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司法試験 | 2017 論文答案の「書き方」 | テキストの特長

テキストの特長


(1)講義編と答練編で構成

本講座のテキストは,各回,講義編は[問題→解説→答案構成→解答例]×5で構成されており(書き方の基礎を除く),工藤北斗講師の書き下ろしです。答案構成は,ロングバージョンとショートバージョンの2種類を掲載しており,学習の進捗状況に応じ,答案構成の仕方が変わってくることに対応しています。
答練編は,[問題→解答例→採点基準]で構成されています。採点基準を示し,工藤講師による採点基準のポイントの解説を聴くことで,自分が作成した答案がどのような評価を受けるのかを知ることができます。

※ 答練回数(31回)分のアガルートアカデミーオリジナル答案用紙をお送りするほか,マイページ内(書き方の基礎 第1回)から,答案用紙のpdfデータをダウンロードすることができます。

(2)出題趣旨・採点実感・ヒアリングの参考資料をデータ提供

法務省が発表した司法試験の出題趣旨・採点実感・ヒアリングをまとめたものをpdfデータで提供します。これらは,試験委員がどのように答案を評価しているのかを知るための重要な資料になりますので,ある程度学習が進んだ段階で,一読してみるとよいでしょう(※このpdfデータは重要問題習得講座に付属するものと同一です)。
※ 科目別で購入された方には,当該科目のもののみのご提供となります。