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公務員試験 | 都庁Ⅰ類B 一次試験対策講座

何が出るか分かっている数的処理27問と比重が高いと言われる論文試験(課題式)7問。最後にやっておきたいところを詰め込みました。

本講座は,2016年の公務員試験(都庁Ⅰ類B)の合格を目指す方を対象として,直前期にぜひとも解いておきたい問題を厳選して提供する講座です。
都庁Ⅰ類の数的処理は,毎年同じような問題が繰り返し出題されており,過去問の焼き直しのような問題も出題されます。そこで,本講座では,都庁の顕著な出題傾向に沿って,出る問題だけを9分野27問厳選してご提供します。
また,配点の比重が高いといわれる論文試験(課題式)も,都庁Ⅰ類は独自の出題形式を有しています。そこで,出題可能性の高いテーマを素材に,資料の使い方や課題の要約方法等,都庁Ⅰ類のための答案作成技術・ノウハウをお伝えします。


担当講師:吉井英二


担当講師:柴崎直孝

担当講師
 柴崎直孝:数的処理パート
 吉井英二:論文試験(課題式)パート

時間
 数的処理パート:6時間
 論文試験(課題式)パート:1~2時間

価格
 10,800円(税込)

教材発送日教材の発送について):
 2016/5/21
※ 原則として,入金確認後,翌営業日内に教材を発送いたします。

視聴開始日講座の受講方法について):
 数的処理パート:2016/5/21
 論文試験(課題式)パート:2016/5/21

視聴期限
 2016/12/31

【アガルートアカデミー公務員試験】
都庁Ⅰ類B 数的処理の出題傾向分析
柴崎直孝講師

柴崎直孝講師による,直前期を迎えた受験生に向けた,これまでの数的処理の実力をさらにブラッシュするための傾向分析ガイダンスです。都庁Ⅰ類Bの数的処理は出題される分野がある程度予想可能です。そのなかで,事前にどのような問題がどのような難易度で出題されるのか,他の試験とも比較しながら,順を追ってお話しします。

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【アガルートアカデミー公務員試験】
都庁Ⅰ類 論文の攻略法
吉井英二講師

配点が高く,採点基準が明らかになっていない都庁Ⅰ類の論文。吉井英二講師が,どのような形式で出題され,どのように解答すればよいのか,論文の攻略法について,具体的にお話します。都庁Ⅰ類を受験する学生は必見です。

本講座の特長~数的処理パート

出るところが分かっている都庁なら,今からでも間に合います

東京都Ⅰ類Bの数的処理は,出題傾向の大きな偏りがあり,半分以上は何が出るか分かっています。確率,図形の計量,軌跡,構成比を始めとして,過去10年のデータ上,100%出題されていますし,それぞれの分野の中でも,例えば図形の計量では三平方と相似を使った問題が多く,軌跡では多角形が転がった軌跡の長さを求める問題が多く出題されています。
そこで,このような頻出テーマを9つ27問セレクトし,柴崎講師が丁寧に解説をしていきます。
数的処理も正しい傾向分析の上で対策をすれば,直前期に得点を伸ばすことは十分可能です。最後の数点アップにご活用ください。

本講座で取り扱う範囲

本講座の特長~論文試験(課題式)パート

都庁Ⅰ類の論文試験(課題式)は,課題を200字程度でまとめさせた上で,その課題に対する取組みを書かせるという形式で出題されます。また,統計資料が添付されており,そこから言えることを根拠に課題を書かせるため,他の試験種に比べて非常に特徴的な内容になります。
本講座では,このような都庁の出題形式に沿った問題と解答例を7問分用意しました。問題は,東京オリンピックに向けた準備,治安問題,雇用問題など,出題可能性の高いものばかりです。
最後の仕上げにお使いください。

本講座で取り扱う問題

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