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社会保険労務士試験(社労士試験)講座



アガルートアカデミーの社会保険労務士試験(社労士試験)対策講座

アガルートアカデミーは,社会保険労務士試験(社労士試験)の専門予備校・専門学校として,短答式試験(択一式試験),選択式試験の過去問を徹底的に分析し,出題傾向・合格戦略等を研究した上で,合格に必要なカリキュラム・講座を設計し,社会保険労務士(社労士)を目指す受験生の皆様に,通信講座をメインとして,最適な講義・テキストをご提供しております。
アガルートアカデミーは,社会保険労務士試験(社労士試験)受験生を全力でバックアップ致します。
アガルートアカデミーの社労士講座をフル活用して,社労士試験の合格を勝ち取ってください。

 

アガルートアカデミー社会保険労務士試験(社労士試験)講座の設計

アガルートアカデミーの社労士試験対策講座は,
①これから学習を開始する方(学習未経験者)向けの講座/カリキュラム
②すでに社労士試験の合格に向けて学習を開始している方(学習経験者)向けの講座/カリキュラム
の大きく2つに分かれています。
なお,社労士試験制度についての概要や勉強法・学習法から知りたいという方は,「これから社会保険労務士試験(社労士試験)を目指す方へ」をご覧ください。

 

①学習未経験者向けの講座/カリキュラム

②学習経験者向けの講座/カリキュラム

アガルートアカデミー社会保険労務士試験(社労士試験)対策講座の特長

合格に必要かつ十分な情報を詰め込んだカリキュラム・講座

アガルートアカデミーの講座やカリキュラムは,講師陣や教材制作専門スタッフが過去の択一式試験,選択式試験の出題傾向等を分析し,協議に協議を重ねた上で,合格に必要な情報だけを,効率よく学習できるように設計されています。合格に足りない情報がないばかりでなく,余分な情報も一切入っていない合理的なカリキュラムや講座をご提供しています。

 

社会保険労務士試験(社労士試験)のプロ講師による分かりやすい講義

講義を担当する講師は,長年,社労士試験界で教鞭をとってきたベテランプロ講師です。試験や各科目に関する知識はもちろん,つまずきやすいポイントや試験で狙われやすい用語などについても深い造詣をもっていますので,スムーズな合格をサポートいたします。
また,板書やテキストへの書き込みを駆使しながら講義をしますので,難解な法律用語なども視覚的に分かり易く身につけることができます。

 

講師オリジナルフルカラーテキスト

講義で用いるテキストは,すべて講師作成のオリジナルテキストです。社労士試験に精通した講師が,合格に必要な知識を精査し,全てテキストに盛り込みました。法改正に関する知識が狙われやすい社労士試験ですが,それらの知識も試験に必要なものは漏れなくテキストに組み込まれています。そして,何度も目を通すことになる入門総合講義,演習総合講義で用いるテキストは,フルカラーにいたしました。難解で細かい知識が多く,辛くなりがちな学習ですが,視覚的に理解しやすく,楽しく学習を進められるよう,工夫いたしました。

 

充実のフォロー制度

アガルートアカデミーでは,受講生からのご質問に講師が自ら回答する質問制度を設けています。学習が進んでくると,どうしても理解できない部分や,確認したい部分が出てきます。アガルートアカデミーでは,講師が無料で何度でも,直接皆様のご質問に対応いたします。
通信講座では,受講料が安い分フォロー制度がついていない,質問回数が制限されている(一定回数を超えると有料となる),通学講座では緊張して質問に行きづらかったり,質問の列に並ばなければならなかったりと質問へのハードルが高いという問題がありますが,アガルートアカデミーの講義/カリキュラムはその点も万全です。

 

学習に最適な通信講座受講環境

アガルートアカデミーのオンライン受講環境は,7段階の倍速機能の搭載,テキスト同時表示,マルチデバイス,音声ダウンロードなど受講生が学習しやすいように設計されています。そのため,いつでも,どこでも,何度でも,無駄なく講義を受講することができます。そのため,時間のない社会人の方でも,無理なく講座を受講して頂くことができます。
また,USBメモリオプションをご選択頂いた場合には,講義及びテキストのデータが入ったUSBメモリをお送りいたしますので,インターネット環境がない場所等でも,講義やテキストをご覧いただくことができます。

 

社会保険労務士試験(社労士試験)受験予備校,通信講座として最低水準の低価格な受講料

アガルートアカデミーは,オンラインによる講義の配信を中心としており,教室を設置することによって生じる賃料や人件費等を大幅にカットしています。そのため,社会保険労務士試験(社労士試験)受験予備校,通信講座として最低水準の低価格な受講料を実現することができています。
一方で,テキストはフルカラーとする,受講生一人一人のフォローを手厚くするなど,合格のために教育に関するコストは削減することなく,むしろ他の予備校,通信講座よりも費やしています。