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司法試験予備試験

司法試験予備試験とは

司法試験予備試験とは,法科大学院修了者と「同等の学識及びその応用能力並びに法律に関する実務の基礎的素養を有するかどうかを判定する」(司法試験法5条)ための試験です。正式名称は,「司法試験予備試験」ですが,「予備試験」と呼ばれるのが通常です。予備試験に合格すると,法科大学院を修了していなくとも,司法試験の受験資格を得ることができます。

 

アガルートアカデミーの予備試験対策講座

アガルートアカデミーの予備試験対策講座は,
①これから学習を開始する方(学習未経験者)向けのカリキュラム・講座
②すでに予備試験や法科大学院入試の合格に向けて学習を開始している方(学習経験者)向けのカリキュラム・講座
の大きく2つに分かれています。
なお,司法試験制度についての概要や勉強法・学習法から知りたいという方は,「これから司法試験を目指す方へ」「予備試験に1年で合格する方法」をご覧ください。

 

①学習未経験者向けのカリキュラム・講座

司法試験の入門講座・基礎講座「総合講義300」

司法試験や予備試験の合格への第1歩は法律の基本知識を身につけることです。そのための入門講座・基礎講座が「総合講義300」になります。本格的な司法試験・予備試験向けの法律学習経験がない方は,「総合講義300」から学習を開始しましょう。

 

予備試験1年合格カリキュラム

「総合講義300」を含む,予備試験合格のために必要な講座を全て詰め込んだカリキュラムが「予備試験1年合格カリキュラム」になります。翌年の予備試験合格を目指して学習を開始しようという方は,「予備試験1年合格カリキュラム」をご利用下さい。

 

②学習経験者向けのカリキュラム・講座

学習経験者の方は,ご自身の実力に応じて,必要なカリキュラム・講座をご選択ください。

 

予備試験合格者の声

 

 

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