前期で第一次検定に合格し、後期で第二次検定のみを受検する方法もあります。
この場合、第一次検定に集中して取り組め、合格後に第二次検定対策へ専念できる点がメリットです。
受付締め切り後に申し込むことはできる?
受付期間終了後の申し込みは、いかなる理由があっても受理されません。
全国建設研修センターの公式サイトによると締切日を1日でも過ぎた申請は受け付けない方針です。
郵送申請の場合も消印日で判断されるため、締切日当日の消印がなければ無効となります。
申し込みを忘れていた、書類の準備が間に合わなかった、仕事が忙しくて手続きできなかったなどの理由は、残念ながら考慮されません。
受検機会を逃すと次の試験まで半年以上待たなければならず、キャリアプランにも影響が出る可能性があります。
したがって、受付開始日を把握し、期間内に確実に申し込みを完了させることが何より重要といえるでしょう。
特に初めて受検する方は、全国建設研修センターの公式ウェブサイトで最新の日程を確認し、カレンダーやスマートフォンのリマインダー機能を活用して期間を管理してください。
決定した試験会場の変更手続きはできる?
試験会場(試験地)の変更は、原則として認められていません。
しかし、転勤や転居といった「やむを得ない事情」がある場合に限り、所定の手続きを行うことで変更が認められるケースがあります。
変更を希望する受検者は、設定された期限までに、全国建設研修センターへ申請書類を郵送しなければなりません。
必要な書類は、公式サイト等から入手できる「住所・氏名・本籍・受検希望地変更(訂正)届」、すでに受け取っている場合は「受検票の写し」、転勤辞令などの「変更理由の証明書」、そして「返信用封筒(切手貼付)」の4点です。
手続きを経て変更が承認された場合、「受検地変更許可書」が送付され、指定された会場で受検することになります。
単に住所変更の届け出を行っただけでは試験地は変更されないため、会場の変更が必要な場合は必ず期限内にこの申請を行いましょう。
まとめ
2026年(令和8年度)の2級管工事施工管理技士試験は、前期が2026年6月7日(日)、後期が11月15日(日)に実施されます。
申し込み受付期間は前期が2026年3月4日(水)から18日(水)まで、後期が7月14日(火)から28日(火)までとなっており、いずれも2週間程度の短期間です。
申し込み方法は、インターネット申請と書面申請の2つの方法があり、自身の受検資格や状況に合った手順に沿って手続きを進める必要があります。
試験当日は第一次検定が2時間10分、第二次検定が2時間の試験時間となり、後期試験では同日受検も可能です。
試験会場は全国の主要地区に設定され、受検票で指定された会場で受検します。
居住地から離れた会場になる可能性もあるため、移動手段の確保も含めた準備を進めましょう。
申し込みから最終的な合格発表までは数か月を要する長丁場となります。
仕事と学習を両立させるためにも、全国建設研修センターの公式サイトで最新情報をこまめに確認し、余裕を持ったスケジュールで合格を目指しましょう。
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